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カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル、その他
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ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル SAE 0W-20

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-20

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 10W-40

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HPS 20W-50

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル HMX 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能ギアオイル 75W-90

ロイヤルパープル 超高性能ATFオイル MAX ATF

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 5W-30

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 10W-40

ロイヤルパープル 超高性能エンジンオイル XPR 20W-50



ロイヤルパープル 超高性能ATFオイル MAX ATF



お客様の声



- カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル、その他 -


ロイヤルパープル 超高性能ATFオイル MAX ATF  

★米国製のオイルは、1クォート単位で売られている事が大半です。
1クォートは、約950cc、正確には946.35ccになります。
4リッター必要なお車の場合には、4本から5本必要になりますので、油量には、十二分にご注意下さい。

※複数ご入用の方は、次ページの注文フォームにて、数量の変更をお願い致します。

個数を増やしていただいても、送料は、400円のままです。当店は、いくら購入されても、
一律
400円ぽっきりで、お送りさせていただいております。

注:)オイル交換時の、持ち込み先は、オートバックスへ持ち込んで下さい。

エンジンオイルは、540円(消費税込み)の持ち込み料金で、交換してくれます。
ギアオイルの場合には、756円(消費税込み)の持ち込み料金で交換してくれます。
ATFオイルについては未確認ですが、似たような値段だと思います。
いづれも、良心的な値段だと思います。

 



★新車に使われる際の注意事項:

新車にご使用になる場合は、ならし運転期間(走行距離3,000〜5,000km)を終えたあとに、Royal Purple を使用して下さい。


★ご注意:)こちらは、オートマのミッション部分の、ATFオイルです。
エンジンオイルではありませんので、ご注意下さい。

 

なお、CVTとDCTのミッションには向きません。
通常のオートマミッション用のATFオイルですので、ご注意下さい。

 



★カーオーディオ用・超高性能 ATFオイル・ロイヤルパープル MAX ATF

ATFオイルにも、月からスッポンまで、実に色々なレベルのオイルがある事をご存じでしょうか。ATFオイルも、事情は、まったく同じです。というよりは・・・、

実は、ATFオイルこそが、エンジンオイル以上に、威力がある事が、とうとう当店には、分かってまいりました。詳しくは、Aさんのコメントと、その下の、プロケーブル注:)を、お読み下さい。


驚かれるかもしれませんが、高額なばかりで、4リッター缶 に入っているものの中には、廃油から再生したオイル、つまり「再生オイル」すら混じっているのが、この日本国内のエンジンオイル事情だそうです。

日本人の一番いけないところは、同胞である日本人を騙して、「ぼったくる」というところにこそ、その民族性においての脆弱さがあります。これはオーディオの事情と全く同じでした。日本人が一番信用してはいけない民族は、悲しいかな、同胞の日本人なのです。

生粋の米国製オイルは、日本で見かけるような4リッター缶ではなく、必ずこのロイヤルパープルのように、クォート単位で(約1リッター弱)、ポリタンクに入って売られているので、安全な米国製のエンジンオイルを入手する為には、ポリタンク入りのものを買いなさいと、私は詳しいかたから指導された事があります。

でないと、廃油を再生した再生オイルに、してやられる可能性があるからとの事でした。実は、ホームセンターなどで売られている、クォート単位の、ポリタンク入りのものも、みかけや値段からは想像出来ないほど高性能であるということも、裏情報として入手しております。

エンジンオイルだけは、廃油を避けようと思えば、ポリタンク入りのものでないといけなかったのです(全ての4リッター缶が廃油とは言いませんが・・)。

ロイヤルパープルというのは、おそらく皆さんの聞き慣れない名前のエンジンオイルだと思いますが、すでに、当店をご利用のかたは、その異常なほどの高性能ぶりを、ご存じです。

ロイヤルパープルのATFオイルも、ロイヤルパープルのエンジンオイルなどと、事情は同じですので、ぜひとも、使ってみて下さい。いや、エンジンオイルより、ATFオイルのほうが、威力がありそうです。

このロイヤルパープルのATFオイル、相当なものだと思います。ぜひ一度、お使い下さい。

 

