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カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル、その他
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ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル SAE 0W-20

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-20

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 10W-40

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 20W-50

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HMX 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能ギアオイル 75W-90

ロイヤルパープル 超高性能ATFオイル MAX ATF

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 10W-40

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 20W-50



ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 5W-30



お客様の声



- カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル、その他 -


ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 5W-30  

★米国製のオイルは、1クォート単位で売られている事が大半です。1クォートは、約950cc、正確には946.35ccになります。
4リッター必要なお車の場合には、4本から5本必要になりますので、油量には、十二分にご注意下さい。

※複数ご入用の方は、次ページの注文フォームにて、数量の変更をお願い致します。

個数を増やしていただいても、送料は、400円のままです。当店は、いくら購入されても、一律400円ぽっきりで、お送りさせていただいております。

注:)オイル交換時の、持ち込み先は、オートバックスへ持ち込んで下さい。

エンジンオイルは、540円(消費税込み)の持ち込み料金で、交換してくれます。
ギアオイルの場合には、756円(消費税込み)の持ち込み料金で交換してくれます。
いづれも、良心的な値段だと思います。

 

入荷しました!

 


★新車に使われる際の注意事項:

新車にご使用になる場合新車の場合は、ならし運転期間(走行距離3,000〜5,000km)を
終えたあとに、Royal Purple を使用して下さい。

 

★カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル・ロイヤルパープル XPR 5W-30

注:)このXPRというロイヤルパープルは、非常に特殊です。レース仕様のオイルになります。実際に試した感じでは、異様に車の馬力が上がります。加速感が、一段と鋭くなります。さりとて、エンジンの静かさは、HPS並みです。
(XPRのほうは、ガソリンエンジン専用で、ディーゼルエンジンには対応しておりません。ディーゼルにお乗りのかたは、HPSのほうをお求め下さい。)

以前、バイクのかたが、このXPRを入れて、恐ろしくなって、HPSに戻したという記述をネットで読んだ事がありましたが、その理由が、はっきりしました。バイクはただでさえ加速が鋭いので、恐ろしいのです。


体感ではどれくらいか?、という観点からご説明すれば、どなたにも分かりやすくなるのではないかと思います。実験した感想では、200馬力の車が、230馬 力から240馬力あたりの車に「化けてしまう」感じでしょうか。理由は全く分かりません。それを成し遂げている技術も全く分かりません。が、現象は、その ような驚くべき現象が起きました。これもオイルを入れてから3日くらいの馴染みが必要でしたので、それはご記憶下さい。

おそらくですが、ここから先は今のところ推測で申し訳ありませんが、ATFオイルまで、ロイヤルパープルにしたりすると、もっとパワーが上がるのかもしれません。

これは、実に恐ろしいオイルだということが、分かってまいりました。

ですから、初めからパワフルな車で、むしろ普通に車に乗っていたいかたは、HPSのほうを、お選び下さい。

四輪駆動車など、車が非常に重い場合や、又は、軽四輪や小排気量の車で、パワー不足の車などには、このオイルのもたらしてくれるパワー感は、非常に有効に働くと思います。

さて、エンジンオイルには、月からスッポンまで、実に色々なレベルのオイルがある事をご存じでしょうか。驚かれるかもしれませんが、高額なばかりで、4リッター缶 に入っているものの中には・・・、

廃油から再生したオイル、つまり「再生オイル」すら混じっているのが、この日本国内のエンジンオイル事情だそうです。

日本人の一番いけないところは、同胞である日本人を騙して、「ぼったくる」というところにこそ、その民族性においての脆弱さがあります。これはオーディオの事情と全く同じでした。

日本人が一番信用してはいけない民族は、こと買い物となると、悲しいかな、同胞の日本人だったのです。

生粋の米国製オイルは、日本で見かけるような4リッター缶ではなく、必ずこのロイヤルパープルのように、クォート単位で(約1リッター弱)、ポリタンクに入って売られているので、安全な米国製のエンジンオイルを入手する為には、ポリタンク入りのものを買いなさいと、オイルの裏事情について非常に詳しいかたから指導された事があります。

