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HDMIケーブル DisplayPortケーブル  DVIケーブル
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unibrain製! バージョン2.1 超高速 HDMIケーブル  

unibrain製!ウルトラハイスピード(Ver.2.1)HDMIケーブル

8K対応・UltraHD 8K HDMIケーブル・48Gbps対応)

 

長らくお待たせしました。4K/8K HDR・eARC対応の超高速HDMI 2.1ケーブル登場です!

しかもあの世界のトップブランド!、unibrain(ユニブレイン)製の満を持しての登場になります!

unibrain社につきましては、もう説明の必要も無いかと思います。

 

8K/60Hz、4K/120Hz、伝送帯域48Gbpsに対応した超高速・超高品質のHDMIケーブルです。(最大10K解像度の転送が可能)

 

★ケーブルの長さは、1.0m、1.5m、2.0m、3.0mの4種類です。

 


 

 

unibrain製 バージョン2.1 超高速 HDMIケーブル

 

いよいよ、最新規格、HDMI2.1ケーブルの発売を開始いたしました。しかも、説明不要の、あの、unibrain社が初めて手がけたHDMIケーブルになります。
これを1本持っておけば、この先の進化に完全に対応します。HDMI2.0をも一気に飛び越えて登場しました。

約1年、試作を繰り返して、2020年夏に、遂にお届けるする事が出来ます。


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nibrain社は、もはや説明不要ですが、サーバーや施設のインフラをも手がける、業務用、つまりプロ用のケーブルメーカーです。

今回、彼らの技術力の高さを改めて、思い知らされました。ケーブルを熟知しているunibrainの、これ以上無いHDMI2.1ケーブルになります。

HDMI2.1の真価を発揮する8Kは、まだまだ普及に時間を要しますので、
現状では、HDMI2.0相当の4K HDRが、一般ユーザーが手の届く最も高画質な規格になるでしょうか。
下位互換がありますから、このHDMI2.1ケーブルでも圧倒的な性能も発揮出来ます。

当店で最高峰のA2D(バージョン1.4)のHDMIケーブルは、画面が明るくなり、シャープになりますが、
unibrainは実に、写実的になります。ベルキンのような暖色系とも言えます。
映画鑑賞に向いているでしょう。自然な色合いで鑑賞したい方にお勧めです。

unibrain社のHDMI2.1ケーブルの描写力は新たな基準となります。

 


超高速8K@60Hz HDMI 2.1ケーブル

最大8K 7680 * 4320の超解像度をサポート。より高い解像度とより速いリフレッシュレートで、滑らかかつシャープな視聴を実現します。

48Gbps高速伝送

最大48 Gbpsの帯域幅、大容量コンテンツの高画質・高音質かつ低遅延での伝送を可能にしています。

 

米国A2D社 HDMIケーブルの商品ページでも解説しておりますが、市販されている、通常のHDMIケーブルのボロさは特筆ものであり、オーディオメーカー品のHDMIケーブルでは使い物にならないことが、判明してしまっています。オーディオ用のHDMIでは、あらゆるものがダメなのです。

信頼性抜群の、ユニブレイン社の、バージョン2.1、8K対応、世界最先端の、HDMIケーブルをどうぞ。

 

 

 

幅広い互換性


 

 

HDMI 2.1 ケーブルはHDMI端子を備えているパソコンや映像機器などから、HDMI端子をもつプロジェクタやPCモニター、4K/8Kテレビなどに接続して使用します。

他には、ブルーレイプレーヤー(レコーダー)やDVDプレーヤー、HD TV(Apple TV、Fire TVなど)、ゲーム機(PS3、PS4 、Xbox、Nintendo Switch)などのHDMI端子を備えている機器に接続できます。

Dolby TrueHD 7.1ch、DTS-HD Master Audio、Dolby Atmosをサポートします。

また、旧バージョンとの互換性が保たれておりますので、他のHDMIバージョンと下位互換性があります。HDMI2.0より旧バージョンの機器での使用もできます。

 

■より高い解像度とより高速なリフレッシュレート


(出典:HDMIフォーラム)

8Kは、4Kの水平および垂直解像度の2倍、およびピクセル数 4倍で、超投入型の視聴体験を提供

 

 

 

