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最強のプリアンプ(アレン&ヒースのミキサー)
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– 最強のプリアンプ(アレン&ヒースのミキサー) –

 

注意事項:)他店でアレン&ヒースを購入されたかたへ

プロケーブル以外の他店(特に大手の安売り店)で購入された場合、DJミキサーの使い方など、サポートするだけの「能力が無い」と考えて下さい。
有名楽器店などは、きちんとサポートしてくれると思いますが、普通は、誰もDJミキサーの使いかたなど知らないものです。
なお、当店以外の他店で購入されたアレン&ヒースについてのお問い合わせが時々ございますが、サポートはお断りしておりますので、ご了承下さい。

それから、レコーディングスタジオ用のミキサー、又は、DJミキサー(双方ともプロ用です)こそが、最強のプリアンプですので、オーディオ用の
プリアンプと同じにしないで下さい。これこそが、今まで誰も知らなかった、プリアンプの秘密です。

オーディオ用のプリアンプが、例え200万円出しても軽四輪レベルに過ぎないとすると、プロ用ミキサーは、F1マシンそのものです。それほどの
性能の違いをどうやって説明出来ましょう。体感していただくしか無いほどの、すさまじい「横G」で、体ごと持っていかれるほどに、それは凄いものです。

 

★詳しい説明は、商品名か写真をクリックしてください – プロケーブル

[記事公開日]2000/01/01
[最終更新日]2018/11/23



ALLEN&HEATH(アレン&ヒース)XONE:43 100V~240V仕様
1年保証付き



Price:
¥99,800~ (税込)


アレン&ヒースのオーディオ用途に最適なDJミキサー、XONE:43です。

往年のサウンドクラフトのミキサーと比較されるほど海外では評価の高いメーカーであり、特にこのXONE:43につきましては、62のように、世界を代表するDJミキサーとまではいかないものの、DJ用途、及び、オーディオ用途には、価格からして、最適なものです。オーディオには特に使いやすいうえ、アレン&ヒースの高音質を楽しめます。

プロケーブル注:)

なお、なぜ当店がアレン&ヒースのZEDシリーズなどの廉価版を出していないかにつきましては、Xone:62のほうのページの下に、プロのギタリストのかたの1番さんのコメントに理由が掲載してありますので、そこを読まれると理解していただけるものと思います。


[記事公開日]2000/01/01
[最終更新日]2018/10/26



ALLEN&HEATH(アレン&ヒース)XONE:92 100V~240V仕様
1年保証付き



Price:
¥199,800~ (税込)


アレン&ヒースのオーディオ用途に最適なDJミキサー、XONE:92です。
往年のサウンドクラフトのミキサーと比較されるほど海外では評価の高いメーカーであり、特にこのXONE:92につきましては、同じく世界のスタンダード、XONE:62 の後継となるものであり、62とともに、超一級品に仕上げられています。世界を代表するDJミキサーです。DJ用途、及び、オーディオにお使いください。オーディオには特に使いやすいうえ、アレン&ヒースの超高音質を楽しめます。
XONE:92はその登場とともにすぐに2004年度ベストクラブミキサーを受賞しています。
すでに多くのトップDJが「これ無しのDJプレイは考えられない」と明言しています。

プロケーブル注:)
なお、なぜ当店がアレン&ヒースのZEDシリーズなどの廉価版を出していないかにつきましては、このページの下に、プロのギタリストのかたの1番さんのコメントに理由が掲載してありますので、そこを読まれると理解していただけるものと思います。


[記事公開日]2000/01/01
[最終更新日]2018/11/15



ALLEN&HEATH(アレン&ヒース)WZ4 12:2
新発売! 1年保証付き



Price:
¥149,800~ (税込)


ALLEN&HEATH(アレン&ヒース)の超高性能コンパクトミキサー(卓)です。往年のサウンドクラフトと比較されるほど評価の高い一品です。
元々レコーディング用途のものですので、レコーディングには最高ですが、オーディオ用のプリアンプとしても、お使いください。オーディオでは、驚くべきほどの、超高性能ぶりを発揮してくれます。
その一つの理由としては、オーディオ用のプリアンプがボロいものばかりだという事情もあるでしょう。オーディオ用ごときでは、とてもこのミキサーには適わないのです。
これがレコーディング用の卓か!と驚かれるほどの性能です。
こちらのミキサー(卓)は、フォン端子入力になりますので、ご注意ください。他のXONE:43、XONE:92のほうのDJミキサーは、RCA入力になります。
他には、DJミキサーの場合には、フォノイコが付いていますので、アナログレコードの超フラット再生が可能であるということでしょう。アナログレコードの再生をしないかたは、こちらの選択肢のほうがいいでしょう。
なお、こちらのWZ4 12:2のほうは、この下の上位機種、WZ4 14:4:2と全く同じ音で、安価という、オーディオにとっては、狙い目の機種になります。オーディオは、2チャンネルだけでいいからです。

プロケーブル注:)
なお、なぜ当店がアレン&ヒースのZEDシリーズなどの廉価版を出していないかにつきましては、WZ4 14:4:2のほうの下のほうの、プロのギタリストのかたの1番さんのコメントに理由が掲載してありますので、そこを読まれると、即座に、理解していただけるものと思います。


[記事公開日]2000/01/01
[最終更新日]2018/10/11



ALLEN&HEATH(アレン&ヒース)WZ4 14:4:2
1年保証付き



Price:
¥199,800~ (税込)


