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最強のスピーカー
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1: セット ¥59,400



お客様の声


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EV エレクトロボイス ZLX-12 2個セット(30cmウーファー)

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現代の無敵のスピーカーEV(エレクトロボイス) ZLX-12 エレクトロボイスの新製品!

■クロスオーバー化を考えておられるかたは、こちらではなく、ZLX-15、又は、TOUR Xのほうをお選びください。

大阪店内の試聴室には、TOUR X(TX1152)が設置してありますので、TOUR X(TX1152)の音の試聴になりますが、こちらのZLX-12も、ほぼ同じ路線の音だと考えて下さい。ZLX-12は、TOUR Xより、さらには、ZLX-15よりも、遙かにコンパクトな事から、以前の大人気商品であった、FORCE i より、使いやすいものです。
   ↑クリックしてください


EV国内直営店もので、驚異の5年保証の保証書付きです!(クロスオーバー仕様にネットワークを外して改造したりした場合には保証対象外になりますので、ご注意ください)

1個 29,700円で、2個セット(ステレオ)で、59,400円です。最高の性能をお安く入手してください!


これぞ無敵コンパクト! 能率95dB!!
プロ用30cmウーファーとコンプレッションドライバーの伝統的な2wayスピーカー!


メーカー希望小売り価格、2個、99,792円(税込)のところ...

Price :
¥59,400 (税込)


・二芯用スピコン端子2個セット:不要(+0円) | 必要(+900円)
・超高級・六角レンチ:不要(+0円) | 必要(+380円)




注:)メーカーからの直送品となりますので、在庫状況等により、発送までに日数を要する場合がございます。

注:)元払い送付でご入金されるかたは、常時購入可能です。代引きのかたの場合、メーカーからの直送になりますので無理があります。スピコン、又は他の商品を同時購入のかたは代引きで送れますので、よろしくお願い致します。




プロケーブル注:)前面に付いているサランネットは、プロの現場で設営時には、持ち運びを頻繁に行いますので、その際、ユニットを守る為のものでああり、その為に、わざわざ金属のサランネットが付いているものです。オーディオのかたが部屋の中に設置して使う場合には、金属のネットは、音質劣化が激しいですから、必ず外してお使い下さい。まるで違う音になります。

注意事項:)ZLX15と、ZLX12につきましては、特殊サイズの六角レンチが無いと、サランネットが外せない事が分かりましたので、少々高級なものになってしまいましたが、そのサイズの六角レンチを、オプションで選べるようにしました。
その六角レンチの仕様は、下に書いておきます。素材が非常にいいですから、おそらく長く使える六角レンチになります。写真も掲載しておきます。



【この六角レンチの特徴】

●いじり止めねじに対応した両端穴付レンチです。
●ISO・JIS規格を上回るよう、設計・製作されている「プロ向け」の製品です。
●いじり止めねじに対応した両端穴付のレンチです。
●ISO・JIS規格を上回るよう、設計・製作されている「プロ向け」の製品です。

【用途】

●六角穴付ボルト類(いじり止め付)の締結用

【仕様】

●対辺寸法(mm):3
●首下寸法(mm):20
●全長(mm):65
●質量(g):5

【材質】

●レンチ:特殊合金鋼、SNCM+Vスペシャル(ニッケルメッキ)




★家庭で使える現代の、ほぼ最良の30センチ・コンパクト・スピーカーと思われる、EV(エレクトロボイス)の新製品、ZLX-12です。

スピコンの使い方につきましては、このページの最後に、詳しく写真入りでご紹介しておりますので最後をご覧になってください。

ev_zlx-12 ev_zlx-12


■EV(エレクトロボイス)ZLX-12の仕様
周波数特性(-3dB) 82Hz - 18kHz
周波数特性(-10dB) 55Hz - 20kHz
最大出力(SPL) 125 dB
指向性 90°×60°
長時間連続許容入力 250W
ピーク許容入力 1000W
低域ユニット 12 インチ(30cm)ウーファー EVS-12K
高域ユニット DH-1K
クロスオーバー周波数 2.1 kHz
公称インピーダンス 8 Ω
入力コネクタ Neutrik® NL4×2
材質・仕上げ ポリプロピレン
グリル 18GA スチール、黒パウダーコート塗装
寸法(H×W×D / mm) 610×356×356
本体重量 14.9kg

なお、最も重要なスペックの数字、能率(感度)は、95dBもありますので、
相当のレベルでしょう。


★クロスオーバーではなく、普通に ZLX-12 を使うには、スピコンがどうしても必要になります。

スピコンは、NL4FXという四芯用の使いやすいものをすでに持っています。一個450円でお出し出来ますので、

ご入用のかたはオプションで選択しておいてください。4芯用のNL4FXが、スピーカーケーブルの取り外しも楽ですので、お勧めです。

別のところでスピコン購入は送料など負担も大きいと思います。

スピコンを当店から購入のかたの場合に限り、代引きも可能 ですので、よろしくお願い致します。






★ウーファーのエッジの構造につきまして(最重要事項)