■最大10K解像度の転送が可能


 
(出典:HDMIフォーラム)
4Kと8Kに加えて、5Kと10Kを含む幅広い解像度をサポート
 
 
 
 
 

優れたHDMIケーブルを必要としておられるかたは多いと思います。映像の時代はHDMIケーブルのほうに移行しています。が、ボロいHDMIケーブルが異常に高額だというケースがあまりにも多いのです。

優れたHDMIケーブルでこそ、情報欠落の無い非常に優れた映像を実現出来ます。

バージョン2.1規格は、現在世界の最高レベルにあります。8K映像も、バージョン2.1ではじめて成立するものです。

 

 

■各種新フォーマットにも対応


◉Dynamic HDR対応

輝度や色深度、コントラストをシーン毎、フレーム毎に制御するDynamicHDR(動的HDR)、明暗差を活かした立体感のある映像を伝送するHDRに対応しています。

 
 (出典:HDMIフォーラム)

◉eARC、Dolby Atmos対応

eARCとは、「Enhanced Audio Return Channel」の略で、HDMIケーブル内のイーサネット・チャネルおよびARC機能に使用されていた2つのピンを使用し、従来のARCでは伝送できなかった、非圧縮の5.1ch、7.1ch、あるいは最大32chからなるオブジェクトベースオーディオ(Dolby Atmos®やDTS:X™)などもテレビ経由で伝送できる機能です。

非圧縮の5.1ch、7.1ch、あるいは最大32chからなるオブジェクトベースオーディオなどもテレビ経由で伝送する機能に対応しています。

 

◉ゲームモードVRR(Variable Refresh Rate)対応

可変リフレッシュレートで出力された信号とディスプレイの同期を取って表示することでゲームにおける遅延を減少でき画面のスキップやちらつきなどを抑制します。

 

 

■伝送速度の比較(最大48Gbps帯域幅まで対応可能)


HDMI 2.1では、より高速なデータ転送を可能にし、1秒間に48Gbpsの送信を可能にします。これはHDMI 2.0の約2.6倍です。

新しい帯域幅機能を表すグラフ。
 
◉機能サポート表
(出典:HDMIフォーラム)

HDMI端子のアクリルカバーが付属しております

 

 

 


これより先は、unibrain製! バージョン2.1 超高速 HDMIケーブルの「お客様の声」とします。


 

Aさんのコメント:印象に残っていた赤色は思い出補正ではなかった

 

HDMI2.1ケーブル、良い結果が出ました。

「AKIRA」のUHD Blu-rayの発色が幼い頃に見た金田のバイクや
鉄雄の羽織るマントの赤色の記憶とほぼ一致しました、
印象に残っていた赤色は思い出補正ではなかったのです。

そして夜間のシーンでバイクのライトが透過光処理のよって眩しく見える効果も
ある程度再現されていましたが、私の持っているディスプレイでは輝度がまだまだ足りない感じです。

AKIRAを見たときは小学生だったのでほとんどのシーンは初めて見るような新鮮さで
AKIRAの世界に引き込まれるような感覚がしました。

Blu-rayの帯にある「時代がようやく追いついた」という文言は伊達じゃないと思いました。

 

 


Bさんのコメント: A2Dとの比較レビュー! ゲームが実写と思えるほどの画質に!!

 

こんばんは、〇〇です。

unibrain HDMI 2.1使ってみました。

こちらのケーブルの説明、ホームページではごく簡潔にしか説明ありませんでしたのでどんなものか試してみました。

説明ですと、

『当店で最高峰のA2D(バージョン1.4)のHDMIケーブルは、画面が明るくなり、シャープになりますが、
 unibrainは実に、写実的になります。ベルキンのような暖色系とも言えます。
 映画鑑賞に向いているでしょう。』

とありました。

実際に使ってみると、全体のクオリティが上がっているのでA2Dとの差は言葉では説明しにくいですね。
凝視するより全体をなんとなくみている方がすぐに違いに気付けそうです。
「実写的」と言うのがいい表現だなと感じました。

A2Dではややギラついていた光もunibrainだと落ち着きます。目に優しいです。
unibrainの凄いところは、A2Dでも非常に細密なのにunibrainを使った後だと
A2Dですら平面的な画像に見えて印象に残らない感じすらします。

