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カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル、その他
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ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル SAE 0W-20

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-20

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 10W-40

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 20W-50

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HMX 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能ギアオイル 75W-90

ロイヤルパープル 超高性能ATFオイル MAX ATF

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 10W-40

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 20W-50



ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-30



お客様の声



- カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル、その他 -


ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-30  

★米国製のオイルは、1クォート単位で売られている事が大半です。1クォートは、約950cc、正確には946.35ccになります。
4リッター必要なお車の場合には、4本から5本必要になりますので、油量には、十二分にご注意下さい。

※複数ご入用の方は、次ページの注文フォームにて、数量の変更をお願い致します。

個数を増やしていただいても、送料は、400円のままです。当店は、いくら購入されても、一律400円ぽっきりで、お送りさせていただいております。


入荷しました!

注:)オイル交換時の、持ち込み先は、オートバックスへ持ち込んで下さい。

エンジンオイルは、540円(消費税込み)の持ち込み料金で、交換してくれます。
ギアオイルの場合には、756円(消費税込み)の持ち込み料金で交換してくれます。
いづれも、良心的な値段だと思います。


★新車に使われる際の注意事項:

新車にご使用になる場合新車の場合は、ならし運転期間(走行距離3,000〜5,000km)を
終えたあとに、Royal Purple を使用して下さい。

 
★特別衝撃ニュース!!
 
これはとんでもないコメントが入りました。あえて、ビッグニュースの上、一番先頭に、これを掲載させていただきます。Aさんのコメントの上が、このコメントです。
 
 

ビッグニュース その1
 
とうとう、ロイヤルパープルのお客様のコメントが入りました。下のほうの、Aさんのコメント、と、Aさん再登場!、の、二つのコメントを、ぜひとも読まれて下さい。

 

ビッグニュース その2
自動車の整備士だったかたからのコメントが入りました。びっくりしますが、整備士から見ても、かつて最高のオイルだそうです。詳しくは、Dさんのコメントを参照下さい!!

ビッグニュース その3
ヨーロッパ製の有名な、最高のオイル、モ〇ュールをも、ロイヤルパープルが、簡単に超えていたというコメントが入りました。これにはびっくりします。詳しくは、Iさんのコメントをご覧下さい。
(注:モ〇ュールを越えているということは、ロイヤルパープルが世界一だということです)


ビッグニュース その4
とうとう!、世界中のオイルを試されたかたで、ロイヤルパープルを最高とされるかたが登場しました!
Kさんこそが、そのかたです。
モチュール、ヤッコー、などの、ヨーロッパの一流品、アメリカ
の一流品、ケンドル、アマリー、アムズ(アムズオイルは軍用として、米国軍に使われている事で有名です。)そして、
ロイヤルパープル!、この中で、ロイヤルパープルを最高とされています。
Kさんのコメントを、ぜひとも、ご覧下さい!!


★カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル・ロイヤルパープル HPS 5W-30


注:)なお、SAEと、オイルのポリタンクのパッケージに書いてあるものは、HPSより下のランクのものです。下のランクのものなのですが、当店が最初にロイヤルパープルの実験をしたのは、SAEタイプのものでの実験でした。それはそれは凄いものであった事を、証言しておきます。

エンジンオイルには、月からスッポンまで、実に色々なレベルのオイルがある事をご存じでしょうか。驚かれるかもしれませんが、高額なばかりで、4リッター缶 に入っているものの中には、廃油から再生したオイル、つまり「再生オイル」すら混じっているのが、この日本国内のエンジンオイル事情だそうです。

日本人の一番いけないところは、同胞である日本人を騙して、「ぼったくる」というところにこそ、その民族性においての脆弱さがあります。これはオーディオの事情と全く同じでした。日本人が一番信用してはいけない民族は、こと買い物となると、悲しいかな、同胞の日本人だったのです。

生粋の米国製オイルは、日本で見かけるような4リッター缶ではなく、必ずこのロイヤルパープルのように、クォート単位で(約1リッター弱)、ポリタンクに入って売られているので、安全な米国製のエンジンオイルを入手する為には、ポリタンク入りのものを買いなさいと、オイルの裏事情について非常に詳しいかたから指導された事があります。

でないと、廃油を再生した再生オイルに、してやられる可能性があるからとの事でした。

実は、ホームセンターなどで売られている、クォート単位の、ポリタンク入りのもので、MADE IN USAと書かれたものは、みかけや値段からは想像出来ないほど高性能であるということも、裏情報として入手しております。

エンジンオイルだけは、廃油を避けようと思えば、ポリタンク入りのものでないといけなかったのです(全ての4リッター缶が廃油とは言いませんが・・)。

今回、世界でもトップクラスのエンジンオイルを入手致しましたので、これを、カーオーディオ専用・超高性能エンジンオイルとして出します。

おそらく皆さんの聞き慣れない名前のエンジンオイルです。ロイヤルパープルというものこそが、それです。

カーオーディオのか たは、特にエンジンの静かさを必要としておられます。それには、世界でもトップクラスのオイルでないとダメです。

このエンジンオイルは、米国で良く行われている、0-400m加速 のドラッグレース、0-1Kmの加速のドラッグレースなどに使われているものです。米国における、それらの車の馬力は、5000馬力を越える事もあるほど だそうです。ということは、それに耐えれるタフなオイルでないといけないということを意味します。