★米国製のカー用品のレベルにつきまして

GM、そして、クライスラー、フォード、このビッグ3が窮地に陥ったのは、まだ皆さんの記憶に新しいと思います。

米国製の車は日本製、ヨーロッパ製の車に押されて、一時期は、少々堕落していたのは紛れもない事実でしょうし、確かな事でしょう。

しかしです。これがカー用品、車回りのグッヅになると、日本とは、全くの真逆になります。

人口約3億2千万人の「車社会」である米国は、カー用品となると、車メーカーと違って、業界を支配するほどの規模になることが不可能ですので、途端に熾烈な争い、競争に巻き込まれてしまうのです。

日本では想像も出来ないほど、それは熾烈な争いであることでしょう。そのためか、米 国製のカー用品のレベルは、もの凄くレベルの高いものが多く、オイルにしても、ロイヤルパープルのみならず、他にも〇〇ドラインなど、一時期、日本でも有 名になった高性能オイルもありますし、同じくクォート単位で売っているシェブロンなどは、ロイヤルパープルとはちがって、鉱物油の安価なオイルではありま すが、日本製の100%科学合成油を凌ぐ性能を持っているでしょう。それが、鉱物油ということもあって、コストコなどで買いますと、それこそ、1クォートが300円というような、バカみたいに安価な価格なのです。

これはオイルに限った事ではありません。バッテリーもそうです。日本製のバッテリーは、クランキングアンペア(エンジンを始動させる時の力)など、記述もし ていません。が、米国のバッテリーには、全て、クランキングアンペア表示が義務づけられています。そして、米国製のバッテリーは、クランキングアンペアが 非常に高いばかりか、バッテリーの寿命もやたらと長いのです。日本製の、軽く倍の期間は持つでしょう。〇〇〇ニックの〇オスなどというものは、高いばかりで、比べてしまえば、お笑いでしかないのです。

さて、エンジンオイルの話題に戻りますが、勿論、ロイヤルパープルは、100%科学合成油であり、技術の粋の結集の結果に出来上がったと思うほどの ものですが、車を動かす為の通常利用には、先述した、シェブロンで十二分なのです。それでも、日本製の高額な、100%科学合成油より、いくぶんかは、上 でしょう。それほどフィーリングの良いオイルなのです。いざ車の事となると、米国製は圧倒的にレベルが高くなるのです。

ただし、シェブロンは鉱物油ですので、劣化が早く、3000キロ程度での交換は、必要になってくるでしょう。

問題は、ロイヤルパープルです。このオイルは非常に特殊です。100%科学合成油であるがゆえ、非常にタフで、大排気量車ならば、7000キロ程度まで交換なしで引っ張れることも長所です。

それに、問題がカーオーディオともなると、吹け上がりやフィーリングもさることながら、それにプラスして、圧倒的なる「静かさ」や、エンジンの回転のスムーズさも非常に重要です。

ポリタンク入りの米国製のシェブロンより遙かに上・・・

そういう環境で鳴らすカーオーディオは、いかに素晴らしい事でしょうか?、その為には、どうしても、同じく米国製で、その最先端をいくオイル、少々高価で も、どうせ燃費で元が取れるという事情もありますので、ロイヤルパープルこそが、カーオーディオのかたには必需品であったのです。

 

★最後に

最後に、米国製のバッテリーがいかに凄いものかの実例をあげておきます。エンジンオイルも、これと事情は全く同様だと思われます。


実例:)米国ACデルコ社の、Voyagerという、マリーンバッテリーの場合を例にとります・・・

日本製の、105D31Rなどに匹敵するサイズのものであり、容量105アンペア、始動性、車の規格のCCA(コールドクランキングアンペア)の場合には、

550という数字を叩き出し、MCA(マリーンクランキングアンペア)の場合には、720という数字を叩き出します。

使い切って、また充電して、使い切って、また充電して、を繰り返して、20年前のVoyagerですら、100回以上の充電が可能という化け物でした。

今のVoyagerは、驚くなかれ、370回の充電に耐えます。37回ではありません。370回です!!

