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ロイヤルパープル社・超高性能エンジンオイル、その他
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ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル SAE 0W-20

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-20

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 10W-40

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 20W-50

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HMX 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能ギアオイル 75W-90

ロイヤルパープル 超高性能ATFオイル MAX ATF

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 10W-40

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 20W-50



ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 10W-40



お客様の声



- ロイヤルパープル社・超高性能エンジンオイル、その他 -


ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 10W-40  

★米国製のオイルは、1クォート単位で売られている事が大半です。1クォートは、約950cc、正確には946.35ccになります。
4リッター必要なお車の場合には、4本から5本必要になりますので、油量には、十二分にご注意下さい。

※複数ご入用の方は、次ページの注文フォームにて、数量の変更をお願い致します。

個数を増やしていただいても、送料は、400円のままです。当店は、いくら購入されても、一律400円ぽっきりで、お送りさせていただいております。

注:)オイル交換時の、持ち込み先は、オートバックスへ持ち込んで下さい。

エンジンオイルは、540円(消費税込み)の持ち込み料金で、交換してくれます。
ギアオイルの場合には、756円(消費税込み)の持ち込み料金で交換してくれます。
いづれも、良心的な値段だと思います。


★新車に使われる際の注意事項:
新車にご使用になる場合新車の場合は、ならし運転期間(走行距離3,000〜5,000km)を
終えたあとに、Royal Purple を使用して下さい。

★ビッグニュース シトロエン(フランス車)の車に入れたかたが登場しました。Eさんのコメント、及び、Eさん再登場!を、ご覧ください。Eさんはタイヤ業界についても言及されておりますので、参考になるかと思います。

★カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル・ロイヤルパープル HPS 10W-40

エンジンオイルには、月からスッポンまで、実に色々なレベルのオイルがある事をご存じでしょうか。驚かれるかもしれませんが、高額なばかりで、4リッター缶 に入っているものの中には、廃油から再生したオイル、つまり「再生オイル」すら混じっているのが、この日本国内のエンジンオイル事情だそうです。

日本人の一番いけないところは、同胞である日本人を騙して、「ぼったくる」というところにこそ、その民族性においての脆弱さがあります。これはオーディオの事情と全く同じでした。日本人が一番信用してはいけない民族は、こと買い物となると、悲しいかな、同胞の日本人だったのです。

生粋の米国製オイルは、日本で見かけるような4リッター缶ではなく、必ずこのロイヤルパープルのように、クォート単位で(約1リッター弱)、ポリタンクに入って売られているので、安全な米国製のエンジンオイルを入手する為には、ポリタンク入りのものを買いなさいと、オイルの裏事情について非常に詳しいかたから指導された事があります。

でないと、廃油を再生した再生オイルに、してやられる可能性があるからとの事でした。

実は、ホームセンターなどで売られている、クォート単位の、ポリタンク入りのもので、MADE IN USAと書かれたものは、みかけや値段からは想像出来ないほど高性能であるということも、裏情報として入手しております。

エンジンオイルだけは、廃油を避けようと思えば、ポリタンク入りのものでないといけなかったのです(全ての4リッター缶が廃油とは言いませんが・・)。

今回、世界でもトップクラスのエンジンオイルを入手致しましたので、これを、カーオーディオ専用・超高性能エンジンオイルとして出します。

おそらく皆さんの聞き慣れない名前のエンジンオイルです。ロイヤルパープルというものこそが、それです。

カーオーディオのか たは、特にエンジンの静かさを必要としておられます。それには、世界でもトップクラスのオイルでないとダメです。

このエンジンオイルは、米国で良く行われている、0-400m加速 のドラッグレース、0-1Kmの加速のドラッグレースなどに使われているものです。米国における、それらの車の馬力は、5000馬力を越える事もあるほど だそうです。ということは、それに耐えれるタフなオイルでないといけないということを意味します。

本 番に使う為に、さらに高性能なバージョンもありますが、そこまでは乗用車に必要はないでしょう。こちらのロイヤルパープルで、ポルシェやベンツやBMW、 いや、フェラーリくらいなら、それまでに使っていた、いかなるオイルより遙かに高性能であった!、という結果になる事が、目に見えているからです。

そして、レース用こそが、乗用車用としても、最も高性能であったというのも、オーディオと全く同様であり、実に皮肉な事ではありませんか。

★あらゆる高性能オイルを凌ぐ、驚くべき性能!