本番に使う為に、さらに高性能なバージョンもありますが、そこまでは乗用車に必要はないでしょう。こちらのロイヤルパープルで、ポルシェやベンツやBMW、 いや、フェラーリくらいなら、それまでに使っていた、いかなるオイルより遙かに高性能であった!、という結果になる事が、目に見えているからです。

そして、レース用こそが、乗用車用としても、最も高性能であったというのも、オーディオと全く同様であり、実に皮肉な事ではありませんか。

生粋の米国製オイルは、日本で見かけるような4リッター缶ではなく、必ずこのロイヤルパープルのように、クォート単位で(約1リッター弱)、ポリタンクに入って売られているので、安全な米国製のエンジンオイルを入手する為には、ポリタンク入りのものを買いなさいと、私は詳しいかたから指導された事があります。

でないと、廃油を再生した再生オイルに、してやられる可能性があるからとの事でした。実は、ホームセンターなどで売られている、クォート単位の、ポリタンク入りのものも、みかけや値段からは想像出来ないほど高性能であるということも、裏情報として入手しております。

エンジンオイルだけは、廃油を避けようと思えば、ポリタンク入りのものでないといけなかったのです(全ての4リッター缶が廃油とは言いませんが・・)。

★あらゆる高性能オイルを凌ぐ、驚くべき性能!

メルセデスベンツ指定の純正オイルの、〇〇ビル1くらいでは、全く問題にもならず、〇〇ドラインは私自身は使った事がありませんが、聞くところによりますと、足下にも及ばず、このロイヤルパープルこそが、我々が検証してきた結果、今のところ、世界最良のオイルの一つだということが、分かってまいりました。

エンジンが、他のオイルに比べての体感では、という比較ではありますが、まるでモーターのように静かに回るのです。これこそは、ぜひともカーオーディオのかたに、使って欲しい超高性能オイルです。

その静かさでもトップクラスのこのエンジンオイルをを利用されれば、音楽が車の中で生き生きと、生まれてはじめて聴くほどの音で、鳴ってくれることでしょう。

な お、こちらの5W-30は、トヨタ車やニッサン車の純正指定オイルの粘度に近い事が多いです。詳しくは、お車の説明書をご覧になり、純正指定に近いオイルを使われる か、中古車や古いお車の場合には、若干だけは、粘度が高くなっても良いと聞いております。

ロイヤルパープル_エンジンオイル ロイヤルパープル_エンジンオイル

★ロイヤルパープル社の最先端の技術

◎Synerlec(シナーレック)テクノロジー

ロイヤルパープル社が開発した添加剤が『 Synerlec 』です。金属表面とオイルを結び付けることが可能で、一般的な添加剤と比較して、油膜が強い、耐荷重性能に優れる、いったん痛んだ金属表面を滑らかに改善するなどの独特のパフォーマンスを発揮する能力を持っています。

強い油膜はオイルの粘度をあげる事で形成されますが金属表面が荒れている場合はオイルの粘度だけでは十分な油膜を保持する事ができません。そこで金属表面を平滑化し、強い油膜を再形成できるのが他のオイルメーカーが絶対真似のできないSynerlecテクノロジーです。

Synerlec(シナーレック)テクノロジーにより強靭な油膜形成による流体潤滑を実現させたのがロイヤルパープルオイルです。

ロイヤルパープル_エンジンオイル

 

★燃費が大幅に改善されるロイヤルパープル

『 Horsepower and torque increases of up to 3%. 』
最大3%のパワーとトルクが増加
『 Fuel economy improvements of up to 5% or more. 』
5%以上の燃費改善

『 Reductions in heat of up to 12%. 』
12%発熱の減少
『 Reductions in emissions of 20% or more. 』
20%以上の排気ガス減少
『 Reductions in wear of up to 80%. 』
80%磨耗の減少

ロイヤルパープルオイルは、新しい 『塑性変形タイプ潤滑剤』 として他のオイルに真似のできない世界で唯一の潤滑剤です。
境界潤滑下の 『熱』 と 『荷重』 で摺動面を平滑化、油膜形成を改善します。

上記のように、燃費が相当に改善されますので、ガソリン代が高騰している今の日本にあっては、とてもありがたいオイルになります。ガソリン代金の浮いた分 だけで、次回のロイヤルパープルが買えてしまいます。つまり、オイル代金が、結果としてゼロになってしまうというようなオイルこそが、ロイヤルパープルで す。


★オイル交換時期につきまして

実際に使った感触では、大排気量車の場合には、5000キロで換えても、まだ交換時期が早かったという印象を受けます。大排気量車(2500cc以上のお車)やハイブリッド車(ハイブリッド車はエンジンが回りっぱなしでは ありません)の場合には7000キロから8000キロが交換時期の目安、小排気量車の場合には、5000キロ程度が目安でいいでしょう。

ただし、初回だけは、ロイヤルパープルは非常にエンジン内部の洗浄力が強いですから、エンジン内部の汚れが全てオイルフィルターに溜まりますので、4000キロくらいで換えられる事をお勧め致します。

★米国製のカー用品のレベルにつきまして

GM、そして、クライスラー、フォード、このビッグ3が窮地に陥ったのは、まだ皆さんの記憶に新しいと思います。

米国製の車は日本製、ヨーロッパ製の車に押されて、一時期は、少々堕落していたのは紛れもない事実でしょうし、確かな事でしょう。

しかしです。これがカー用品、車回りのグッヅになると、日本とは、全くの真逆になります。

人口約3億2千万人の「車社会」である米国は、カー用品となると、車メーカーと違って、業界を支配するほどの規模になることが不可能ですので、途端に熾烈な争い、競争に巻き込まれてしまうのです。