重さ約25キログラムです。これほど重い105D31Rが日本製にあるでしょうか。はっきり書きますと、ありません。我々日本人は、カスのような

バッテリーを、今まで使わされてきたのです。

そして、日本製の、105D31Rというのは、JIS規格という、またしても独善主義の規格が登場しまして、105という数字は訳が分からず、アンペアに

直しますと、5時間率容量(Ah)という規格で、64アンペアしかありません。115D31Rですら、72アンペアしか容量がありません。


米国表示の、もろに105アンペア(20h)というのとは、まるで違う別物である事には、最大限の注目をして下さい。

そして、日本のバッテリーは、一度バッテリーがあがるだけで、使い物にならなくなります。当然のことと我々は長い間、思わされてきましたが、

米国製は、15年も前からして、Voyagerという、100回以上も充電可能な、もろに105アンペア容量の、

マリーンバッテリーを売っていたのです。そしてそれは今は進化して、370回の充電が可能です。

ただし、このボイジャー(Voyager)というバッテリーは、車用品ではありませんので、直輸入品なのです(車用品ではないがゆえ直輸入が可能であったと思われます)。

ボイジャーは、日本のJIS規格に合わせたものではありません。であるがゆえに、米国のバッテリーの正体が、調べていて、そこから換算していったら、

分かってしまったのですが・・・・。


万が一、米国製の車用のバッテリーを直輸入すれば、これとほぼ同様の事情だと思われるのです(残念ながら、JIS規格品以外の車用のバッテリーは輸入不可能と思われます)。

そして、それだけ高性能な105アンペアのマリーンバッテリーが、日本国内の実売価格が、現在の通販の価格では、たったの、

11000円から12000円です。20年前ですら、釣り具屋さんで、この105アンペアのバッテリーが、たったの15000円で買えました。通販でない分

高かったというだけでしょう。

私は四駆に、このバッテリーを当時は積んでいましたので、これは実話です。当時からして、日本製のバッテリーの105D31Rなどは、30000円ほどもしたものです。

たったの64アンペアものの、カスのくせにです。

(ただし、マリーンバッテリーは、少々高い電圧での充電を要求されますので、車には、あくまでも車用のバッテリーをお勧め致しますが、残念ながら、

バッテリーの米国製の現物は、エンジンオイルと違って、入手しにくいのです。)

※マリーンクランキングアンペア

MCA(マリンクランキング・アンペア)とは:瞬発力。-1.1℃の気温の中で、満充電されたバッテリーから30秒間で引き出せる電流(アンペア)。

瞬発力を示します。エンジン始動時等、大電流が必要なときにこの性能が重要です。

※コールドクランキングアンペア(車の場合は寒冷地でのエンジンの始動がありますので、こちらを使います。)

CCA(コールドクランキング・アンペア)とは:エンジン始動性能を表す尺度で、-18℃±1℃の温度で放電し、30秒目電圧が7.2V以上と

なるように定められた放電電流。

 

◎実例を出します!

さて、Voygerの規格、105アンペア(20h)というものが、いかに凄いものなのか、実例で紹介します。昔のランドクルーザー70、ランドクルーザー80などという

世界で使われていた車というのは、この種のバッテリーを二つ直列につないで、トラックと同じ24ボルト車として使っていたのですが、このVoygerを、それに無理矢理

使ったらどうなるかの計算をしてみます。

(20h)というのは、105アンペアを20時間使うと空になる、つまり、一時間あたり、約5アンペアを引き出して、20時間持続するということです。

これが二個直列にしてある場合には、10.5アンペアを20時間引き出し続けれるということですから、24ボルトを掛けますと、なんと、252Wの電力が、

20時間も、持続的に引き出せるということになります。なんという化け物!!

ということは、スモールランプごときは、トータルで100Wくらいの消費に過ぎませんので、50時間くらい付けっぱなしでも平気であるということに他なりません。

ということは、スモールランプを付けっぱなしで丸半日買い物をしていたとしても、全く何も無かったように、エンジンは始動するということです。

これは米国という大陸だからこそです。西海岸から大陸を渡って、砂漠を越えて、反対側の東海岸までいかなくてはならない、又は、アフリカで活動している

国際赤十字などの場合には、アフリカ大陸を縦断しなくてはならない。途中には砂漠もある。エンジンが始動しなくては、終わりだからです。

日本はこれと事情は正反対です。どこでバッテリーが上がっても、誰かが助けに来てくれる。JAFというものもある。それが理由で、日本国内は、必要性がありませんので、

まったくもって、いざ車用となりますと、カスやゴミばかりのバッテリーになっていったものと思われるのです。

プロケーブル注:)あまりに大きな性能の差があることは、一目瞭然でしょう。日本のバッテリーにも、CCA(コールドクランキングアンペア)の

表示を義務づけるべきですし、JIS規格の訳の分からない数字などではなく、正しいアンペア数をも、同時に表示させるべきです。

★重要なのは、エンジンオイルの事情も、これと全く同様であったのだろうか?、という、衝撃の事実が、ここから推測されてしまう事に、他なりません。

 

 

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下記は、ロイヤルパープル 超高性能ATFオイル MAX ATFのお客様のコメントとさせていただきます。
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注:)
今までの商品説明、及び、お客さまのコメントが、更新した段階で、何が起きたのか、消えてしまいましたが、いただいたメールを探していたら、全部出てきました。


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Aさんのコメント: 元整備士のかたからのコメントが入りました!