メルセデスベンツ指定の純正オイルの、〇〇ビル1くらいでは、全く問題にもならず、〇〇ドラインは私自身は使った事がありませんが、聞くところによりますと、足下にも及ばず、このロイヤルパープルこそが、我々が検証してきた結果、今のところ、世界最良のオイルの一つだということが、分かってまいりました。

エンジンが、他のオイルに比べての体感では、という比較ではありますが、まるでモーターのように静かに回るのです。これこそは、ぜひともカーオーディオのかたに、使って欲しい超高性能オイルです。

その静かさでもトップクラスのこのエンジンオイルをを利用されれば、音楽が車の中で生き生きと、生まれてはじめて聴くほどの音で、鳴ってくれることでしょう。

なお、こちらの10W-40は、メルセデス・ベンツ、BMWなどのドイツ車に多い純正のオイルの粘度に近い事が多いです。詳しくは、お車の説明書をご覧に なり、純正指定に近いオイルを使って下さい。中古車や古いお車の場合には、若干だけは、粘度が高くなっても良いと聞いております。

ロイヤルパープル_エンジンオイル ロイヤルパープル_エンジンオイル

★ロイヤルパープル社の最先端の技術

◎Synerlec(シナーレック)テクノロジー

ロイヤルパープル社が開発した添加剤が『 Synerlec 』です。金属表面とオイルを結び付けることが可能で、一般的な添加剤と比較して、油膜が強い、耐荷重性能に優れる、いったん痛んだ金属表面を滑らかに改善するなどの独特のパフォーマンスを発揮する能力を持っています。

強い油膜はオイルの粘度をあげる事で形成されますが金属表面が荒れている場合はオイルの粘度だけでは十分な油膜を保持する事ができません。そこで金属表面を平滑化し、強い油膜を再形成できるのが他のオイルメーカーが絶対真似のできないSynerlecテクノロジーです。

Synerlec(シナーレック)テクノロジーにより強靭な油膜形成による流体潤滑を実現させたのがロイヤルパープルオイルです。

ロイヤルパープル_エンジンオイル


★燃費が大幅に改善されるロイヤルパープル

『 Horsepower and torque increases of up to 3%. 』
最大3%のパワーとトルクが増加
『 Fuel economy improvements of up to 5% or more. 』
5%以上の燃費改善

『 Reductions in heat of up to 12%. 』
12%発熱の減少
『 Reductions in emissions of 20% or more. 』
20%以上の排気ガス減少
『 Reductions in wear of up to 80%. 』
80%磨耗の減少

ロイヤルパープルオイルは、新しい 『塑性変形タイプ潤滑剤』 として他のオイルに真似のできない世界で唯一の潤滑剤です。
境界潤滑下の 『熱』 と 『荷重』 で摺動面を平滑化、油膜形成を改善します。

上記のように、燃費が相当に改善されますので、ガソリン代が高騰している今の日本にあっては、とてもありがたいオイルになります。ガソリン代金の浮いた分 だけで、次回のロイヤルパープルが買えてしまいます。つまり、オイル代金が、結果としてゼロになってしまうというようなオイルこそが、ロイヤルパープルで す。


★オイル交換時期につきまして

実際に使った感触では、大排気量車の場合には、5000キロで換えても、まだ交換時期が早かったという印象を受けます。大排気量車(2500cc以上のお車)やハイブリッド車(ハイブリッド車はエンジンが回りっぱなしでは ありません)の場合には7000キロから8000キロが交換時期の目安、小排気量車の場合には、5000キロ程度が目安でいいでしょう。

ただし、初回だけは、ロイヤルパープルは非常にエンジン内部の洗浄力が強いですから、エンジン内部の汚れが全てオイルフィルターに溜まりますので、4000キロくらいで換えられる事をお勧め致します。