日本では想像も出来ないほど、それは熾烈な争いであることでしょう。そのためか、米 国製のカー用品のレベルは、もの凄くレベルの高いものが多く、オイルにしても、ロイヤルパープルのみならず、他にも〇〇ドラインなど、一時期、日本でも有 名になった高性能オイルもありますし、同じくクォート単位で売っているシェブロンなどは、ロイヤルパープルとはちがって、鉱物油の安価なオイルではありま すが、日本製の100%科学合成油を凌ぐ性能を持っているでしょう。それが、鉱物油ということもあって、コストコなどで買いますと、それこそ、1クォートが300円というような、バカみたいに安価な価格なのです。

これはオイルに限った事ではありません。バッテリーもそうです。日本製のバッテリーは、クランキングアンペア(エンジンを始動させる時の力)など、記述もし ていません。が、米国のバッテリーには、全て、クランキングアンペア表示が義務づけられています。そして、米国製のバッテリーは、クランキングアンペアが 非常に高いばかりか、バッテリーの寿命もやたらと長いのです。日本製の、軽く倍の期間は持つでしょう。〇〇〇ニックの〇オスなどというものは、高いばかりで、比べてしまえば、お笑いでしかないのです。

さて、エンジンオイルの話題に戻りますが、勿論、ロイヤルパープルは、100%科学合成油であり、技術の粋の結集の結果に出来上がったと思うほどの ものですが、車を動かす為の通常利用には、先述した、シェブロンで十二分なのです。それでも、日本製の高額な、100%科学合成油より、いくぶんかは、上 でしょう。それほどフィーリングの良いオイルなのです。いざ車の事となると、米国製は圧倒的にレベルが高くなるのです。

ただし、シェブロンは鉱物油ですので、劣化が早く、3000キロ程度での交換は、必要になってくるでしょう。

問題は、ロイヤルパープルです。このオイルは非常に特殊です。100%科学合成油であるがゆえ、非常にタフで、大排気量車ならば、7000キロ程度まで交換なしで引っ張れることも長所です。

それに、問題がカーオーディオともなると、吹け上がりやフィーリングもさることながら、それにプラスして、圧倒的なる「静かさ」や、エンジンの回転のスムーズさも非常に重要です。

ポリタンク入りの米国製のシェブロンより遙かに上・・・

そういう環境で鳴らすカーオーディオは、いかに素晴らしい事でしょうか?、その為には、どうしても、同じく米国製で、その最先端をいくオイル、少々高価で も、どうせ燃費で元が取れるという事情もありますので、ロイヤルパープルこそが、カーオーディオのかたには必需品であったのです。

 

★最後に

最後に、米国製のバッテリーがいかに凄いものかの実例をあげておきます。エンジンオイルも、これと事情は全く同様だと思われます。


実例:)米国ACデルコ社の、Voyagerという、マリーンバッテリーの場合を例にとります・・・

日本製の、105D31Rなどに匹敵するサイズのものであり、容量105アンペア、始動性、車の規格のCCA(コールドクランキングアンペア)の場合には、

550という数字を叩き出し、MCA(マリーンクランキングアンペア)の場合には、720という数字を叩き出します。

使い切って、また充電して、使い切って、また充電して、を繰り返して、20年前のVoyagerですら、100回以上の充電が可能という化け物でした。

今のVoyagerは、驚くなかれ、370回の充電に耐えます。37回ではありません。370回です!!

重さ約25キログラムです。これほど重い105D31Rが日本製にあるでしょうか。はっきり書きますと、ありません。我々日本人は、カスのような

バッテリーを、今まで使わされてきたのです。

そして、日本製の、105D31Rというのは、JIS規格という、またしても独善主義の規格が登場しまして、105という数字は訳が分からず、アンペアに

直しますと、5時間率容量(Ah)という規格で、64アンペアしかありません。115D31Rですら、72アンペアしか容量がありません。


米国表示の、もろに105アンペア(20h)というのとは、まるで違う別物である事には、最大限の注目をして下さい。

そして、日本のバッテリーは、一度バッテリーがあがるだけで、使い物にならなくなります。当然のことと我々は長い間、思わされてきましたが、

米国製は、15年も前からして、Voyagerという、100回以上も充電可能な、もろに105アンペア容量の、

マリーンバッテリーを売っていたのです。そしてそれは今は進化して、370回の充電が可能です。

ただし、このボイジャー(Voyager)というバッテリーは、車用品ではありませんので、直輸入品なのです(車用品ではないがゆえ直輸入が可能であったと思われます)。

ボイジャーは、日本のJIS規格に合わせたものではありません。であるがゆえに、米国のバッテリーの正体が、調べていて、そこから換算していったら、

分かってしまったのですが・・・・。


万が一、米国製の車用のバッテリーを直輸入すれば、これとほぼ同様の事情だと思われるのです(残念ながら、JIS規格品以外の車用のバッテリーは輸入不可能と思われます)。