でないと、廃油を再生した再生オイルに、してやられる可能性があるからとの事でした。

実は、ホームセンターなどで売られている、クォート単位の、ポリタンク入りのもので、MADE IN USAと書かれたものは、みかけや値段からは想像出来ないほど高性能であるということも、裏情報として入手しております。

エンジンオイルだけは、廃油を避けようと思えば、ポリタンク入りのものでないといけなかったのです(全ての4リッター缶が廃油とは言いませんが・・)。

今回、世界でもトップクラスのエンジンオイルを入手致しましたので、これを、カーオーディオ専用・超高性能エンジンオイルとして出します。

おそらく皆さんの聞き慣れない名前のエンジンオイルです。ロイヤルパープルというものこそが、それです。

カーオーディオのか たは、特にエンジンの静かさを必要としておられます。それには、世界でもトップクラスのオイルでないとダメです。

このエンジンオイルは、米国で良く行われている、0-400m加速 のドラッグレース、0-1Kmの加速のドラッグレースなどに使われているものです。米国における、それらの車の馬力は、5000馬力を越える事もあるほど だそうです。ということは、それに耐えれるタフなオイルでないといけないということを意味します。

本番に使う為に、さらに高性能なバージョンもありますが、そこまでは乗用車に必要はないでしょう。こちらのロイヤルパープルで、ポルシェやベンツやBMW、 いや、フェラーリくらいなら、それまでに使っていた、いかなるオイルより遙かに高性能であった!、という結果になる事が、目に見えているからです。

そして、レース用こそが、乗用車用としても、最も高性能であったというのも、オーディオと全く同様であり、実に皮肉な事ではありませんか。

生粋の米国製オイルは、日本で見かけるような4リッター缶ではなく、必ずこのロイヤルパープルのように、クォート単位で(約1リッター弱)、ポリタンクに入って売られているので、安全な米国製のエンジンオイルを入手する為には、ポリタンク入りのものを買いなさいと、私は詳しいかたから指導された事があります。

でないと、廃油を再生した再生オイルに、してやられる可能性があるからとの事でした。実は、ホームセンターなどで売られている、クォート単位の、ポリタンク入りのものも、みかけや値段からは想像出来ないほど高性能であるということも、裏情報として入手しております。

エンジンオイルだけは、廃油を避けようと思えば、ポリタンク入りのものでないといけなかったのです(全ての4リッター缶が廃油とは言いませんが・・)。

★あらゆる高性能オイルを凌ぐ、驚くべき性能!

メルセデスベンツ指定の純正オイルの、〇〇ビル1くらいでは、全く問題にもならず、〇〇ドラインは私自身は使った事がありませんが、聞くところによりますと、足下にも及ばず、このロイヤルパープルこそが、我々が検証してきた結果、今のところ、世界最良のオイルの一つだということが、分かってまいりました。

エンジンが、他のオイルに比べての体感では、という比較ではありますが、まるでモーターのように静かに回るのです。これこそは、ぜひともカーオーディオのかたに、使って欲しい超高性能オイルです。

その静かさでもトップクラスのこのエンジンオイルをを利用されれば、音楽が車の中で生き生きと、生まれてはじめて聴くほどの音で、鳴ってくれることでしょう。

な お、こちらの5W-30は、トヨタ車やニッサン車の純正指定オイルの粘度に近い事が多いです。詳しくは、お車の説明書をご覧になり、純正指定に近いオイルを使われる か、中古車や古いお車の場合には、若干だけは、粘度が高くなっても良いと聞いております。

★ロイヤルパープル社の最先端の技術

◎Synerlec(シナーレック)テクノロジー

ロイヤルパープル社が開発した添加剤が『 Synerlec 』です。金属表面とオイルを結び付けることが可能で、一般的な添加剤と比較して、油膜が強い、耐荷重性能に優れる、いったん痛んだ金属表面を滑らかに改善するなどの独特のパフォーマンスを発揮する能力を持っています。

