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マイクケーブル/MIDIケーブル/その他レコーディング用ケーブル
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- マイクケーブル/MIDIケーブル/その他レコーディング用ケーブル -


ノイマン neumann マイクケーブル(ノイマンのコンデンサーマイク用!)  

ノイマン neumann マイクケーブル(ノイマンのコンデンサーマイク用!)

機材の端子形状の把握をされたうえ、ご注文お願い致します。

注:)ケーブルは短いほうが良かろうと、ギリギリの長さでご注文されるかたが最近多々見受けられます。それは、USBケーブルやファイヤーワイヤーなど「長さに弱い規格の話」であって、アナログケーブルやスピーカーケーブル、同軸ケーブルなどは品質さえ良ければ10m以上引いても平気です。品質が悪いと長ければそれだけ音がより歪むというだけのことですので、8412クラスのものを使われる際には、ギリギリの長さでのご注文はご遠慮ください。


ノイマンの三芯マイクケーブルです。ノイマンのマイクにぴったり寄り添うように適合します。超高性能ケーブルです。






■ノイマン マイクケーブル

 

ノイマンのマイクケーブルの完成型、つまり3芯バージョンこそが、このケーブルです。バランス転送専用のマイクケーブルです。

ノイマンのコンデンサーマイクには、このノイマンのケーブルしか合いませんので、ここは厳重な注意が必要です。ノイマンのマイクケーブルを使ってこそ、ノイマンの歴史的マイク群は、完璧にその能力を全開するものです。

★ノイマンのマイクの使い方につきまして

用途はマイクです。マイクケーブルとしての「威力」です。プロのかたがたは、大半、ノイマンのマイクを使われています。どのレコーディングスタジオにも、必ずノイマンのマイクが、これぞが標準の音という意味で、置いてあるのです。

ただし、ノイマンのマイクだからといって、マイクケーブルまでも、ノイマンのものが置いてあるわけではありません。すなわち、日本人は、今まで長らく、本 当にはノイマンのマイクの底力を知らずに居たと思われるのです。ですので、スタジオのかたも、積極的にノイマンのケーブルをご利用ください。XLR- XLRにするだけで、プロスタジオで、即戦力のマイクケーブルになるケーブル、ノイマンマイクの最終兵器が、これです。

なお、現行のノイマンのマイクは、金メッキ端子ですので、マイク側のXLRメスは、銀をお選びください。

ノイマンのマイクケーブルは、ホット、コールド、アース、と三芯が独立していて、その外側にシールドが、別途存在しているという設計です。

その意味は、ホット、コールド、アース(シールド)、と、通常、二芯のケーブルであれば、バランス転送は可能ですが、ノイマン、マイクケーブルのように、 アースとシールドを分けることにより、マイクを使う場合には、ファントム電源を全く汚さずに、マイクに電源を供給することが可能になり、通常の機材同士の 接続をする場合にも、その特殊性により、分けられて存在しているシールドが、ケーブル内のアース線を汚すことがありませんので、場合によっては、ノイズが 10分の1になる「可能性」を、持ちます。

neumann cable

このケーブルは、それを実現するため、XLR-XLRの場合には、4極-4極の完全結線になります。二本で、16カ所の結線という大変な作業ですが、音のために、妥協しておりません。 なお、通常の二芯のケーブルの場合には、メス側4極、オス側3極という通常のプロ用バランスケーブルの標準の結線になります。なお、民生用のケーブルのほとんどは、3極-3極です。それでも音は出ます。しかし、できれば、二芯のケーブルの場合には、メス4極-オス3極が理想であり、三芯、つまりノイマンのマイクケーブルのようなケーブルの場合には、メス4極-オス4極が理想になります。この4極-4極のノイマンのマイクケーブルは、確かにマイクケーブルとして、最強のケーブルです。4極を生かそうと思いますと、XLRプラグである必要があります。フォンTRSプラグのかたでノイマンを使いたいかたは、少々の妥協をされて下さい。

 

 

XLR-XLRの場合に限り、ノイマンのマイクケーブルは理想の形です。

プロのかたの大事な録音などに力を発揮するのは事実です。

が、そこのところは、片側にフォンTRSを使わざるを得ない場合だったとしても、妥協しても、このマイクケーブルの性能ぶりは、十二分な音を出してくれるでしょう。

 

 

いづれにせよ、技術的に最高度のものが、3芯+シールドのケーブル、このノイマンのマイクケーブルです。

今まで、日本のスタジオも、ノイマンのマイクを使ってこられてきたと思います。時には、ノイマンのオールド、u67、時には、現行のu87です。しかし、それらに使ってこられたマイクケーブルは、決してノイマンではなかったのではないでしょうか。

ベルリンに本社を置くノイマンのマイクに合うのは、実は、今頃気付いても遅いのかもしれませんが、同じくノイマンのマイクケーブルだったのです。

 

 

 

 

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これより先は「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント:

PROCABLEさま

本日商品が無事到着しました。

早速Neumann KMS105でマイクケーブルを試したところ
ノイマンケーブルではさらにノイマンらしい音色になり
88770でも豊かな響きに感銘を受けました。

次は8423でもチェックしてみたいですね。

他の製品もチェックするのが楽しみです。

ありがとうございました。

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Bさんのコメント: 結果は大正解でした!

前回購入させていただいたノイマンのケーブルは・・・

私はアコースティックギター、フラットマンドリン等の楽器をノイマンKM-84、KM-184、U87AIで
録音しているのですが、87以外はどうにも高音部分が耳に痛くて、EQとマイクの位置ずらしで
しのいできました。
KM-84は「シルキーだ」等と評判でしたが、うーむ。

ケーブルも何社か試しましたが、改善に至らず。
ふと、ノイマンのものだったらどうなんだ?と思いつきこちらにたどり着きました。

結果は大正解でした!
まあ、愛らしい音がしますこと(笑)
KM-84、KM-184のご両人共に可愛いのなんの。
ありがとうございました。幸せです!

84、184は銀。87は金の為、追加注文をよろしくお願い致します。

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Cさんのコメント:

有限会社プロケーブルさま

このたびは迅速なお手配、ありがとうございました。
ノイマンケーブル15日に到着しております。

さっそく、ノイマンKMS104に繋ぎ、ライヴで試してみましたが、
よりクリアで、高音の抜けが良く、全体に艶が増したようです。

それまで使っていたケーブルと比較すると、格段上ですね。
これがノイマン本来の音なんでしょう。

レコーディングでももちろん試してみたいと思います。

○○○○

ノイマン Neumann マイクケーブル ノイマンのマイクケーブルこそが、ノイマンのマイクの性能の底力を引き出す唯一のケーブルだったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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