そして、それだけ高性能な105アンペアのマリーンバッテリーが、日本国内の実売価格が、現在の通販の価格では、たったの、

11000円から12000円です。20年前ですら、釣り具屋さんで、この105アンペアのバッテリーが、たったの15000円で買えました。通販でない分

高かったというだけでしょう。

私は四駆に、このバッテリーを当時は積んでいましたので、これは実話です。当時からして、日本製のバッテリーの105D31Rなどは、30000円ほどもしたものです。

たったの64アンペアものの、カスのくせにです。

(ただし、マリーンバッテリーは、少々高い電圧での充電を要求されますので、車には、あくまでも車用のバッテリーをお勧め致しますが、残念ながら、

バッテリーの米国製の現物は、エンジンオイルと違って、入手しにくいのです。)

※マリーンクランキングアンペア

MCA(マリンクランキング・アンペア)とは:瞬発力。-1.1℃の気温の中で、満充電されたバッテリーから30秒間で引き出せる電流(アンペア)。

瞬発力を示します。エンジン始動時等、大電流が必要なときにこの性能が重要です。

※コールドクランキングアンペア(車の場合は寒冷地でのエンジンの始動がありますので、こちらを使います。)

CCA(コールドクランキング・アンペア)とは:エンジン始動性能を表す尺度で、-18℃±1℃の温度で放電し、30秒目電圧が7.2V以上と

なるように定められた放電電流。

 

◎実例を出します!

さて、Voygerの規格、105アンペア(20h)というものが、いかに凄いものなのか、実例で紹介します。昔のランドクルーザー70、ランドクルーザー80などという

世界で使われていた車というのは、この種のバッテリーを二つ直列につないで、トラックと同じ24ボルト車として使っていたのですが、このVoygerを、それに無理矢理

使ったらどうなるかの計算をしてみます。

(20h)というのは、105アンペアを20時間使うと空になる、つまり、一時間あたり、約5アンペアを引き出して、20時間持続するということです。

これが二個直列にしてある場合には、10.5アンペアを20時間引き出し続けれるということですから、24ボルトを掛けますと、なんと、252Wの電力が、

20時間も、持続的に引き出せるということになります。なんという化け物!!

ということは、スモールランプごときは、トータルで100Wくらいの消費に過ぎませんので、50時間くらい付けっぱなしでも平気であるということに他なりません。

ということは、スモールランプを付けっぱなしで丸半日買い物をしていたとしても、全く何も無かったように、エンジンは始動するということです。

これは米国という大陸だからこそです。西海岸から大陸を渡って、砂漠を越えて、反対側の東海岸までいかなくてはならない、又は、アフリカで活動している

国際赤十字などの場合には、アフリカ大陸を縦断しなくてはならない。途中には砂漠もある。エンジンが始動しなくては、終わりだからです。

日本はこれと事情は正反対です。どこでバッテリーが上がっても、誰かが助けに来てくれる。JAFというものもある。それが理由で、日本国内は、必要性がありませんので、

まったくもって、いざ車用となりますと、カスやゴミばかりのバッテリーになっていったものと思われるのです。

プロケーブル注:)あまりに大きな性能の差があることは、一目瞭然でしょう。日本のバッテリーにも、CCA(コールドクランキングアンペア)の

表示を義務づけるべきですし、JIS規格の訳の分からない数字などではなく、正しいアンペア数をも、同時に表示させるべきです。

★重要なのは、エンジンオイルの事情も、これと全く同様であったのだろうか?、という、衝撃の事実が、ここから推測されてしまう事に、他なりません。

 

 

 


 

★特別衝撃ニュース!!

 

Xさんのコメント: 〇〇ビル1は、本当に〇〇ビル1なのか?、〇〇〇ロールは?本物なのか?

毎度お世話になります。
何度もコメント失礼いたします。
私が所有する車3台の内、今回は軽自動車の2台のオイルを交換いたします。
今回でロイヤルパープルオイル3回目の交換ですから、真のオイルの性能が発揮されるかと思います(以前に乗っていた軽自動車の経験から)。

さて、余談ですが私は自分で作業するためオイルの質の良し悪しはオイルの粘り気で判断するようにしています。
アメリカ製のオイルはOW-20や5W-20などの粘度表示に関わらずオイル自体の粘り気がかなりあります。
すべてのアメリカ製のオイルがそういったわけではないかと思いますが、国内に多く流通している有名メーカ(国内純正オイル、〇〇〇ロール、〇〇ビルなど)同様の粘度表示のオイルと比較して、オイルを入れる容器についたオイルを掃除しようとしても大変拭き取りにくくべっとりしている。
しかしながら、容器の拭き取りは難しいからといってオイル自体が固いわけでもなく粘度表示どおり柔らかいです。  

国内に多く流通しているオイルは、容器の洗浄が容易でわざと新品オイルを指先につけてもロイヤルパープル・ケンドルオイルといったオイル製品と比較して、あまり粘り気を感じずこれで本当に潤滑性能と洗浄力・冷却性能または耐久性とともに大丈夫かと心配になるほど心もとないものと言わざるえないです。
性能低下が早い要因もここにあるかもしれません。

上記のことは、これまで20代前半から15年以上自分でヨーロッパやアメリカ、国内オイルを試してきた経験から得た私なりの見解となり、決して無理にこれが良い!と妄信させようという気もありません。
私のオイル判定基準の目安というだけの話だと考えていただければ幸いです。