強い油膜はオイルの粘度をあげる事で形成されますが金属表面が荒れている場合はオイルの粘度だけでは十分な油膜を保持する事ができません。そこで金属表面を平滑化し、強い油膜を再形成できるのが他のオイルメーカーが絶対真似のできないSynerlecテクノロジーです。

Synerlec(シナーレック)テクノロジーにより強靭な油膜形成による流体潤滑を実現させたのがロイヤルパープルオイルです。

 

 

★燃費が大幅に改善されるロイヤルパープル

『 Horsepower and torque increases of up to 3%. 』
最大3%のパワーとトルクが増加
『 Fuel economy improvements of up to 5% or more. 』
5%以上の燃費改善

『 Reductions in heat of up to 12%. 』
12%発熱の減少
『 Reductions in emissions of 20% or more. 』
20%以上の排気ガス減少
『 Reductions in wear of up to 80%. 』
80%磨耗の減少

ロイヤルパープルオイルは、新しい 『塑性変形タイプ潤滑剤』 として他のオイルに真似のできない世界で唯一の潤滑剤です。
境界潤滑下の 『熱』 と 『荷重』 で摺動面を平滑化、油膜形成を改善します。

上記のように、燃費が相当に改善されますので、ガソリン代が高騰している今の日本にあっては、とてもありがたいオイルになります。ガソリン代金の浮いた分 だけで、次回のロイヤルパープルが買えてしまいます。つまり、オイル代金が、結果としてゼロになってしまうというようなオイルこそが、ロイヤルパープルで す。


★オイル交換時期につきまして

実際に使った感触では、大排気量車の場合には、5000キロで換えても、まだ交換時期が早かったという印象を受けます。大排気量車(2500cc以上のお車)やハイブリッド車(ハイブリッド車はエンジンが回りっぱなしでは ありません)の場合には7000キロから8000キロが交換時期の目安、小排気量車の場合には、5000キロ程度が目安でいいでしょう。

ただし、初回だけは、ロイヤルパープルは非常にエンジン内部の洗浄力が強いですから、エンジン内部の汚れが全てオイルフィルターに溜まりますので、4000キロくらいで換えられる事をお勧め致します。

★米国製のカー用品のレベルにつきまして

GM、そして、クライスラー、フォード、このビッグ3が窮地に陥ったのは、まだ皆さんの記憶に新しいと思います。

米国製の車は日本製、ヨーロッパ製の車に押されて、一時期は、少々堕落していたのは紛れもない事実でしょうし、確かな事でしょう。

しかしです。これがカー用品、車回りのグッヅになると、日本とは、全くの真逆になります。

人口約3億2千万人の「車社会」である米国は、カー用品となると、車メーカーと違って、業界を支配するほどの規模になることが不可能ですので、途端に熾烈な争い、競争に巻き込まれてしまうのです。

日本では想像も出来ないほど、それは熾烈な争いであることでしょう。そのためか、米 国製のカー用品のレベルは、もの凄くレベルの高いものが多く、オイルにしても、ロイヤルパープルのみならず、他にも〇〇ドラインなど、一時期、日本でも有 名になった高性能オイルもありますし、同じくクォート単位で売っているシェブロンなどは、ロイヤルパープルとはちがって、鉱物油の安価なオイルではありま すが、日本製の100%科学合成油を凌ぐ性能を持っているでしょう。それが、鉱物油ということもあって、コストコなどで買いますと、それこそ、1クォートが300円というような、バカみたいに安価な価格なのです。

これはオイルに限った事ではありません。バッテリーもそうです。日本製のバッテリーは、クランキングアンペア(エンジンを始動させる時の力)など、記述もし ていません。が、米国のバッテリーには、全て、クランキングアンペア表示が義務づけられています。そして、米国製のバッテリーは、クランキングアンペアが 非常に高いばかりか、バッテリーの寿命もやたらと長いのです。日本製の、軽く倍の期間は持つでしょう。〇〇〇ニックの〇オスなどというものは、高いばかりで、比べてしまえば、お笑いでしかないのです。