ウーファーのエッジは、ZLXの安価なモデルのほうでも、上の写真のように、
ウレタンエッジなどではなく、頑丈で長持ちして、さらには、ウーファーが
パンパンに張るように、ギャザードエッジになっております。


これが、一本、200万円もする民生用スピーカーですら、単なるウレタン
であることに、ご注目下さい。


その種のものは、ウレタンエッジであるがゆえ、ダボダボのウーファーにな
り、ズブズブの低音しか出ないものです。
したがって、スコーカーという、
中域専用のユニットまで必要になり、3ウェイ、4ウェイと、無駄な方向へ
と追い込まれていきます。


その種のもので、生音が出ないのは、当然であると、認識下さい。

パンパンに張っている38センチウーファーというのは、低音を出す為ではあ
りません。生々しい中域、つまり、最も大事なボーカルの帯域をきちんと再
現する為のものであると、お考え下さい。

ここのところの認識が狂っていると、何もかもが、うまくいきません。3ウェ
イスピーカーだから良い、4ウェイスピーカーだからなおさら良いなどと考
えられますと、泥沼に、叩き落とされます。

ev_zlx12 ev_zlx-12

注:)背面の二つのスピコン端子につきまして

EV(エレクトロボイス)ZLX-12 の背面には、二つスピコン端子が付いています。この目的は、音量が足りない時に、並列にもう一つの ZLX-12 を接続して、アンプの左チャンネルだけで二つの ZLX-12 を使うためのものであって、プロの現場でだけ必要なものです。一般利用の場合には、特に必要はありませんので、一つだけ使ってください。なお、二つ端子があるからと、二つのパワーアンプを接続しますと、パワーアンプが壊れてしまいます。非常に危険ですので、それは止めてください。


ev_zlx-12 ev_zlx-12





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これより先は、「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: ZLX12は、〇〇Cモニター(〇〇〇ドール)などより、圧倒的に良いものであった!!

プロケーブルの皆様へ

待望のZLX12購入致しました(大阪店にて)
以前鳴らしてた〇〇〇ドールbc2も〇〇cのモニターとして
人気のスピカーで以前、某中古オーディオショップで買い替えの相談をした際
名品なんで鳴らなくなるまで使ってくださいと言われるほどの代物でした

しかしさすがプロケーブル推奨品!
音の奥行きが違う、低音の切れが違う、高音のつぶれがない
ビブラホンなどはルーターの作るバイブレーションが奇麗に再生されます
同様に弦楽器の弦の響きが鮮明に聞こえます
よく言われる目の前に演奏者がいるようです

私のように限られたスペースなら30cmウーハーのZLX12でも
今までに聞いたことない音質を楽しめます


この価格でこの音は脅威です!ほんまにこの価格?って感じです
民生のハイエンドオーディオ屋さんのリスニングルームで80万する
スピカーで聞いたことがあり、やはりいい音だな〜と思っていましたが
完璧に上回っているんです!

ミキサーはS2アンプはS150それにギタリスト電源を使っています
CDはMac Proノートです
それらの相性もいいんでしょうが総額でも30万円以内です
それと音の焦点合わせのご教授も大きい要因と思います
なんども言いますこの価格でこの音はあり得ない!


プロケーブルさんヴラボーです

西宮の○○




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Aさん再登場!:
ZLX12は、やはりもの凄いスピーカーであった!

プロケーブル 様

またまたお取り上げいただきありがとうございます
聞いた瞬間の感想を思うままつづりましたので、少したっての
ZLX12の報告を致します

音質:先に記載のように低音〜高音はそれぞれのベストな特性を生かした再生です
クラシックの交響曲は各パートの居場所もきちんと再生されており
ウィーンフィルのニュイヤーコンサートはまさにその場で聞いている臨場感です

弦楽四重奏は4つの弦楽器がここに識別できそれらのハーモニーによる構成される
楽曲が1つなりまさに四重奏の魅力が発揮されています

jazzはまず驚くのはピアノの音ですこれぞピアノの音って感じです
シンバルは切れよく周りに埋込まれたビョウの振動音もはっきり聞こえます
ベースは言うまでもなくウーハーの大きさが発揮されています

プレヤーの声もいっそう鮮明に再生されております
popはev独壇場なんで言うことなしでしょう
EVはライブによりそったメーカーなんでやはりライブ録音は特にいい感じです
特に始めなんでどの曲を聞いても胸がキュンとします!