別の話になりますが、このオイルだけの話だけでなく私はイイものは良いの精神は自分の中で大事にしています。
日本に蔓延する高いものを売り付けて複雑化し本当の良いものを隠す風潮は避けたいものです。
そして、本当は安く出来るはずが流通を抑制し材料を作らせないことやわざと資材高騰させるこの流れに少しでも皆がハッと目覚めることを願いたいものです。

兵庫県在住 近藤 真哉
※もし転載される場合は、実名記載でもかまいません。

 

プロケーブル注:)このかたは、国内に流通しているオイルとして、国内純正オイル以外にも、〇〇ビル1や〇〇〇ロールもあげてみえます。

ということは、〇〇ビル1は、本当にアメリカ製なのか??、〇〇〇ロールは、本当にBPの子会社、英国製なのか!?、という問題が浮上してきました。

私の見解では、ヨーロッパと米国は、同様の水準を維持しているのです。ということは、日本製の、〇〇ビル1であり、日本製の、〇〇〇ロールであった!!、ということなのでしょうか??

オイル界の闇は、底なしに、非常に深いです。

 

 

 

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Aさんのコメント: ロイヤルパープルの噂は本当だった!!

タイトル:ロイヤルパープル 5W−30 早速使用しております

お世話になります。
滋賀県の○○です。

ロイヤルパープル 5W−30、早速使い始めました。

当初、「プロケーブルさんで、なんでエンジンオイル?」と、
疑問思ったものの、今まで確実に良い結果を出してくれた製品を
扱ってらっしゃったのと、ちょうどオイル交換時期だったので
お試しで使ってみようと思い注文させて頂きました。

13万キロオーバーの愛車ですが、オイル交換後は
何もかも静かになり、はっきりと違いが出ています。

逆に、エアコンの風の音や走ってる時の風切り音の方が
気になったほどです。
アクセルを踏む足から伝わる振動も交換前とは全然違い、
ゴリゴリとした振動等が無くなってます。

一番驚いたのは、タイミングチェーン特有の
耳障りな異音;「シュルシュル音」が消えたこと。

当方の愛車は、ベルトでなくてチェーンのタイプでして、
調べてみると、オイルで潤滑を行うようで、当然のことながら
オイルのメンテ如何で左右されるようです。

しかしながら、こまめにオイル交換はしてきましたから、
その「シュルシュル音」は、オイル交換に関係なく
いつも付きまとう問題でして、嫁からも
「なんかまた…シュルシュル音が大きくなってない?」
とチェックされてたんです。

オイル交換する前は、結構気になるレベルの異音を発していたのですが、
ロイヤルパープルに交換した後は、嘘のようにその音は消えてしまって…
これって、今まで使用していたオイルはどれだけ粗悪だったのかと疑ってしまう程です。

とにかく、
クルマが気持ちよく走ってくれるようになったことが最大の収穫ですが、
カーステで聴く音楽にとっては、ダイナミックレンジが大きく確保出来、
これまた気持ちよく運転出来ることとなりました。


正直、予想していなかった効果に驚いています。
本当にありがとうございました。

プロケーブル注:)ここまで静かになるまでに、ロイヤルパープルの特殊技術の皮膜、
シナーレックが落ち着くまでに、4日ほどかかると思います。4日後くらいに、突如
として静かになりますので、4日ほどの我慢が必要なオイルと考えて下さい。
ひょっとして、このお客様は、まだ買われて間もないので、まだシナーレックが落ち
着いておらず、今よりも、さらにエンジンが静かになる可能性があります。
その静かさの事をこそ、モーターのようにエンジンが回ると、当店では商品説明の中
で表現しているものです。

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Aさん再登場!: 案の定、6日後にモーターのようなエンジンになったロイヤルパープル!!

プロケーブル様

いつもお世話になります。

実は最初のコメントはオイル交換したすぐあとの
帰宅するまでの道のりでの感想でした。

(途中、寄り道しているのでそこそこ走っています)

その後、3〜4日はどうだったかというと、
朝一番の始動時にタイミングベルト(チェーン式)の異音が
出たり出なかったり、また、しばらく走ってると消える等、
症状はバラバラでした。

で、5〜6日後でしょうか、さらなる変化がありました。
HP掲載の『モータのように』という言葉、私なりに納得しています。

なんか、エンジン音のレベルと、回転ムラが同時に減った感じです。
均一に回る感触が、あたかもモータ駆動のように…その辺が
あのコメントの真意だったのかなと。
スムーズな音になったのがあまりに気持ち良いので、
逆にオーディオを止めて、エンジン音聴いてることも(苦笑)

オーディオ的なコメントに戻りますね(笑)
この5〜6日経過後のカーオーディオはというと。。。

従来のエンジン音だと、音楽をマスキングしていた帯域があり、
ある程度音量上げて、かき消すことが必要でした。
このオイル使用後だと、そういう帯域のレベルが減って
より元の音に近くなった印象があります。
ですので、同じ楽曲に新鮮なイメージを感じてます。

そんな感じです。
本当に良いオイルですね!

プロケーブル注:)実に素晴らしいコメントをいただきました。これぞ、ロイヤルパープル
の底力です。4日では足りないのですね。

★静かになるまで、一週間、約一週間、みておいて下さい!!

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Bさんのコメント: カーオーディオのボリュームをいつもの10から8に下げてもいい感じに聴けた!