★米国製のカー用品のレベルにつきまして

GM、そして、クライスラー、フォード、このビッグ3が窮地に陥ったのは、まだ皆さんの記憶に新しいと思います。

米国製の車は日本製、ヨーロッパ製の車に押されて、一時期は、少々堕落していたのは紛れもない事実でしょうし、確かな事でしょう。

しかしです。これがカー用品、車回りのグッヅになると、日本とは、全くの真逆になります。

人口約3億2千万人の「車社会」である米国は、カー用品となると、車メーカーと違って、業界を支配するほどの規模になることが不可能ですので、途端に熾烈な争い、競争に巻き込まれてしまうのです。

日本では想像も出来ないほど、それは熾烈な争いであることでしょう。そのためか、米 国製のカー用品のレベルは、もの凄くレベルの高いものが多く、オイルにしても、ロイヤルパープルのみならず、他にも〇〇ドラインなど、一時期、日本でも有 名になった高性能オイルもありますし、同じくクォート単位で売っているシェブロンなどは、ロイヤルパープルとはちがって、鉱物油の安価なオイルではありま すが、日本製の100%科学合成油を凌ぐ性能を持っているでしょう。それが、鉱物油ということもあって、コストコなどで買いますと、それこそ、1クォートが300円というような、バカみたいに安価な価格なのです。

これはオイルに限った事ではありません。バッテリーもそうです。日本製のバッテリーは、クランキングアンペア(エンジンを始動させる時の力)など、記述もし ていません。が、米国のバッテリーには、全て、クランキングアンペア表示が義務づけられています。そして、米国製のバッテリーは、クランキングアンペアが 非常に高いばかりか、バッテリーの寿命もやたらと長いのです。日本製の、軽く倍の期間は持つでしょう。〇〇〇ニックの〇オスなどというものは、高いばかり で、比べてしまえば、お笑いでしかないのです。

さて、エンジンオイルの話題に戻りますが、勿論、ロイヤルパープルは、100%科学合成油であり、技術の粋の結集の結果に出来上がったと思うほどの ものですが、車を動かす為の通常利用には、先述した、シェブロンで十二分なのです。それでも、日本製の高額な、100%科学合成油より、いくぶんかは、上 でしょう。それほどフィーリングの良いオイルなのです。いざ車の事となると、米国製は圧倒的にレベルが高くなるのです。

ただし、シェブロンは鉱物油ですので、劣化が早く、3000キロ程度での交換は、必要になってくるでしょう。

問題は、ロイヤルパープルです。このオイルは非常に特殊です。100%科学合成油であるがゆえ、非常にタフで、大排気量車ならば、7000キロ程度まで交換なしで引っ張れることも長所です。

それに、問題がカーオーディオともなると、吹け上がりやフィーリングもさることながら、それにプラスして、圧倒的なる「静かさ」や、エンジンの回転のスムーズさも非常に重要です。

ポリタンク入りの米国製のシェブロンより遙かに上・・・

そ ういう環境で鳴らすカーオーディオは、いかに素晴らしい事でしょうか?、その為には、どうしても、同じく米国製で、その最先端をいくオイル、少々高価で も、どうせ燃費で元が取れるという事情もありますので、ロイヤルパープルこそが、カーオーディオのかたには必需品であったのです。


★最後に

最後に、米国製のバッテリーがいかに凄いものかの実例をあげておきます。エンジンオイルも、これと事情は全く同様だと思われます。


実例:)米国ACデルコ社の、Voyagerという、マリーンバッテリーの場合を例にとります・・・

日本製の、105D31Rなどに匹敵するサイズのものであり、容量105アンペア、始動性、車の規格のCCA(コールドクランキングアンペア)の場合には、

550という数字を叩き出し、MCA(マリーンクランキングアンペア)の場合には、720という数字を叩き出します。

使い切って、また充電して、使い切って、また充電して、を繰り返して、20年前のVoyagerですら、100回以上の充電が可能という化け物でした。

今のVoyagerは、驚くなかれ、370回の充電に耐えます。37回ではありません。370回です!!