フォーカスが当たった部分だけでなく、ぼやけた背景も含めた全体が実在感のある映像になります。
ここはA2DのHDMIケーブルがどうやってもたどり着けなかった領域になります。

このunibrainのHDMIケーブルの印象は、

● 映像の情報量の詰まった感じが強く、引き締まった映像で空気感がある。
●「鱗粉・しぶき・光が散る」などの細かな描画がしっかりしている為、背景の描画が細密。

映画だけでなく、ライブ・ゲームも質が上がります。
コンサートやライブものは、遠くのスモークの揺れるわずかな光の変化などもよくわかります。
観客や背景スクリーンやLEDパネルや天井などがしっかり見えます。

実際に会場に足を運んだ方ならわかると思いますが、スポットライトの光り方がA2Dの映像だと足りないんです。
unibrainであればそれに近い空気感・臨場感が出てくれます。

PS4でのドラクエ11のムービーなんか、一瞬実写かと思うくらいの画質ですね。
PS2の鬼武者も「こんな細かい描写していたのか。」と思えるほどの映像で、
今まで見えなかったものが見えてきます。

音質は分かりませんが、追って検証してみたいです。
HDMIの性質上、絵がこれだけよければ音もいいでしょうね。

〇〇

 

 


Bさん再登場!: BELDEN 1694Aコンポーネント VS Unibrain HDMI2.1

 

こんばんは、〇〇です。

そうですね、映像転送に余裕を感じます。無理のないフラット感がありますね。
プロ用と言うにふさわしいと思います。

あの後、PS2の鬼武者2でBELDENコンポーネントとunibrainとで見比べてみました。
(鬼武者2なのは私が松田優作が好きだからです笑)

環境は「PS2→PS2純正コンポーネント→AVアンプ→(1694A3本 コンポーネント/unibrain HDMI)→モニター」です。
映像出力は480pに固定。

結果は…
ほぼ一緒の様ですが、わずかにunibrainの方が上だと思います。
一番初めのシーンで柳生十兵衛が雨に打たれて立っているシーン(写真)があります。

その際unibrainだと灰色の空の雨が風でうっすら波打っているのが見えます。
1694Aコンポーネントではそれが見えません。

unibrain凄いですね、1694Aを超えて行きました。
これが1506Aだったらどうなのか分かりませんが…。A2Dの場合はコンポーネントに敵いませんでした。
やっぱりコンポーネントの映像転送力は凄いんだなと改めて思います。

A2Dもバージョン2.1で作ったら同じ結果が出るのかそれとももっと超えていくのか…、ちょっと興味があるところです。

これで、HDMIがプロでもまともに使える様になったわけですね。
現在はコンポーネントが無くなってしまったわけですが、ようやくそれに取って代わる映像出力ケーブルが来たわけです。

unibrainがあれば、手軽に製作者の意図した最高の映像を見ることが観られることになります。
逆を言うとunibrainでなければダメなんですが笑

〇〇

 

 


Bさん再々登場!:Unibrain HDMI2.1ケーブルは、音もすごかった!!

 

〇〇です。

コンポーネントはそうなんですよね。
恐らくですが1080p出力させると、HDMIを超える画質が簡単に出てしまうから禁止にしたんでしょうね。
海賊版が簡単に作れるとか…、今考えるとアナログ経由で海賊版作るのって結構手間ですよね。

本日届いたもので音出しもしてみました。
やっぱり音もいいですね。間違いないです。

A2Dと比べると特に低音が少し締まった様な音で非常にリアルですね。
言い換えるとA2Dが少しドンシャリにも聞こえます。
(いわゆる巷のドンシャリとはレベルが異なりますが)
解像度とかほとんど変わらないんですが鳴り方が微妙に異なりますね。

A2Dの光が若干ギラつくのと音の感じが似ています。
このHDMIケーブルっていうのは、映像と音がシンクロしていて面白いですね。

通しで「Perfume Future Pop」のライブを観てみました。
ん〜、もうこれはヤバイですね!
なんかパネル変えたんじゃないかってくらい画質が上がった感があります。
もう完全に横浜アリーナにいる気分でした。音もすごかったんですよ!