さて、エンジンオイルの話題に戻りますが、勿論、ロイヤルパープルは、100%科学合成油であり、技術の粋の結集の結果に出来上がったと思うほどの ものですが、車を動かす為の通常利用には、先述した、シェブロンで十二分なのです。それでも、日本製の高額な、100%科学合成油より、いくぶんかは、上 でしょう。それほどフィーリングの良いオイルなのです。いざ車の事となると、米国製は圧倒的にレベルが高くなるのです。

ただし、シェブロンは鉱物油ですので、劣化が早く、3000キロ程度での交換は、必要になってくるでしょう。

問題は、ロイヤルパープルです。このオイルは非常に特殊です。100%科学合成油であるがゆえ、非常にタフで、大排気量車ならば、7000キロ程度まで交換なしで引っ張れることも長所です。

それに、問題がカーオーディオともなると、吹け上がりやフィーリングもさることながら、それにプラスして、圧倒的なる「静かさ」や、エンジンの回転のスムーズさも非常に重要です。

ポリタンク入りの米国製のシェブロンより遙かに上・・・

そういう環境で鳴らすカーオーディオは、いかに素晴らしい事でしょうか?、その為には、どうしても、同じく米国製で、その最先端をいくオイル、少々高価で も、どうせ燃費で元が取れるという事情もありますので、ロイヤルパープルこそが、カーオーディオのかたには必需品であったのです。

 

★最後に

最後に、米国製のバッテリーがいかに凄いものかの実例をあげておきます。エンジンオイルも、これと事情は全く同様だと思われます。


実例:)米国ACデルコ社の、Voyagerという、マリーンバッテリーの場合を例にとります・・・

日本製の、105D31Rなどに匹敵するサイズのものであり、容量105アンペア、始動性、車の規格のCCA(コールドクランキングアンペア)の場合には、

550という数字を叩き出し、MCA(マリーンクランキングアンペア)の場合には、720という数字を叩き出します。

使い切って、また充電して、使い切って、また充電して、を繰り返して、20年前のVoyagerですら、100回以上の充電が可能という化け物でした。

今のVoyagerは、驚くなかれ、370回の充電に耐えます。37回ではありません。370回です!!

重さ約25キログラムです。これほど重い105D31Rが日本製にあるでしょうか。はっきり書きますと、ありません。我々日本人は、カスのような

バッテリーを、今まで使わされてきたのです。

そして、日本製の、105D31Rというのは、JIS規格という、またしても独善主義の規格が登場しまして、105という数字は訳が分からず、アンペアに

直しますと、5時間率容量(Ah)という規格で、64アンペアしかありません。115D31Rですら、72アンペアしか容量がありません。


米国表示の、もろに105アンペア(20h)というのとは、まるで違う別物である事には、最大限の注目をして下さい。

そして、日本のバッテリーは、一度バッテリーがあがるだけで、使い物にならなくなります。当然のことと我々は長い間、思わされてきましたが、

米国製は、15年も前からして、Voyagerという、100回以上も充電可能な、もろに105アンペア容量の、

マリーンバッテリーを売っていたのです。そしてそれは今は進化して、370回の充電が可能です。

ただし、このボイジャー(Voyager)というバッテリーは、車用品ではありませんので、直輸入品なのです(車用品ではないがゆえ直輸入が可能であったと思われます)。

ボイジャーは、日本のJIS規格に合わせたものではありません。であるがゆえに、米国のバッテリーの正体が、調べていて、そこから換算していったら、

分かってしまったのですが・・・・。


万が一、米国製の車用のバッテリーを直輸入すれば、これとほぼ同様の事情だと思われるのです(残念ながら、JIS規格品以外の車用のバッテリーは輸入不可能と思われます)。