重さ約25キログラムです。これほど重い105D31Rが日本製にあるでしょうか。はっきり書きますと、ありません。我々日本人は、カスのような

バッテリーを、今まで使わされてきたのです。

そして、日本製の、105D31Rというのは、JIS規格という、またしても独善主義の規格が登場しまして、105という数字は訳が分からず、アンペアに

直しますと、5時間率容量(Ah)という規格で、64アンペアしかありません。115D31Rですら、72アンペアしか容量がありません。


米国表示の、もろに105アンペア(20h)というのとは、まるで違う別物である事には、最大限の注目をして下さい。

そして、日本のバッテリーは、一度バッテリーがあがるだけで、使い物にならなくなります。当然のことと我々は長い間、思わされてきましたが、

米国製は、15年も前からして、Voyagerという、100回以上も充電可能な、もろに105アンペア容量の、

マリーンバッテリーを売っていたのです。そしてそれは今は進化して、370回の充電が可能です。

ただし、このボイジャー(Voyager)というバッテリーは、車用品ではありませんので、直輸入品なのです(車用品ではないがゆえ直輸入が可能であったと思われます)。

ボイジャーは、日本のJIS規格に合わせたものではありません。であるがゆえに、米国のバッテリーの正体が、調べていて、そこから換算していったら、

分かってしまったのですが・・・・。


万が一、米国製の車用のバッテリーを直輸入すれば、これとほぼ同様の事情だと思われるのです(残念ながら、JIS規格品以外の車用のバッテリーは輸入不可能と思われます)。

そして、それだけ高性能な105アンペアのマリーンバッテリーが、日本国内の実売価格が、現在の通販の価格では、たったの、

11000円から12000円です。20年前ですら、釣り具屋さんで、この105アンペアのバッテリーが、たったの15000円で買えました。通販でない分

高かったというだけでしょう。

私は四駆に、このバッテリーを当時は積んでいましたので、これは実話です。当時からして、日本製のバッテリーの105D31Rなどは、30000円ほどもしたものです。

たったの64アンペアものの、カスのくせにです。

(ただし、マリーンバッテリーは、少々高い電圧での充電を要求されますので、車には、あくまでも車用のバッテリーをお勧め致しますが、残念ながら、

バッテリーの米国製の現物は、エンジンオイルと違って、入手しにくいのです。)

※マリーンクランキングアンペア

MCA(マリンクランキング・アンペア)とは:瞬発力。-1.1℃の気温の中で、満充電されたバッテリーから30秒間で引き出せる電流(アンペア)。

瞬発力を示します。エンジン始動時等、大電流が必要なときにこの性能が重要です。

※コールドクランキングアンペア(車の場合は寒冷地でのエンジンの始動がありますので、こちらを使います。)

CCA(コールドクランキング・アンペア)とは:エンジン始動性能を表す尺度で、-18℃±1℃の温度で放電し、30秒目電圧が7.2V以上と

なるように定められた放電電流。

 

◎実例を出します!

さて、Voygerの規格、105アンペア(20h)というものが、いかに凄いものなのか、実例で紹介します。昔のランドクルーザー70、ランドクルーザー80などという

世界で使われていた車というのは、この種のバッテリーを二つ直列につないで、トラックと同じ24ボルト車として使っていたのですが、このVoygerを、それに無理矢理

使ったらどうなるかの計算をしてみます。

(20h)というのは、105アンペアを20時間使うと空になる、つまり、一時間あたり、約5アンペアを引き出して、20時間持続するということです。

これが二個直列にしてある場合には、10.5アンペアを20時間引き出し続けれるということですから、24ボルトを掛けますと、なんと、252Wの電力が、

20時間も、持続的に引き出せるということになります。なんという化け物!!