お世話になります。

前回このオイルを購入させてもらい、早速交換してみたんですが、

かなり驚きました、オイルでこんなに変わるのか!って印象でした。

元々自動車の整備士をしていたんで、色々なオイルを使ってみたんですが、1番でした。

今回も違う車に使ってみたいと思いますので、宜しくお願いします。

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Bさんのコメント: ギアをDに入れ、ブレーキを開放した瞬間…「おおっ!」

ProCable御中

 
お世話になります。
無事に商品を受け取りました。
いつも素早い発送ありがとうございます。
 
実は商品が届いたのとほぼ同時に突発性難聴という病気にかかってしまい、右耳の耳鳴りが止まらなくなってしまいました。
なので、Belden88761は回復後のお楽しみにとっておこうと思います。
で、一緒に買ったRoyalpurpleです。
MAXATFの交換が終わり、その実力を体感できたのでその感想をお伝えしたくメールさせていただきました。
 
HPS 5W-20エンジンオイルに交換してその気持ち悪いほどの静粛性と滑らかさにただただ驚きました。
オーディオのボリュームは絞って、静粛さを楽しんでい始末です。
ハイエースというエンジンの真上にシートがあ車両だけに、余計に効果が分かりやすかったのも大きいと思います。
エンジンオイルを変えただけなのに、運転が楽しくて仕方ありません。
すっかりRoyalpurple信者になってしまい、ATFに手を出すのは必然、の状態でした(笑)
 
作業が終わり、エンジンを始動させギアをDに入れ、ブレーキを開放した瞬間…
「おおっ!」
とクリープで力強く車が前に進むではありませんか!
そしてアクセルを踏み込むと…
グイッとこれまで以上に前に進みます。
レバー操作、シフトチェンジのレスポンスも向上!
DIYでATF全容量の1/3相当の約3Lを交換しましたが、それでこの効果です。
全容量交換したらどうなのでしょうか…
しかも交換したてでまだシナーレックが馴染んでいない状態です。
エンジンオイルも1000kmほどから本領を発揮してきたので、今後が楽しみです。
先に述べたように楽しくなった運転が更に楽しくなりました。
無意味に乗りたくなって仕方ありません(笑)
 
本当にいい商品を提供してくださってありがとうございます。
今後もよしくお願いいたします。
 
〇〇 〇〇

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Cさんのコメント: 延べ2000キロの走行で、車のレスポンスの向上を体感!

日頃より大変お世話なっおります。

掛川市の〇〇でございます。



先日はATFのご提供、ありがとうございました。

交換しから2週間程、延べ2000km程走行したのですが、一番体感したのは車のレスホ゜ンスの向上です。

今回、エンシ゛ンオイルを注文するタイミンク゛ということもあり、エンシ゛ンオイルは8000km程走行した状態ですが、それでもATF交換よるATのタ゛イレクト感、ハ゜ワー感の向上を感じおります。

エンシ゛ンオイルが交換時期ということもあり、静粛性の向上は体感できなかったのが悔やまれますが、それでもロイヤルハ゜ーフ゜ルらしい効果を体感でき嬉しく思います。



思えばロイヤルハ゜ーフ゜ルからというもの、車がより従順動いくれるので、ついついスヒ゜ート゛をだし気味なっしまっおり、ハ゛イハ゜ス走行などでは自制が必要な程です。

(プロケーブル注:これは誰もがそうなると思いますので、ロイヤルパープル使用時には、気をつけて下さい。)

今回、気付けば11万Kmを超えた愛車またまたうっつけのようなタイフ゜のオイルが発売されたようなので、これはぜひ!と思った次第です。

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Dさんのコメント: 車の何たるかをとうとう理解した!