昨日オートバックスにてオイル交換完了しました

持ち込みだと工賃が1080円
会員に登録すると、入会費が1080円で、工賃は無料になり、オイルエレメントの交換工賃が半額の540円になりました
オイルエレメントは997円の物を使用してもらい、合計で入会費をのぞけば、1537円となりました

会員登録しなければ
オイル交換工賃1080円
エレメント交換工賃1080円
エレメント代金997円
合計3157円ということになりますね

オイルは3リットルでちょうど良い量だったようです

走りの感想ですが、やっぱり違う気がします

アクセルそんなに踏まなくてもスピードが落ちないです
そして、カーオーディオのボリュームをいつもの10から8に下げてもいい感じに聴けます
エンジン音は確実に静かになりました

プロケーブル注:)このかたは、軽四の女性のかたです。会員になると、こんなにオートバックスは安くなるのですね。また、軽四は3Lでちょうどいいということも分かりました。
なお、これは入れたばかりの感想ですので、この先一週間くらいで、さらに静かに変貌するでしょう。

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Aさん、再々登場!: 実は、燃費まで良くなっていたロイヤルパープル!!

お世話になります。

今回はオイル交換用のため、
今度は二回目のロイヤルパープルとなりました。

しかしながら、実は。。。
少し前に車検がありまして。
頼んだ覚えないのに、オイル交換されてしまっていまして(泣)
もちろん、ディーラーストックのオイルです。

まぁ、仕方ないとそのまま使っていたんですが、びっくりでしたね。

ほん〜まに、全然ダメッ。
例のタイミングベルト(チェーン式)の異音が復活、
エンジン音も、「 ああ、10万km超えてるクルマやね」というのが
モロわかりな、ガリガリ、ゴリゴリな音。

しかも燃費もダウンしています。
この前は、燃費の話をしておりませんでしたが、
元々、7km/L前後だったのが、ロイヤルパープル交換後は
8.2〜8.5km/Lぐらいまで向上していました。

でも、ディーラーストックのオイルで走った場合には、
見事に7km/Lに戻ってしまいました。


クルマとしての変化点はオイルだけだったので、
明らかにオイル違いでの効果だと思います。
また、クルマは通勤 に使ってますが、
休日に長距離のお出かけとかもなかったので
同じ道・同じ距離での走行ゆえに、
正確な比較が出来たと思います。

ディーラーストックのオイルで何百kmしか走っていないから
もったいないと思ったものの、こんな状態なので
プロケーブルさんへ再度ロイヤルパープルの注文となりました。

いやいやほんまに、気持ち良いの一言に尽きます!
「これやわ、やっぱりこの感じ」と。

走ってて気持ち良くて、エンジン音すら聴きたい感じが復活し、
もちろん、カーステは濁り少ない音で聴けてます。
以前の「あの感じ」が戻って、安心 しました。

単純に、ロイヤルパープルでの、
初回→二回目の交換でないのが残念ですが、
それでも、初めてロイヤルパープル入れた時よりは、
全てにおいてのスムーズさは向上してると感じます。

そんな、回り道をしちゃいましたが、
一般のオイルとロイヤルパープルでは
極めて明確な違いあるのが分かり、
逆に良い経験だったと思います。

ありがとうございました。

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Cさんのコメント: やはり燃費が劇的に良くなるロイヤルパープル!!

エンジンオイル5W−30は、最初にコメントされたAさんのコメント通りの良品で、
車の動作が非常に滑らかで、音も静かになってなっておりますので、
当時は知らぬ間に速度が出てしまっている状態でした。

安全のために速度メーターをちゃんと見るようになるので良いことなのですが。
今までだと、高速道路で時速80kmくらい出さないと車の音が静かにならなかったのですが、
今では一般道(時速40km前後)でも、高速道路で走るときの車の静かさを実感しています。

1週間経った時点ではさらに静かになっており、カーオーディオに関しては、
音が今までよりキツく聞こえるくらいです。
といっても、ラインケーブルからスピーカーケーブル、スピーカーまで良い機材ではありません。
ですので、ボロがはっきり分かるようになったのかもしれませんが。

また、燃費性能を確認していたのですが、通常、走行距離が概ね320km〜340kmくらいでガソリンを給油するのですが、
360km〜380km程度で給油するようになりました。

(燃料をフルに使えば計400kmくらいは走れるようになる計算となりました)
概ね、一回当たり1000円程度は浮くでしょうか。最初は4000キロ程度でということですが、
確かに、オイル交換するときにはまた差額でロイヤルパープルを買えてしまいますね。

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Aさん再々再登場!!: ロイヤルパープルは紫色なので汚れていると勘違いされるので要注意!

プロケーブル 様

いつもお世話になります。
ご連絡ありがとうございます。

そうですか…紫なら黒っぽく見えますし、
汚れてる方に勘違いされやすいですね。。。!

重要な情報、ありがとうございました。

クルマは本日も快調でした。
アイドリング時の安定感も他のオイルとは全然違います。
走行時もそうですが、脈動が少ないです、本当に。

タイミングベルト(チェーン式)の異音は、
エンジン始動直後、しばらくは続くことはありますが、
そのうち消えます。
(なにかしら、気温や湿度も関係しているようです)

ただ、一般のオイルとの明確な違いは、
そのシュルシュル音の質が大きく違います。
ロイヤルパープルだと、耳につきにくいです。
金属的な要素が少ない音です。

そもそも、今までのオイルだと、会社に着くまでの
30〜40分の間、音が消えることはありませんし、
小さくなることもありませんので、性能の差が歴然ですね!