ということは、スモールランプごときは、トータルで100Wくらいの消費に過ぎませんので、50時間くらい付けっぱなしでも平気であるということに他なりません。

ということは、スモールランプを付けっぱなしで丸半日買い物をしていたとしても、全く何も無かったように、エンジンは始動するということです。

これは米国という大陸だからこそです。西海岸から大陸を渡って、砂漠を越えて、反対側の東海岸までいかなくてはならない、又は、アフリカで活動している

国際赤十字などの場合には、アフリカ大陸を縦断しなくてはならない。途中には砂漠もある。エンジンが始動しなくては、終わりだからです。

日本はこれと事情は正反対です。どこでバッテリーが上がっても、誰かが助けに来てくれる。JAFというものもある。それが理由で、日本国内は、必要性がありませんので、

まったくもって、いざ車用となりますと、カスやゴミばかりのバッテリーになっていったものと思われるのです。

プロケーブル注:)あまりに大きな性能の差があることは、一目瞭然でしょう。日本のバッテリーにも、CCA(コールドクランキングアンペア)の

表示を義務づけるべきですし、JIS規格の訳の分からない数字などではなく、正しいアンペア数をも、同時に表示させるべきです。

★重要なのは、エンジンオイルの事情も、これと全く同様であったのだろうか?、という、衝撃の事実が、ここから推測されてしまう事に、他なりません。

 

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これより先は、カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: トルク・回転の滑らかさ・スムーズさ、どれもいい結果だった!

タイトル: ロイヤルパープル 10W-40

こんばんは、○○です。

ロイヤルパープルはシグナスX(125ccのバイク)に使いました。

エンジン音が小さくなったかどうかはちょっとわかりません。
しかし、トルク・回転の滑らかさ・スムーズさはどれもいい結果です。

このオイルは、垂らした時に細い糸状になりました。
前に見た高性能オイル(メーカー忘れました。)はこれと同じものを写真に使っていました。

対せん断性があるオイルは、オイルを垂らした時オイルが細い糸状になるとのことです。
つまり、オイルが切れない。
エンジン内は高速で動くためこの性能が欠かせないとのこと。

油膜がしっかりしていると、メーカー公表の圧縮が出るのでしっかりトルクが出るそうです。
つまりオイルは、オーディオのケーブルと同じ役割ということですね。
エンジンの最高の状態を発揮させてくれる。
燃費・パワー・楽しさ、全てが上がります。

125ccクラスだとほぼ全開ですからね、実はオイルは非常に重要なんです。
自分のは駆動系を改造して高回転になるのでなおさらです。
このオイル、最高の相棒になりそうです。

○○

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Aさん再登場!: このオイルの凄いところは、超高性能にして圧倒的な安値なところだった!

タイトル: Re: ロイヤルパープル 10W-40

こんばんは、○○です。

このオイルの凄いところはやはり、この性能にして圧倒的な価格です。

この値段だとまず半合成オイルしか買えません。
評判の「〇〇TUL 〇00V」というのも使ってました。
確かに性能はいいものの、高くて続きません。

オイル交換してから300キロほど走りました。
なぜかオイル入れた直後よりもいいですね。

全開にしても8000回転超えること無く、最大トルクの7800回転でずっと変速していきます。
非常にいいですよ。

○○

プロケーブル注:)ここでもやはり、入れてから一週間くらいして、さらに良くなるという現象を見せています。モーターみたいに回り出す、その現象がそうです。

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Bさんのコメント: ロイヤルパープルは誰にも勧められる良いオイルであった!

タイトル: ロイヤルパープル10w-40を使用した感想。

○使用した車両

SUZUKI Lets4(4サイクルエンジンの50ccバイク)に使用。ちなみにメーカー純正の4サイクルエンジン用オイルの粘度も10w-40。

○変化があった点

・加速がよくなった。
・少しパワーが上がった。
・加速時、エンジン音の高音域が静かになった(エンジンのうなるような音が減った)。
・アイドリング時の車体の振動が減った。なので車体に使用されているプラスティックパーツのカタカタ音がなくなった。
・燃費が良くなった。

○感想

運転しているとエンジンが滑らかに作動しているのがよくわかります。快調です。気持ち良く加速してくれるので、運転していて楽しいです。ロイヤルパープルを継続的に使用することで更に性能が良くなってくるのではないかと想像しております。車やバイクを運転するすべてのかたにオススメできるオイルだと思います。

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Cさんのコメント: 過去最高のオイルだった!