プロケーブル様



こんばんは。〇〇です。とうとうZ(注:フェアレディZのこと)が化けました。



これまで、ロイヤルパープルシリーズのXPRエンジンオイル、ギアオイル→デフオイルで使用、ATFオイルと、Zの血液を殆どロイヤルパープルに変えてきました。しかし、強烈な変化が得られないまま、今日まで乗ってきました。



それが化けたのです。



今日はブレンボのブレーキパッドを交換してもらいました。ところが、ブレーキフルードを交換しないと危ないと言われ、オートバックスで一番安いブレーキフルードに交換してもらいました。



そして、道路に出てからZが変化しました。



滑らかにスピードを出す車なので、その性能はそのままに、走り出すスピードが早くなっているのです。しかも、乗り心地はほぼ変わりません。最初はビビリましたが、慣れると病みつきになる走りです。



しかも、スピードを出す時の恐怖感がありません。性能は確実に上がっているのにです。



飛行機に例えるなら、離陸時にやたらとスピード感がある離陸と、スピードは出ているのに、ジャンボ機のようにスピード感をあまり感じない離陸。とでも言うのでしょうか。



ロイヤルパープルの実力は、全てが揃わないと出て来ない。人間の体と同じで、血液はきれいでも、髄液に細菌が入って走れない。血液はきれいでも、肥満で速く走れない。そういうもののようです。

(注:これについては疑問もあるので保留とさせていただきます。)


Zは滑らかにスタイリッシュに走るのが得意なので、私でも扱えますが、最初から過激なセッティングの車だと、恐ろしい走りとなります。その代わり、悪路には強いのではないでしょうか。



ロイヤルパープルを使ってから、車の何たるかを理解してきたような気がします。

プロケーブル注:)このかたがたのコメントを読んでいて、ATFオイルについて考えていました。実は、BE-UPオイルというATFオイルがあります。通販でしたら買えると思います。BE-UPオイルを入れた途端、もの凄くパワフルな走りになるのです。そんなATFオイルは、生まれてはじめてでした。

BE-UPオイルは、粘度が粘り強く、エネルギーの伝達を非常に良くしているというところに、そのパワーアップの秘密がありそうです。ただし、燃費が良くなった事は、一度もありませんでした。

この原因は、オートマの中に入り組んでいる細かいギアの抵抗が、強烈な粘度の結果、パワーは増せども、逆に、そこの抵抗が、増えていたからなのだと、今では考えています。

さて、このあたりで、ATFミッションに(オートマ車のミッションというもの)について、説明させて下さい。ATFミッションというのは、非常に細かいギアが入り組んでいて、オイルパンを外しても、オイルが上のほうのトルクコンバーター部分に、ATFオイルがたんまりと溜まっていて、落ちてこないのです。それほど、トルクコンバーターというのは、複雑で、細かいギアが複雑怪奇に入り組んでいる代物なんです。

ベンツなどは、機械での交換が出来ず、オイルパンを外して、オイルパンの中のATFオイルを交換するだけだそうです。結局、トルクコンバーターのオイルが抜けない車の場合には、5割ほどの交換になります。ですから、2回交換すると、ほぼ、75%が、交換出来ている事になります。

ところが、5割といっても、それが分かっていて、ATFオイルメーカーは、ATFオイルを作っているわけですから、一回の交換でも、BE-UPオイルで、突然のように、出だしが鋭くなったりするのです。ですから、ロイヤルパープルも、一回だけで十分かもしれません。日本車の場合は、オイルパンを外さなくても交換出来ます。その場合、一回で、6割の交換になります。

◎さて、今までは序の口の話でした。
BE-UPオイルは、今でこそ、さすがに、ロイヤルパープルには負けるだろうと、分かるのです。

ここからが本題です。ロイヤルパープルのATFについての話です。

ロイヤルパープルという世界一のオイルは、摩擦を最小限にするというのが、目的です。その為に金属と一体化して、摩擦係数を限りなくゼロにするための物質が開発されて、入れられています。シナーレックというものです。

Bさんのコメント、Cさんのコメント、Dさんのコメントと三つしか掲載しておりませんので、ATFだけの効果がわかりづらいのですが、Cさんのコメントでは、分かりやすくなっています。

ただ、Cさんのコメントは、2000キロ走ったら、凄い状態になった!とも、読めます。

Bさんのコメントでは、逆に入れた途端に変化!です。

どうも反応が車によって違うみたいなのです。

DさんのフェアレディZは、購入されてオイル交換されてから、20日後に化けた!というコメントでした。

結局、今はこう考えています。車によっては、非常に細かいギアが多すぎるほど多く(特に6段変速以上のオートマ)、なじむのに、20日もかかるのではないだろうか?、ということです。