そして、それだけ高性能な105アンペアのマリーンバッテリーが、日本国内の実売価格が、現在の通販の価格では、たったの、

11000円から12000円です。20年前ですら、釣り具屋さんで、この105アンペアのバッテリーが、たったの15000円で買えました。通販でない分

高かったというだけでしょう。

私は四駆に、このバッテリーを当時は積んでいましたので、これは実話です。当時からして、日本製のバッテリーの105D31Rなどは、30000円ほどもしたものです。

たったの64アンペアものの、カスのくせにです。

(ただし、マリーンバッテリーは、少々高い電圧での充電を要求されますので、車には、あくまでも車用のバッテリーをお勧め致しますが、残念ながら、

バッテリーの米国製の現物は、エンジンオイルと違って、入手しにくいのです。)

※マリーンクランキングアンペア

MCA(マリンクランキング・アンペア)とは:瞬発力。-1.1℃の気温の中で、満充電されたバッテリーから30秒間で引き出せる電流(アンペア)。

瞬発力を示します。エンジン始動時等、大電流が必要なときにこの性能が重要です。

※コールドクランキングアンペア(車の場合は寒冷地でのエンジンの始動がありますので、こちらを使います。)

CCA(コールドクランキング・アンペア)とは:エンジン始動性能を表す尺度で、-18℃±1℃の温度で放電し、30秒目電圧が7.2V以上と

なるように定められた放電電流。

 

◎実例を出します!

さて、Voygerの規格、105アンペア(20h)というものが、いかに凄いものなのか、実例で紹介します。昔のランドクルーザー70、ランドクルーザー80などという

世界で使われていた車というのは、この種のバッテリーを二つ直列につないで、トラックと同じ24ボルト車として使っていたのですが、このVoygerを、それに無理矢理

使ったらどうなるかの計算をしてみます。

(20h)というのは、105アンペアを20時間使うと空になる、つまり、一時間あたり、約5アンペアを引き出して、20時間持続するということです。

これが二個直列にしてある場合には、10.5アンペアを20時間引き出し続けれるということですから、24ボルトを掛けますと、なんと、252Wの電力が、

20時間も、持続的に引き出せるということになります。なんという化け物!!

ということは、スモールランプごときは、トータルで100Wくらいの消費に過ぎませんので、50時間くらい付けっぱなしでも平気であるということに他なりません。

ということは、スモールランプを付けっぱなしで丸半日買い物をしていたとしても、全く何も無かったように、エンジンは始動するということです。

これは米国という大陸だからこそです。西海岸から大陸を渡って、砂漠を越えて、反対側の東海岸までいかなくてはならない、又は、アフリカで活動している

国際赤十字などの場合には、アフリカ大陸を縦断しなくてはならない。途中には砂漠もある。エンジンが始動しなくては、終わりだからです。

日本はこれと事情は正反対です。どこでバッテリーが上がっても、誰かが助けに来てくれる。JAFというものもある。それが理由で、日本国内は、必要性がありませんので、

まったくもって、いざ車用となりますと、カスやゴミばかりのバッテリーになっていったものと思われるのです。

プロケーブル注:)あまりに大きな性能の差があることは、一目瞭然でしょう。日本のバッテリーにも、CCA(コールドクランキングアンペア)の

表示を義務づけるべきですし、JIS規格の訳の分からない数字などではなく、正しいアンペア数をも、同時に表示させるべきです。

★重要なのは、エンジンオイルの事情も、これと全く同様であったのだろうか?、という、衝撃の事実が、ここから推測されてしまう事に、他なりません。

 

 

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これより先は、カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: 入れてから一週間後に目を丸くするほどであった・ロイヤルパープル!