車内では、今まで聴いてた音源を改めて聴き直しています。
いやぁ、気持ち良いです。

本当に感謝感謝です、嬉しい逸品です。

プロケーブル注:)Aさんは、ディーラーに車を預けた際に、勝手にオイルを交換されて
しまったという経緯がありましたので、紫色のオイルですので、汚れているものと誤認さ
れたのでしょうと、メールしたものです。
この事から、ロイヤルパープルをお使いのかたで、車をディーラーなどに預けられるかた
は、オイル交換は絶対にするなと、言っておいたほうが良いと考えられます。

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Dさんのコメント: 自動車の整備士だったかたからのコメントが入りました!!

お世話になります。

前回このオイルを購入させてもらい、早速交換してみたんですが、

かなり驚きました、オイルでこんなに変わるのか!って印象でした。

元々自動車の整備士をしていたんで、色々なオイルを使ってみたんですが、1番でした。

今回も違う車に使ってみたいと思いますので、宜しくお願いします。

プロケーブル注:)なんと、整備士のかたから見ても、最高峰のオイルなんですね!、当店も少々びっくりしております!!

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Eさんのコメント: 持ち込みでのオイル交換は、オートバックスが、最も良心的で技術も高いです!

タイトル:オイル交換してきました。

こんばんは。

やっとオイル交換してきました。やっとと言うのは、オイルを持ち込んでの交換をしてくれる店がなかったからです。

行きつけのガソリンスタンドに頼んで、今回だけの特例で、やっと交換できたわけです。

やはり馬力は上がってます。エコモードで走っても、実に軽快です。

オイルは本当に素晴らしいものでした。次回の交換の時に、オイル持ち込みでオイル交換できる店を探すのが大変です。どこもぼったくりですね。

◯◯◯◯

プロケーブル注:)オイル交換は、オートバックスでやってもらってください。
オートバックスではルールが決めてあって、持ち込みでも、1500円くらいの
工賃で、やってもらえます。オイルフィルターも持ち込んだ場合には、2000
円くらいです。
一番良心的なのが、しかも、技術的にも信用出来るのが、オートバックスだと
分かってきました。

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Fさんのコメント: 「あのロイヤルパープル!!」だそうです!!

オーディオに関して間違いないことは承知していたのですが、数あるオイルの中から、あのロイヤルパープルを取扱い、また良心的な値段で販売して頂き本当に頭が下がる思いです。
私にとってなくてはならないお店です。ありがとうございます。

プロケーブル注:)このかたは、ロイヤルパープルの凄さを、あらかじめ知ってみえたのでしょうね。

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Gさんのコメント: 書いてある通りの性能であったロイヤルパープル!

2回目の購入ですが、エンジン音が静かになり、トルクもアップし、モーターの様に滑らかに回る、その通りでした。
乗っている車は、走行距離が少ないのでこのオイルなら2年毎の車検の際に交換するだけでも大丈夫かと思います。
今月車検を迎えますが、前回車検の際入れて以降一度も交換していません。特に異常もありません。あくまでも一個人の見解です。
カーオーディオ的コメントでなく、すみません。

プロケーブル注:)走行距離が、2000cc以上の車で、8000キロまで到達していない場合は、
車検ごとの交換でもいいのではないでしょうか。ただ、経年変化でオイルというものは酸化
していきますので、そこまでの計算はしておりません。
このかたは、体感的に、それで十分と感じておられるようです。体感というものは、結構信
用出来るバロメーター
なのではないかと、感じております。

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Hさんのコメント: ロイヤルパープルは使えば使うほど良さが分かるオイルだ!

いつも大変お世話になっております。

使えば使うほど、良さが解る良いオイルです。

スピーカーも絶好調です。

しかしながら、音源の良し悪しが解る悲しさ・・・。

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Iさんのコメント: モ〇ュール(ヨーロッパの最高級オイル)をも越えていたロイヤルパープル!

タイトル:我が家のCV21SワゴンR初代後期型にロイヤルパープルを入れた結果です。

マニュアルミッション車で、今回ミッションのオイルは変えていません。変えていませんが・・・、効果絶大です。
これまでもワ〇ーズの安い方のオイルを使ってました。
私が整備してもらってる車屋は「スエ〇〇ダ」さんと言って、ジムカーナでは結構有名なショップです。その店では普通にワ〇ーズのオイルを使用しています。

しかしながら、これまではレスポンスが悪くヒール&トゥなんぞ出来ない状態でした、がロイヤルパープルを入れた後は普通にヒール&トゥが出来ます。
普通に運転しているだけで実に楽しい。正に愉悦です。
これを経験してしまうと、デフやミッションのオイルも交換してみたくなります。

ちなみにHONDA MF-08フォルツァに XPR 5W30を入れてますが、まるでモーターの様なフィールで回ります。
単気筒OHCで全く高回転型ではありませんがお構いなしです。

モ〇ュールなどの高性能オイル(プロケーブル注:ヨーロッパ製の最高オイルです!)も似たような感触ですが、500km程度で直ぐにヘタって安物と同じ感覚になります。
ロイヤルパープルの最も優れた点は、高性能を長期に渡って維持できる点でしょう。
(注:モ〇ュールを越えているということは、ロイヤルパープルが世界一だということです)

ミッション用のオイルもCRM250ARで試してみましたがこれはイマイチw固過ぎた様です。ラフなクラッチワークで鳴きます。
まぁ、指定の固さでは無いので順当な結果ですがw

余裕が出来たらワゴンRのミッション&デフオイルの交換をしたいですね。

では、失礼します。

プロケーブル注:)このかたには、ミッションとデフオイルをロイヤルパープルのギアオイルに変えるだけで、また別物になりますと、メールしております。これは私自身の経験によるものです。

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Iさん再登場!: ワゴンRもプリウスも激変!