ALLEN&HEATH(アレン&ヒース)の超高性能コンパクトミキサー(卓)です。往年のサウンドクラフトと比較されるほど評価の高い一品です。
元々レコーディング用途のものですので、レコーディングには最高ですが、DVDサラウンドに、オーディオにも、お使いください。オーディオ、DVDサラウンドでは、驚くべきほどの、超高性能ぶりを発揮してくれます。これがレコーディング用の卓か!というほどの性能です。こちらのミキサー(卓)は、フォン端子入力になりますので、ご注意ください。他のXONE:43、XONE:92のほうのDJミキサーは、RCA入力になります。
他には、DJミキサーの場合には、フォノイコが付いていますので、アナログレコードの超フラット再生が可能であるということでしょう。アナログレコードの再生をしないかたは、こちらの選択肢もあります。

プロケーブル注:)
なお、なぜ当店がアレン&ヒースのZEDシリーズなどの廉価版を出していないかにつきましては、このページの下に、プロのギタリストのかたの1番さんのコメントに理由が掲載してありますので、そこを読まれると理解していただけるものと思います。



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下記はプロのギタリストのお客様の声です。高価なミキサーと安価なミキサーの決定的違いです。
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1番さんのコメント: ZEDシリーズは、同じアレン&ヒースでも全く使いものにならなかった!!

P.S.
報告致します。同じような質問があった際の参考になれば幸いです。
ミキサーの件ですが、やはり検証方法に問題がありました。
 
○○○xは100Hz以下と、7000Hz以上の中高音が出るドンシャリでした。
中低音が出ないのでスカスカになり、しかしこもらないので解像度・定位がはっきりしま
す。
中高音が強調されるので、スネアのスナッピーやVoのサ行が耳に痛いときがあります。 
 
ZED-R16は300〜500Hzくらいの中低音が強調され、逆に100Hz以下は出ません。
中低音が強調されるので、太く豊かになり、場が広がる感じがあり、しかしこもります。 
 
どちらも原音から同じくらい逆方向にずれるということです。
○○○xは明るくなり、ZED-R16は暗くなる、と。
そして、その中間、つまりフラットは、やはりWZ3でした。
恐ろしかったのは、WZ3のEQで300Hzを少し上げると、ZED-R16と同様に、太く豊かになり、
場が広がったことです。
この迫力・包容感は、「周波数特性とはまた別の、ZED-R16特有の良い効果なんだ」と思っ
てしまっていましたが、
実態は、「ZED-R16を通るトラックは全て勝手に300Hz付近を上げられるだけ」でした。 
 
単体マイクプリなら良いのですが、多くの楽器が通るミキサーにこんな特性があると、 
 
曲全体で合わさったときにかなり中低音にピークができ、音圧も上げにくくなるところで
した。
 
チェック方法はかなり厳密にしないと、結果が全く変わることを身をもって知りました。 
 
他人のレビューはチェック方法がちゃんとしていたのかわかりませんから、かなり怖いで
すね。
WZ3に決まりましたので、あとはチャンネル数を決めるだけです。
高い買い物で失敗せずに済みました。
ありがとうございました。
 
○○○○

プロケーブル注:)なぜ当店がアレン&ヒースしか扱っていないのか、また、同じくアレン&ヒースでも廉価バージョンを扱っていないのか、疑問をもたれていたかたもおられると思います。結局のところ、安価なミキサーとて、そこいらのプリアンプよりはずっと上であるわけですから、普通はそれで満足出来ると思います。それにも関わらず、当店はその種のものには見向きはしませんでした。完璧主義というわけではないのですが、後々セッティング上で問題の出るものは扱いにくいのです。
 
その理由は、このかたのコメントに全て現れていると思います。○○○xというのは他メーカーですので、機種名を伏せておりますが、ZEDの場合は同じくアレン&ヒースですので、機種名を出すに不都合は無いでしょう。同じアレン&ヒースであればこそ、それが値段によってレベルが大幅に違うのは、当然の事です。このかたのコメントが、なぜ当店がZEDを売らなかったのかを、そのまま証明してくれていると思います。ミキサーの大半が、例えオーディオ用のプリアンプより遥かに勝っていたとしても、値段によって相当の違いがあるのは当然だという認識は、事実そうであるがゆえ、持っていたほうがいいでしょう。
 
高級ミキサーの破格の値段に比べてしまえば、割と安価でありながら、高級ミキサーと遜色のない音を出して来るものが、当店の扱うアレン&ヒースであると、ご記憶していただければ、非常に分かり安いと思います。

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2番さんのコメント: 大失敗するところだった!?
 

 御社のお客様、一番さんの記述をミキサー各ラインナップのところで
拝見致しました。私も某楽器屋さんでZEDなる(かなり安価な型です)
ミキサーを購入しかけ、プロケーブル様に相談しなかったら大失敗する
ところでした。勉強不足でした。

プロケーブル注:)大失敗と言っても、ZEDすら、民生用のプリアンプを大幅
に越えておりますので、大失敗という言葉が該当するかどうかは、判りません。
現に、当店のお客様がZEDを入手されて、素晴らしい音であったと証言された
事もあるのです。
ただ、それは民生用のプリアンプと比較しての事であって、アレン&ヒースの
プロ用との比較ではなかったということは、明確にしておきたいと思います。
何が言いたいかと申しますと、ZEDも今までのオーディオの常識からは考えら
れないほど良いのですから、選択する自由、権利は、勿論の事ながら、皆さん
にありますので、用途に応じてZEDを選択する事もあり、という事です。

 

 




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