タイトル:ロイヤルパープルの使用レポートについて

お世話になっております。
〇〇市の〇〇 〇と申します。
前回になりますが、届いてすぐに、愛車のL880K コペンのオイル交換をしました。御社のWEBや友人の航空機技師の仰る通り、馴染みの期間(トータルで7日程)を要しましたが、噂以上の効果(振動やメカノイズの激減など)に驚き、目を丸くしました。今回は、父の軽トラのオイル交換の時期ですので、オイル交換が非常に楽しみです。
そもそも、こうしてロイヤルパープルのオイルと出会えたのも、友人の航空機技師の紹介のおかげですが、友人によれば、友人のお父さん(ダッジ・バイパーSRT-10に乗っている)が、純正指定のオイルが原因?と疑われる事例にて、エンジンブローや破損を経験した事を話してくれ、友人のお父さんいわく、アメリカ製の化学合成油なら、ロイヤルパープルか〇〇ズオイルだ!と、言い聞かされていたそうです。友人のお父さんの車は、ロイヤルパープルに変えて以降、エンジンオイルによるトラブルは皆無であると聞いています。
友人(1週間で5000km走り、オイルも週1で交換する。)自身もWRX STI(GRB)に乗っており、ロイヤルパープル(HPSとXPRを半々で混ぜて使用)を使っていて、エンジンも載せ換えて6基目と言う事らしいのですが、メタルの当たりも良好だそうです。友人いわく、良質なオイルの使用とこまめな交換頻度が、パフォーマンスを良好に保つ鍵だそうで勉強になった所です。また、ロイヤルパープルには、工業用油脂もあるそうで、友人は仕事でも愛用しているそうです。
友人から聞いた補足情報ですが、ロイヤルパープルのエンジンオイルは、もともと混ぜて使用する事を前提として、作られているそうですので、問題無い(ロイヤルパープル同士の混合ならば)との事でした。
最後になりますが、長文になり、失礼致しました。

〇〇 〇

プロケーブル注:)当店も、ロイヤルパープルは、混ぜても良いと聞いておりました。それで、
私自身も、HPS同士ですが、違う粘度のものを混ぜて使っておりましたが、ロイヤルパープル
の正規代理店のかた?から、電話が入り、米国のロイヤルパープル社は、混ぜるなと言ってい
ると言われました。
さて、これで真偽のほどが、定かではなくなってきたわけです。
混ぜるか混ぜないかは、こうなった以上、お客様の個人責任ということで、お願い致します。

このコメントのかたは、HPSと、XPRを混ぜて使っておられます。両方の長所が出るのであれ
ば、バランスは凄くいいのではないかと想像します。

私自身も、同じ銘柄のロイヤルパープルならば(HPS同士、XPR同士)、混ぜて使うつもりでおります。

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Aさん再登場!: ロイヤルパープルは、やはり世界最高のオイルであったのか!?

タイトル:ロイヤルパープルの使用レポートについて2

お世話になっております。
〇〇市の〇〇 〇です。
航空宇宙産業系の社長の友人から詳しくレポートを伺って参りましたので、ご報告致します。
アメリカの化学合成油は、ロイヤルパープル社と前のレポートでも申し上げました、〇〇ズオイル社で双璧をなすと言われているそうです。
〇〇ズオイルは、大学の先生や研究機関の方が推しているようですが、ロイヤルパープルは、自動車メーカー関係者が推しているとの事でしたが、私の友人は、フィーリングの問題で、両社のオイルとも大差はない(実際テストしてみて)そうですが、静かで、どこまでも突き抜ける様なフィーリングは、ロイヤルパープルにしかありません!とのこと。
友人は、ロングドライブやサーキット走行をするので、HPSの経済性とXPRのフィーリングが必要不可欠であり、これらを混ぜる事によって、最高の燃費とパフォーマンスを実現出来るとの事でした。
HPSとXPRを混ぜても、おかしくなるどころか、互いの性能を引き出すので、むしろバランスが良いのだそうです。
前回のレポートでも申し上げましたが、ロイヤルパープル社には、工業用油脂もあり、(本来は、こちらが本業)発電所等で使われるヘビーデューティーオイルですので、自動車用油脂も期待出来ると、友人は、ロイヤルパープルを選んだそうです。
実際にサーキット等を走行した場合に、他のオイルでは、油温がなかり上がり、タレてしまい元に戻らない場合にも、ロイヤルパープルなら、ある程度、回復してくれるので、帰り道もある程度、安心出来るそうです。
最後の方には、耐久性とパフォーマンスの高いオイル。それが、ロイヤルパープル!と、言っておりました。
長文になり、失礼致しました。

〇〇 〇

プロケーブル注:)どうもこのかたの専門知識からすると、〇〇ズオイルよりロイヤルパープル
のほうが上のようです。
自分もHPSとXPRを混ぜてみようという気になりました。

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Bさんのコメント: フェアレディZが化けた!!