プロケーブル様

オーディオ商品ではいつもお世話になります。
今回は、HP見てビックリしました。
エンジンオイルが・・・・

気になっていたオイルですので早速注文して使用してみました。
オイルを入れたのは、スバル レガシィB4 3.0Rです。
フラット6と呼ばれる6気筒エンジンで6L必要とします。

今まで100%化学合成の有名どころのオイルを入れてきました。
1L、2500円〜3500円位の品で決して悪くはないのですが
50000kmを超えたころよりエンジン音に違和感を感じていました。

また、私は高速走行がメインで長距離を走る中エンジンのダレを
感じていました。(エンジンの熱ダレというのでしょうか。)

悪い安物のオイルは入れていないのに、アクセルが重く感じていました。

そこで、今回のオイルですがオイルがパープル!!
10w−40を使用
入れて直ぐは、いつものオイル交換後と同じ。
そこから、10km位走ってアレッ!
少しアクセルが軽くなったような??
30km位走った時にエンジン音が静かになってる!
日を追うごとに滑らかになっていきました。
5日後、とんでもない現象が・・・
アクセルを踏んでもないのに速度が落ちない??
そんなことはないのですが、いつも通り踏む量での速度が違う。
オイル交換でこの経験は初めてでした。
問題の高速走行長時間の熱ダレは、一番顕著に現れました。
ダレません。

先日も6時間ノンストップの高速走行も気持ちよく滑らかに
エンジンが回っていました。

中々言葉では表現しにくいですね。
使ってみるのが一番でしょう。
私は、年間50000km走ります。
一か月に一回位オイル交換を自分でします。
過去最高のオイルです。
良い商品に出会いました。

また宜しくお願いいたします。

福岡県 〇〇〇〇

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Dさんのコメント: ロイヤルパープルはいままでで最高のオイルだった!!

エンジンのスナップ音が消えました。非常に満足してます。
いままでで最高のオイルです。宜しくお願い致します(._.)

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Eさんのコメント: シトロエン(フランス)の車に入れると・・・・

タイトル:存外の素晴らしさ

プロケーブル御中



ロイヤルパープルHPS10W-40の御手配、誠にありがとうございます。

シトロエンC5ツアラーのV6エンジンに投入しました。

それまで使用していたモービル1の全合成油(0W-40)にも満足していましたが、予想を遥かに超えていたので驚きを禁じ得ません。

活き活きしてきたトルコンAT、スポーツモード時のエンブレ&変速時の滑らかさ&圧倒的な静粛性etc…先輩諸氏の的を得たコメント、心底から頷けます。

オーディオの音も非常に聴きやすくなりました。VOLツマミは3つ下げてバッチリなのも納得です。

とはいえ、今イチバン心地良いサウンドはエンジン音。エンジンパーツが織りなすオーケストラを楽しむようになりました。こんな事は初めてです。

まだ、1日目なのにこの改変。今後の変化が本当に楽しみです。

エンジン音の旨味が抽出される上にアクセルペダルの微細なタッチ(特に踏み始め)にも応答してくれるので堪りません。

こんなに楽しい想いをさせてくれるのに安価&高寿命、燃費向上&エンジン内部のクリーニングにも貢献…、無双です。

氣がはやりますが次回のオイル交換が今から待ち遠しいです。

いつもいつも最高の逸品をありがとうございます。感謝してます。

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Eさん再登場!: ロイヤルパープルは、紛れもない世界一だった!

プロケーブル様
昨日はメールありがとうございます。
名乗り忘れて申し訳ございません。あらためまして、静岡県〇〇市の〇〇です。
貴社サイトへのご掲載、嬉しいです。

実は、ロイヤルパープルが最終解答ならば敢えて寄り道をしようと思ってました。
モービル1の缶→同社のポリ版→MOTUL→アムズオイル、そしてロイヤルパープル。
青写真を描き運転を楽しみながらも悶々とした日々。
スパッと踏ん切りをつけてスッキリしてます。

モービル1、何にも不満は無かったです。
以前所有してたVWゴルフ4GLI,直6のアルテッツァにも使用して満足でした。
それだけロイヤルパープルの素晴らしさが衝撃的なのです。
アイソレーション電源くらいの驚きですよ。
タイムマシンがあるなら過去を旅するついでに前述の2車へロイヤルパープルを充填、そして運転してみたいです。