前述しました、BE-UPオイルのような効果も、Bさんのコメントからは伺われます。しかし、何よりロイヤルパープルのATFオイルが凄いところは、車の中で、どの部分よりギアの数が多い箇所、オートマ部分の摩擦抵抗を、ゼロに近くしてしまう、というところではないかと思います。

これは燃費も伸びる筈です。

この状態になるのに、DさんのフェアレディZは、20日間かかったということでしょう。そして、オートマ部分が複雑過ぎて、足を引っ張っていて、他のオイルの効果も分かりにくかったのではないか?、今はそのように考えております。

とにかく凄いオイルであることは、BさんとCさんとDさんのコメントから明らかですので、私も近いうちに使ってみようと思います。

一体全体、このATFオイルは、BE-UPオイルのようなトルクアップもして、摩擦も減らすなどという芸当を、どうやってやっているのでしょう???

実際に燃費が伸びるのでしょうか???

今の謎は、これに尽きます。粘度が上がれば、トルクは伝わりやすい。が、今度は、細かいギアの摩擦が増える。それがBE-UPオイルでした。

ロイヤルパープルは、その、双方の問題を、ほぼ、解決しているものと見ています。燃費が良くなるのであれば、間違い無く、双方が解決されている筈ですね。

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★問題発生!

この問題については、プロケーブル注として、後述します。

Dさん再登場!: ATFも、凄すぎました。

プロケーブル様





こんばんは。○○です。



ミッションが壊れる覚悟で、日産のお店でATFを交換してもらいました。

オートバックスに頼んだら、断られたのです。




日産の工場の方が、かなりの時間をかけて、交換してくれました。ミッションを時々動かして、汚れを少しでも取るATF交換だったそうです。



エンジン音はとても安定して、低い音を出していました。そして、日産のお店から公道に出ようとした時、いつもの力でアクセルを踏むと、いつもにはない俊敏な加速を見せました。



公道を走っていて思ったのが、とにかく「軽い」。スイスイと無理なく走るようになり、これには驚きました。再び馬力が上がったようでした。



但し、燃費は悪くなったように思いました。昨日はガソリンをいれて、再び公道を走ったところ、今度は不具合こそ起こりませんでしたが、いつもの走り方に戻っていました。



暴れ馬になったり、大人しくなったり、不思議な経験をしました。しかし言えることは、走行距離の短い中古車を買った場合、可能な限りロイヤルパープルで汚れを落として、エンジンからデフまで綺麗なロイヤルパープルを流してあげることが、車を新車並みの状態に戻せるたった一つの方法です。



シェルのガソリンを入れて、大人しくなったZですが、来週にでも高速に乗って、公道との違いを体感しようと思います。



ロイヤルパープルは、ATFも、凄すぎました。





○○○○

 

プロケーブル注(オートマに関する注意!):)大問題が発生したと冒頭に記述しました。

その大問題について記述させていただきます。

実は、オートマというのは、10万キロもオートマオイル無交換というような乗り方をしておりますと、複雑で細かいギアに、汚れがこびりついて、オイル交換をしたとたん、その汚れ(固形物のような汚れ)が取れてしまい、ギアの間に挟まって、オートマそのものがイカれてしまうというような大問題に発生する事が、よくあるのです。

それが理由で、オートバックスが、オートマオイルの交換を断ったと、このかたは、記述されているものです。

ところが、逆に、2万キロしか走っておらず、12年落ちの中古車などもヤバいと聞いた事があります。メーターが戻してあるということでしょうか。それとも、放っておいた間にサビが付いているのでしょうか。

とにかく、この両者のいづれかが、オートマにとっては、鬼門なんです。まさに、このかたのフェアレディZは、2万キロ走行、10年落ちのものだったのです。そして、初回のロイヤルパープルへの交換時に、オートマ内部が洗浄されて、ゴミが落ちてきて、ギアに挟まってしまったのです。

そこで、このかたは、無理矢理走っていって、二回めのロイヤルパープルのATFを入れて、そのゴミを溶かしてしまう作戦に出ました。それがこの、日産でやってもらった作業になります。

さすがにロイヤルパープル、見事にゴミは溶けて、V6のフェアレディZは、全開モードになったという顛末だったわけです。

これをオートバックスが断るのは、当然と考えてください。日産ならば、最悪、中古のオートマへの載せ替えなどをする技術も部品もあります。が、オートバックスというのは、そういう店ではないのです。上手に安く、オートバックスを利用することが大事だと感じた1件でした。

しかし、ロイヤルパープルでなければ、これ、間違いなくミッション載せ替えになっているケースであることは、覚えておいてください。

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Dさん再々登場!!: フェアレディZ!完全復活!!化け物マシン!!