プロケーブル様



こんばんは。〇〇です。とうとうZが化けました。



これまで、ロイヤルパープルシリーズのXPRエンジンオイル(5W-30)、ギアオイル→デフオイルで使用、ATFオイルと、Zの血液を殆どロイヤルパープルに変えてきました。しかし、強烈な変化が得られないまま、今日まで乗ってきました。



それが化けたのです。



今日はブレンボのブレーキパッドを交換してもらいました。ところが、ブレーキフルードを交換しないと危ないと言われ、オートバックスで一番安いブレーキフルードに交換してもらいました。



そして、道路に出てからZが変化しました。



滑らかにスピードを出す車なので、その性能はそのままに、走り出すスピードが早くなっているのです。しかも、乗り心地はほぼ変わりません。最初はビビリましたが、慣れると病みつきになる走りです。



しかも、スピードを出す時の恐怖感がありません。性能は確実に上がっているのにです。



飛行機に例えるなら、離陸時にやたらとスピード感がある離陸と、スピードは出ているのに、ジャンボ機のようにスピード感をあまり感じない離陸。とでも言うのでしょうか。



ロイヤルパープルの実力は、全てが揃わないと出て来ない。人間の体と同じで、血液はきれいでも、髄液に細菌が入って走れない。血液はきれいでも、肥満で速く走れない。そういうもののようです。



Zは滑らかにスタイリッシュに走るのが得意なので、私でも扱えますが、最初から過激なセッティングの車だと、恐ろしい走りとなります。その代わり、悪路には強いのではないでしょうか。



ロイヤルパープルを使ってから、車の何たるかを理解してきたような気がします。

プロケーブル注:)このかたには、危険なので注意してください。次回からは、XLRじゃなくて、HPSのほうにしてくださいとのメールを送っております。XPRのほうは、本当に凄い馬力が出ます。エンジンが高回転まで回ってしまいますので、少々危険だと感じたものです。

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Cさんのコメント: 80Kmを超えたあたりで、急にエンジンの音が超静かになりました!

こんにちは。

無事にオイルを受け取りました。ありがとうございます。

前回のXPR 5W30は奥さんの最近買い替えたデイズルークス(ノンターボ)に使わせていただきました。

デイズルークスのノンターボ車は多くのレビューにある通り、発進がモッサリと大変なのです。

ならしも終わりの3000kmに近づきましたので、さっそくDIYでオイル交換を致しました。

入れてすぐに音が静かになり、”これは!”と、丁度紅葉の時期でしたので少し遠距離走行をしてみました。

80Kmを超えたあたりで、急にエンジンの音が超静かになりました。

軽のアイドリング音〜高回転は高音部結構耳障りなのです。それが、スーッと消えて、軽とは思えないエンジン音です。

発進もグングン加速し、他車並に青信号で発進できるようになりました。

多くの方がフィーリングとして5W30は5W20相当と、高温側粘度がサラサラ気味と言われていましたが、

実際にオイルを入れる時もそのような感じで、フリクションロスが少ないフィーリングです。

しかし、それでいて極圧部(エンジン内の接触部)の粘度は数値どおりの感じがします。

普段はシナーレックもありツルツル・スベスベ・サラサラで、ここは!という極圧部は粘度が出てガードする。

まぁ!理想的なオイルですね!

モービル1の0W40もダイハツミラとセレナディーゼルで使いましたが、軽だとオイル量が少ないためでしょう、

2週間くらいで添加剤の効きが下がってタレが感じられました。

今回のXPRは2000kmほど走行になりますが、まだ”限界”が見えてきません。

(プロケーブル注:軽四輪の場合でも、5000キロくらいは平気でしょう)


20w50の方はお天気がよい日にセレナのディーゼルに入れますが、楽しみです。



ありがとうございました。

カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル・ロイヤルパープル
カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル・ロイヤルパープル

 

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