トルコンATもサクサク変速。高いギアで粘ってくれるためアクセルオフの時間が本当に増えました。
6速→5速のスピード、以前は時速58kmでしたが今は53km。この差は非常に大きいです。紫の魔法です。

内部ロスが減れば減るほどシトロエンの意図が見えてくる氣がします。
まだ、驚きの新発見が待ってるのでその瞬間を目一杯エンジョイしますね。

最高の商品、いつもいつもありがとうございます。感謝してます。

追伸
オイルメーカーの選択も定まったので今後のカーメンテの迷いは殆ど無くなりました。
今度はタイヤ交換の楽しみが膨らみます。シトロエンなので同国orドイツのメーカーになるでしょう。
どちらを選択してもロイヤルパープルとの調和はバッチリかと。
バッテリー同様にタイヤ業界も闇が深そうです。しがらみのないタイヤ屋さん、自動車の電気工事屋さん、ディーラー整備士さんet…色々な話を多方面から聞きます。特にブ〇ジ〇トンのエグさは凄いです。硬い、曲がらない、致命的な重さ。cm洗脳かと勘ぐってしまいます。
自動車エンジンも内燃機関から脱却しようと駆け足で改善されてますよね。
ハイブリッド車用の大きなバッテリーがもたらす後進国の環境破壊&電磁波、直噴ガソリンエンジンの不完全さ&微粒子排出…
様々な矛盾を抱えながら『エコ商売』に邁進。幼馴染みがS660を試乗しにショールームへ。営業マンが彼女の愛車・カプチーノを見た刹那、お手上げだったそうです。四半世紀前の車に勝負を挑めないんでしょうね。色々考えさせてくれる出来事でしたよ。
長文、失礼いたしました。お読みくださり感謝してます。

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Fさんのコメント: なお滑らかなエンジンオイル!

プロケーブル 様



お世話になります。

早々にご対応いただきありがとうございます。。

連休中に無事オイル交換を済ませました。



良いオイルですね。もともと煩いエンジンの車でしたので劇的に静かになったわけでは無いのですが、

それでも新油に換えた点をさしい引いてもなお滑らかな感じです。



オーディオに全く関係ない話で恐縮ですが、お礼かたがたまずはご報告まで。



今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。





〒〇〇6-0〇3〇

埼玉県〇〇〇〇市〇区〇〇〇2953-3

〇〇 〇〇(〇〇〇 〇〇〇〇)

 

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Gさんのコメント: ロイヤルパープルは貨物車(軽トラック)にも最適!!

 

プロケーブルさま

積載して走りました。
ロイヤルパープルは貨物車にこそ最適かもしれません。
30kg 10袋のほぼ定量。
貨物車は定量積載時が一番安定するような気がします。
乗り心地も上質になります。

積載すると当然操作が重くなるのですが、
その度合いが軽くて、重いはずなのにスーッと加速。
何と表現すればよいか分からないですが、
運転が楽しかったです。

全体的な感触は、
クルマが高級車?になりました。
一時ハイオクを入れていた事もありますが、
それかそれ以上のなめらかさと加速感です。

気をつけないと、あっという間に法定超え!
ちゃんとメーターを見ていないとゴールドが飛んでゆきそうです。

ふつうのエンジンオイルは交換直後がピークで徐々にがさついてきますが
ロイヤルパープルは1週間後くらいがいちばんオイシイとか
今がちょうどその頃になります。

走りだしの感触がとても良いです。
クラッチをつなぐ時が 気持ちいい。
普段使いの領域もシルキーというか、
しっとりした感じです。
今までの乾燥肌にクリームを塗ったような感じ。

帰宅は国道バイパスと専用道を下るのですが、
スイスイ走り、快適です。

もともと回るエンジンですが更に快適です。

ほめすぎかもですが、
ロータリーエンジン並みの快適性。

ロイヤルパープル、イチオシですね。
これで迷う事がなくなりました♪

画像は最初に走ったときのです。
コメもたくさんとれました。
近所に販売もします。
新米は良いですね。

〇〇

 

 

 

 

 

カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル・ロイヤルパープル
カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル・ロイヤルパープル

 

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