こんばんわ、相変わらずの酔っぱらいです。
 
ウチのワゴンRは、どこのスポーティーカーだって感じになってます。19年落ちのNAシングルカムのキャブ車が。
足はヘタってヘロヘロですが、んな事関係無いw
ちょっとした減速でシフトダウンするのも愉しいっw 
そして高回転までストレス無く回るエンジン。まぁ、スピードは知れてますがねw
 
因みに、ZW30プリウスはメーター表記リッター辺り27?前後だったのが28?前後になってます。
この領域でリッター辺り1?変わるってのは凄い事だと思います。
 
今後も使い続けたいので、ロイヤルパープルの末永いお取り扱いを希望いたしますw

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Jさんのコメント: 素晴らしいオイルでしたので再び入れる事にした!!

前回使用させていただきましたが

今までのオイルより走りも滑らか

レスポンスもあがり、油圧計を見ていても高耐久。


素晴らしいオイルでしたので再び入れる事を決意しました。



車種80スープラ(ターボ)

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特別衝撃ニュースのXさん 再登場!: 世界中の有名オイルの中で、ロイヤルパープルが、最高だった!

プロケーブル様

毎度、お世話になります。



車のオイルをオイル精製の技術で長に立つドイツ製(店舗流通品の購入はやめて通販専用へ変更)に変更してから早10年以上で、その効果に国内流通品(サーキット用など)との違いを感じました。

※オイル成分はそれなりのものを使う「モチュールヤッコーなどもオイル精製技術で化学合製油化しているものが多い



どうしてもエンジンが重たくなる現象が出るため、オイルそのものの質を求めてアメリカ製(ケンドルオイルと特にロイヤルパープルオイルが一番)に変更してから凄まじい性能を感じて5年目になります。

※しかしアメリカ製で有名な「アマリーケンドルアムズといったオイルメーカーはどちらかというとロングドレン(注:オイル交換時期が長い)などの環境対策へと傾倒しつつあるようで、パワーはそれなりになっているようです。

ロイヤルパープルや一部のメーカではエンジン保護パワー経済性両立をはかりオイル規格をSJまたはSLにしている。



そんなこんなで余談が多くなりましたが、ロイヤルパープルを使い始めてエンジンが生きていることを感じて5年目となり、まだまだ使い続けたいと思いますのでよろしくお願いいたします。




プロケーブル注:)今まで、実に様々なお客さまが色々なオイルと比較されましたが(中にはレーサーのかたもみえました)、ロイヤルパープルが負けた事は、ただの一度もありません。したがって、ロイヤルパープルが世界一だと、今の段階では、断言出来そうです。

 

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Xさん 再々登場!!: 車全体が軽く感じるほどのパワーアップ!!

 

プロケーブル様
いつもお世話になります。
天気が悪い日が続き気温も安定しない中いかがお過ごしでしょうか。

さて、前回8月に購入してすぐに軽自動車2台(一台はCVT、もう一台は5MT)をオイル交換してから少し経過いたしました。
やはり3回目ということもありエンジン内は完全ロイヤルパープル化(勝手に私が言ってます)したおかげか、
エンジンの軽さだけでなく車全体が軽く感じます。

以前乗っていた、完全ロイヤルパープル化した初期型ダイハツムーヴの(NAで5MT-年間平均燃費20km/L以上)ときに感じたものと似た感覚です。
※上記については、すべてHPS5W-30を3回交換したレビューになります。

今回の車はトヨタ アルテッツァ(H11年式 6MT)です。
今時の同車格の車(2000cc4ドアセダン)としては決して重たくはなくむしろ軽いほうに入ります。
しかしながら、ヤマハエンジンの封印(メーカーはかなり余裕をもたして作っています)を解いていないせいで本来の性能には程遠いのがこの車の弱点です。
それでも、ロイヤルパープルオイルを入れてからは元より高回転エンジンならではの軽やかさにプラスして、
エンジンはさらに気持ちよく軽く回ります。
電子スロットルの影響が多少あるもののそこからのパワーはなかなかです。

燃費も季節問わず一般道オンリーで10・15モード値(11・6km/L)に近いか
それ以上の13km/L以上(エコタイヤのときに)出たこともあります。

レース界においては、S耐やNプラス(今はありませんが)ではかなり性能が高く、まさに羊の皮をかぶった狼という感じでしたから、
私の期待通りというところもあり満足です。

余談が多くなりましたが、今回で3回目のロイヤルパープルオイル交換です。
おそらくは、さらに良くなるだろうと予想しています。
長くなりましたが、また簡単なレビューをさせていただきたい思います。
そのときはよろしくお願いいたします。

兵庫県在住 近藤 真哉

 

 

 

 

 

カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル・ロイヤルパープル
カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル・ロイヤルパープル

 

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