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アナログケーブル
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Neutrik ノイトリック YQD420 2本セット

(中国製)BELDEN ベルデン 88760  2本セット

(米国製)BELDEN ベルデン 88760  2本セット (こちらは米国製ですから大丈夫です!!)

(米国製)1本販売 BELDEN ベルデン 88760

VITAL バイタル VAM-265  2本セット

バイタル VAM-265 + ノイマン 混合ケーブル(バイタル1:ノイマン1) 2本セット

BELDEN ベルデン 8412  2本セット

1本販売 BELDEN ベルデン 8412

Neumann ノイマン ケーブル  2本セット

MOGAMI モガミ 2534  2本セット

カナレ4E6S + モガミ2534 混合ケーブル(カナレ1:モガミ4) 2本セット

BELDEN ベルデン 8423  2本セット

(米国製)BELDEN ベルデン 88760 延長用ケーブル  2本セット

BELDEN ベルデン 82760(白)  2本セット

BELDEN ベルデン 88770  2本セット

BELDEN ベルデン 9451  2本セット

MOGAMI モガミ 2549  2本セット

CANARE カナレ 4E6S  2本セット

BELDEN ベルデン 83602  2本セット

ゴッサムGAC-2111(白)ケーブル(要注意!・大鬼門!)  2本セット

ゴッサムGAC-2PUR(青)ケーブル(要注意!・大鬼門!)  2本セット

ゴッサムGAC-4/1(黒)ケーブル(要注意!・大鬼門!)  2本セット



Neutrik ノイトリック YQD420 2本セット



お客様の声



- アナログケーブル -


Neutrik ノイトリック YQD420 2本セット  

Neutrik ノイトリック YQD420 2本セット

 

注1:)プラグについて
オーディオのかたやAVアンプのかたは、大半、RCAピン-RCAピンのケーブルのはずです。
機材の端子形状の把握をされたうえ、ご注文お願い致します。

 

注2:)ケーブルの長さについて
ケーブルは短いほうが良かろうと、ギリギリの長さでご注文されるかたが最近多々見受けられます。それは、USBケーブルやファイヤーワイヤーなど「長さに弱い規格の話」であって、アナログケーブルやスピーカーケーブル、同軸ケーブルなどは品質さえ良ければ10m以上引いても平気です。品質が悪いと長ければそれだけ音がより歪むというだけのことですので、ベルデンクラスのものを使われる際には、ギリギリの長さでのご注文はご遠慮ください。

 


※フォン端子やXLR端子は、L型での製作も可能です。
ご希望の方は、メールまたはお電話にてお気軽にご相談ください。

 

 


★大衝撃波!!ノイトリック・ラインケーブル YQD420(四芯のラインケーブル)

お待たせいたしました!2本セットのラインケーブル仕様も販売させていただきます。

ノイトリックの1芯のギターケーブルの二種類につきましては、ぎょっとして飛び上がるほどの衝撃を受けました。

それで、衝撃波!!、などという大げさなタイトルをつけていたものですが、さらなる衝撃波がノイトリックのケーブルから来ました!!

当店のブログ『92番の記述』を最後にしようとしていましたが、これだけの衝撃波が来るほどのケーブルが地上に存在していたとなると、そういうわけにもまいりません。ケーブルの歴史が、ことごとく変わってしまいます。当店の基本はケーブル屋ですから、なおさらです。

ギターケーブルの実験と大収穫で、ノイトリック社のケーブル実験も、一段落ついたと思い、「ラインケーブル」のほうの実験が遅れていました。ラインケーブルは、各社完成させている領域のものばかりですからね。太刀打ちできるわけないですからね。

しかし、昨日(2025年12月3日)、とうとう実験したのです。

ラインケーブルの場合に限り、ベルデンの猛者たちのケーブルを越えれる筈はなかろう、という、甘い考え(常識的な考え??)もあったのです。

しかし、音を聞いた我々は、「ぎょっと」しました!!

特に、YQD420(四芯もの)につきましては、甘く見ていた我々自身を恥じなければならないほど、凄いものでした。

少しは音を聞いていましたので、YQD420は、フラット系のケーブルだとは、分かっていました。

ですから、ベルデンのラインケーブルと比較しました。

コンサートホールを100mでも200mでも引けるケーブル、ベルデン9451との比較です。

「9451といい勝負くらいなんじゃないかなぁ。」などと、つぶやきながら・・・・

機材は、

マックミニM2 — ミキサ ー— thomann パワーアンプ — SX300 という接続です。

ところが!!、ベルデンの9451は、かなり優秀なものですが、まったく比較対象にはなりませんでした。
雲泥の差で、9451が負けていました。ここですでに、我々は、衝撃波の第一波に襲われてしまいました。

「一体全体、何なんだ、このケーブルは・・・・」

 

そして、超フラットを目指した、日本の切り札、モガミ2549とも比較しました。

モガミ2549も同じでした。ベルデン9451同様、全く太刀打ちできませんでした。

私達は、のけぞってしまいました!!

一体全体・・・なんなんだ!!!、これは!!」

ピアノなどの生々しさが別格でした。ツーランク以上も鮮烈です。

それじゃ、ベルデンの米国製の切り札、最上級の、赤いテフロンで外側を絶縁している、超弩級の「88760」との比較ならどうなるんだ???