A2Dの時は僅かにドンシャリに聞こえてましたがそれも無くなりました。
プレーヤーから同軸で外付けDACに1694Aで繋いでいますが、
それも必要ないくらいHDMIでの音が向上していました。

音の空気感というやつが非常に上がっていますね。

受け手のDACの性能を全開させているんじゃないでしょうか。HDMI接続でも非常に音が良いです。
(ちなみに88760でもかなりいいですが、Perfumeのライブの音はMogami 2534とCanare L4E6Sの混合音で全開します。
非常にいい録音と安定した編集環境がある証拠なのではないでしょうか。)

もう一つ優れた点が、サブウーファーとの一体感です。
A2Dの場合はサブウーファー単体で鳴っていた感があったのですが、
unibrainの場合はTX1152と一体になって鳴っている様な一体感があります。

是非多くの方に使っていただきたいケーブルですね。
ボロいケーブルなんかじゃ感動なんてありえません!

〇〇

 

 


Cさんのコメント: キャリブレーションの重要性

 

プロケーブル様

時下ますますご清栄のことお喜び申し上げます。

先日unibrain製! バージョン2.1 超高速 HDMIケーブル 2m購入させて頂きました。
それまではA2D社 DisplayPort ケーブル1.8mを使用しておりました。

使用環境
Windows10 64 bit
AMD Radeon RX 580 + RX 460 ドライバー最新
ID-DATA Giga Crysta EX-LDGCQ271D (キャリブレーション済、詳細後述)

交換して唖然としました。

私は壁紙にプロやアマのイラストをスライドショーさせています。
色味の変化は予想していましたが、驚かされたのは描線が「細くなった」ことです。
これは今まで「にじんでいた」ことを意味しますが、ちょっと信じられない感じでした。

早速キャリブレーションを開始しました。

datacolor社 Spyder5Express
https://www.datacolor.com/photography-design/welcome-datacolor-spyder5-family-jp/

DisplayCAL 最新バージョン
https://hub.displaycal.net/

それまでわずかに残っていたギラツキ感は消失。
以前よりずっと再現性が高まったのは間違いありません。

同時にこの価格帯のモニターの限界もあからさまになりましたが、それほどシビアな
使い方はしませんのであきらめました。
(正直買い換えたくなりましたがまだ購入して1年たってもいませんでしたし)

画質を大切にする方はすでにハードウエアキャリブレーション装備のモニタをお使いでしょう。
パソコンのモニターにそれほど期待されていない方も多いと思いますが、
RGBを独立して調整できるレベルのモニターをお持ちの方は是非ともこのケーブルを使用し、
キャリブレーションで追い込んで頂きたいと思います。

キャリブレーションで追い込むことで私の場合なにより目の疲労が減少しましたので、
その点でもおすすめします。

なお、DisplayCALで最初に測定をしますが、この時照度を下げないと
RGBのスケールがうまく反応しないことに留意してください。

そこでつまづく方が多いようです。
(出荷状態がいかに派手に設定されているかということです)

そして一番遅い速度で動かすことです。1時間くらいかかりますが
より良い結果を出すために必要です。

使い込む方は1ヶ月に1度キャリブレーションしなおすこともおすすめします。

長文失礼しました。
すぐれたケーブルを紹介してくださるプロケーブル様にはいつも感謝しております。

貴社のますますのご発展をお祈り申し上げます。

〇〇 〇〇
2020/0914

 


Cさん再登場!: 機種によっては、テレビもキャリブレーション可能!

 

プロケーブル様

私の情報がお役にたてるのならば幸いです。

耳の幸せはちょっとわかりにくいところがありますが、
目の幸せは本当に直接的で衝撃的だと思います。

その感じを少しでも多くの人に知って頂ければと思います。

パソコン用モニターばかりでなく、機種によっては
家庭用のテレビもキャリブレーション可能です。

是非挑戦していただきたいと思います。

「なんか地味だけど深みが増した」という感想を得られると思います。

X-Rite社もおすすめです。
https://www.xrite.co.jp/

とりいそぎご返事まで。

 

 

unibrain製! バージョン2.1 超高速 HDMIケーブル
長らくお待たせしました。4K/8K HDRやeARC対応の超高速HDMI 2.1ケーブル登場です!しかもあの世界のトップブランド!、unibrain(ユニブレイン)製の満を持しての登場になります!8K/60Hz、4K/120Hz、伝送帯域48Gbpsに対応した超高速・超高品質のHDMIケーブルです。(最大10K解像度の転送が可能)
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