プロケーブル様

全てが揃うと、ロイヤルパープルの恐ろしさを実感せずにはおられません。

エアーエレメント、スパークプラグ、ガスケットアダプター、イグニッションコイル、エアフローメーターの交換で、エンジンの心臓部を新品にして、さらにプロケーブルさんから教えて頂いたACDelcoのバッテリーを、これまで積んでいたオートバックスのバッテリーと交換。

更に一番安い水抜き剤の投入で、燃料タンクの不純物を除去。ここまでで、エンジン音が雑味のないものとなり、新品エンジンみたいな音になりました。

ただ、ショックアブソーバーが寿命であることと、ゴム部品が劣化していることで、走っていなくてもギシギシ音は止まりません。

それで本日、タイヤ館でゴム部品とニスモのショックアブソーバーに交換し、アライメントも調整してもらいました。

冬に必要なことを全てやり終え、Zのエンジンをかけてみると、異様な程に静かなんです。ハンドルもシートも、振動がこれまでの1/5くらいになっています。

iPhoneの音楽を流すと、音がでか過ぎるのでボリュームを下げました。そのくらい静かなのです。

私のZのエンジンとATミッションは、ロイヤルパープルのエンジンオイルとATFでピカピカになっています。ニスモショックアブソーバーに交換したZでどうだったか。

走りは重いように感じたのですが、アクセルを踏み込むと、まるでジェット機の加速のようで、一気に速くなります。オートマのギアチェンジショックもなく、鋭過ぎる滑らかな走り。

それでいて、カーオーディオはきちんと楽しめる。

難点は、ニスモのショックアブソーバーの設定が硬めで、良くない道を走ると、ガタンガタンと揺れまくることです。

スタッドレスタイヤでの実験なので、静粛性が上がっていたと思います。早く標準タイヤでの実験をしたいと思います。

iPhoneから送信

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Eさんのコメント: 16万5千キロ走行の車の走りが同一の新車よりいい??買い換える気がしない??

お礼とと言ってはなんですがこの前購入したロイアヤルパープルの
ATFオイルのレポートを送信いたします

私の車は平成19年式 スバルアウトバックBP9型です
2014年中古車で購入しました購入時の走行距離は65,000km
現在の走行距離は165,000kmです
購入して2年ほど経つと走行距離もかさなりやはり少し老朽化の
兆しができたおりにロイヤルパープルのエンジンオイルを投入
他の方の投稿にあるように素晴らしパフォーマンスに変貌しました
ただあと経済的な理由により後、最低3年は乗らなくてはならず
ここでATFオイルの交換に踏み切りました全交換(7個)しました
はじめは滑らかな感じはあったくらいでしたが
交換後1000kmくらいから変貌
アクセルの反応が素晴らしい!まるで直噴エンジンのようです

高速で120kからちょっと踏み込めばす〜と140kに達し
しかもすばらしく静かです

先だって会社の同僚で同じBP9に新車で乗っていた人に
運転してもらいました、その人は走行距離30,000kmで手放したそうですが
私の車を運転して大変驚かれました

(うぁ軽いですね!アクセルに足置いてるだけで走りますね!)
(自分が新車で乗ってた時より全然いいっ!)
との感想でした、エンジンオイルとATF共にRパープルにおける
相乗効果が見事に発揮されております
これで快適に乗り続けられます、乗り換える気がしません
ちなみに燃費はATF交換前よりおよそ3%〜5%向上しております
これからも目からユロコの優れた商品の提供を期待しております

西宮の〇〇

 


 

Fさんのコメント: ロイヤルパープルのATFオイルで、変速ショックが無くなってしまった!!

今回は、以前からHPSを入れている別の車に入れても良い結果が出ると思い発注しました。この車はAT車ですが、同じくロイヤルパープルに変えています。このATオイルも素晴らしかったです。入れる前は引っ掛かり感のある変速ショックが出始めていましたが、全く出なくなり更にスムーズになりました。

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