注:)「88760」の異常なフラットさに迫れるケーブルなど、これまでの世界には、一つたりとも存在していなかったのです。

 

プロケーブルで販売させていただいているCD、eliyaの「悪の華」のアルバムの中から、「エリック」、「早朝喫茶店にて」など、音の1つ1つの粒立ちが分かりやすい音源を選んで聞きました。eliyaの「悪の華」アルバムは、88760でマスタリングされていた筈ですから、音がぴったり合って、最高峰の筈が聞ける筈だったのです。

「なんてこった!!!」

88760と、eliyaの「悪の華」のコンビは、マスタリング時の音、そのままの音が出てきている音でした。これといって、文句も欠点も、皆無です。不満は、何一つ、ありません。

生々しくも、目の前に楽器やボーカルが、実在している音でした。

ところが・・・・、YQD420は、88760をも、超えていました(リスニングにおいては)!!

こんな事ってあり得るのか??、こんな音って・・・、という疑問が湧きます。

「なんてこった!!!」

ここで衝撃波の第二波が、津波の如く、我々を飲み込んでいきます。

衝撃波が来ようが、疑問が湧こうが、いいものはいい。仕方のない事です。今まで「生音」、ある意味生々しすぎて「気持ち悪い音」だと思っていた音よりも、さらに上の音があったということです!!

★実はこれが衝撃波!!の全貌だったのです。あり得ない事が起きてしまいました!!

レコーディングにおいては、どちらのケーブルがいいのかは、実験した者がいない以上、分かりません。レコーディングは、米国製88760、再生は、ノイトリック YQD420が最高峰の音になるのでしょうか???

ノイトリックの、YQD420の音は、88760の機械的(周波数特性・位相特性など)完璧なフラットの音+人間が奏でる楽器の音のニュアンスや魅力をも、これでもか!と、再現してきました。

「・・・・・・・・・」

★これは・・・どう考えたらいいのか?、こんな事があり得たのか・・・???

マスタリングしたケーブルこそが、再生時には、一番良い音で鳴る筈だ!という、プロケーブル社の洞察による、「決して崩れはしないであろう(公式)」ですら、あたかも蜃気楼のように、消え去っていきました。

ノイトリックの、YQD420が、ベルデン最強(今まで地上で最強のケーブルだった筈の)88760を越えた瞬間でした。

★このケーブルこそが、完璧でした。非の打ち所がありません。

★この地上で最も優れた88760を越えた、異次元のケーブルだったと、証言していいかと思います。

モガミ2549を越えた段階で、ぎょっとした我々は、最後の砦である、ベルデン88760を持ち出さざるを得ないところに、追い込まれていたのです。

■ 結論

ノイトリックの、四芯の、ラインケーブルのYQD420こそは「完璧なフラット+音楽の暖かみ+人間味?」すら感じさせる、至高のケーブルであったと証言します!!!

追伸:

ここまで来ると・・・・、

「ノイトリックさんが新たにケーブルを作った??・・・・いやいや、それって、プラグを作る傍らの、ただのアルバイトだろう??、音はしれてるに決まってるだろう。」

というような考えが、単なる幻想であった事が、確定してしまいました。

 

★ノイトリックさんが、社内でしていたことを想像してみましょうよ。

従来の一流ケーブルを集めて、一つ一つ、ことごとく実験・解析して、それを越えるべくして、長い期間にわたって研究、実験、研究、実験、研究、実験の積み重ねを、結果が出るまで続けていた・・・それこそが、この「異常ケーブル」とも言える「ノイトリックのケーブル群」を生み出したと言えるのではないでしょうか??

今の私に言えるのは、ここまでです。

この先は、皆さんの感想などを待つしかありません。

同じ意見が多発すれば、やはり、YQD420は、「異常ケーブル」だったのです。

それにしても、これほど凄い性能のケーブルならば、もっと目立つ名前をつければいいものを!と、思いませんか?

YQDなんちゃらって、おかしいでしょう。笑

 

最後に・・・・

この下のリンク先のページを見てみてください。我々が、いかにノイトリック社の実力を甘く見ていたかが、如実に分かります。

今はもう、恥じ入るのみです。

https://procable.seesaa.net/article/515677083.html

以上です。

 

■ REANという刻印につきまして

ノイトリックのプラグには、最近では、REANと刻印されている場合もあります。それは、最近ノイトリックが新たに制作した商標、ブランドで、下記の英語の記事がそれを説明しています。会社が巨大になり過ぎた場合などに、複数の会社に分ける場合などに、よくあることで、プラグそのものはノイトリック純正の袋に一つ一つ、入っているものですので、ご安心ください。刻印は、REANかNEUTRIKになりますが、いづれも全く同じものです。下記の英語をご参照ください。

REAN is a registered trademark of NEUTRIK
(リーンは、ノイトリックが登録した商標です)

NEUTRIK also offers the complete REAN line. Included are REAN plastic knobs, sliders, and buttons; REAN TT and TB patch panels and quad cords; REAN 1/4″ jacks, XLR connectors, plastic cabinet hardware, and the RPM 1/4″ balanced and unbalanced patch panels.(リーンブランドでノイトリックは他にも商品を出してきているということが、ここには書かれています)

 

 

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これより先は、Neutrik ノイトリック YQD420の「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント:

 

 

Neutrik ノイトリック YQD420
アナログケーブル(2本セット)
お待たせいたしました!Neutrik ノイトリック YQD420のラインケーブル仕様も販売させていただきます。
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