システムとして:
Macとアナログのゲインの変化が生じております
Macは少しきつめにアナログは少し弱くなったようです
以前お話いただいたMacがアナログさえ超えたの現象でしょうか?

アナログが弱いと言いましたがMacとの比較です、音質も変わりました
少し角のたった印象ではありましたが属に言う(やわらかい)アナログならではの
音質になり、これはかなり満足です
ギタリスト電源:S2:S150ときてZLX12のラインがそろい
相乗効果が飛躍的に発揮されております



外観:
まず感じるのは頑丈であること
ネットを外すととても厳ついデザインで意図的にいかつくしたのではなく
いい音を出すためだけに作ったよ!って感じ機能美です
音に関係ないことなんもやってませ〜ん。建設機械のかっこよさかな?


以上報告ですが、多くの方を救って・・・とありますが
私もその一人であることで
改めて感謝しております、ありがとうございます


西宮の○○



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Bさんのコメント: ZLX-12の音は、生の楽器のようであった!!

タイトル:ZLX-12 は楽器です。

先日、ZLX-12を購入させていただきました。亀岡市の○○○です。
20cm 2WAYのシステムからZLX-12に取り替えました。
音出しの第一印象は「アレ?」でした。今までCDを聴いていたのですが
ZLX-12ではCDではなく楽器の音を聴いているという感じ。

音量を上げてもうるさくないのは生の楽器だからでしょうか。
いくらなんでも電気信号を音波に変換しているのに生の楽器を聴いている様だなんて言ったら
嘘臭く聞こえかも知れませんが、嘘じゃありません。

これは実際に聴いた人にしかわからない感動です。
バスドラの切れ、シンバルの中心部のアタック音、管楽器の響き、クラシックギターの指が弦にこすれる音、どれをとっても
ホールで実際に聴いている音です。ホールのフワーっとした空気感も伝わってきます。

SRスピーカーは家庭用に向かないなんてほざいてる人は本当の楽器の音を知らないまま一生を終えてしまうのでしょうか。
たった6万円弱のスピーカーで本当の楽器の音を聴けるんですから聴かなきゃ損します。

thomann S75MK2とZLX-12、あとはプロケーブルさん推奨のベルデン8412、8470の組み合わせで10万円かからないのに
旧態依然としたオーディオ・マニア(数百万かけても満足できない人たち)は何をやっているんだろうかと。
まったく持って笑えてきますね。

ただしケーブルの長さと太さの関係とかの知識も持ち合わせてた方がベターだと思います。(それが音の焦点合わせと言うんでしょうか)
つまりケーブルは太けりゃいいってもんじゃないと言う事がプロケーブルさんと出会ってよくわかりました。
オーディオの音が良くなると仕事まで頑張れるようになりました。有難うございました。



プロケーブル注:)ZLX-12のレベルを、分かりやすく他の30cmウーファーのスピーカーと、
比較してみましょう。
〇〇L〇312という、多くの皆さんが使っているスピーカーがあります。この〇312がクセモ
ノで、使っているかたは、決まって、自慢するのです。が、そんなボロでは、全く問題にな
りません。
Y〇M〇H〇の〇〇-〇000Mという、かなり良いスピーカーがあります。それも相当良いので
すが、それでもかなりの差で、ZLX-12に負けてしまいます。かなりの差で、です。
PA(SR) スピーカーというのは、ステージ上の生演奏をそのまま増幅させるのが目的です
から、それだけのレベルの違いが生じてしまいます。

この距離感!、この感覚をつかんでおくだけで、民生用のボロのスピーカーには、騙されな
くなります。



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Aさん再々登場!:うまく表現できないくらいブラボーな音です!!


プロケールの皆様へ

いつもお世話になります

偶然、プロケーブルを知り、始めはベルデン8460から始まり
アナログケーブル・・・S2ミキサー:S150アンプ:電源トランス、
そしてZLX12を買いそろえてきました。マックブックプロやAIFFなど
そのつど目から鱗の連続でありました。

ZLX12導入に際しては当初はいい感じでしたが、日をごとに音が
シャープになっていきベルデン8470が150cmまでになり苦戦しましたが

プロケーブルさんとも相談しAE線を40mですべて完全になりました。

各機器のボリューム、ゲイン調整も御社hp記載通りでバッチリとなり
うまく表現できないくらいブラボーな音です、スピーカーに背中を向けても
前から音が聞こえる感じ、部屋ごと鳴っています!
日常の充実感を味合わせていただいております。


買い揃えるたびに御社のノウハウの深さを痛感しておりましたが
このたび車のオーディオもプロケーブルイズムをもって再構築しました
エターナルオート様にもご指導いただきAE線4m+フレキシブル部分に8470を
つなぎ安価なヘッドユニットと既存のアルパインのスピーカーを使い
デッドニングしiPodをベルデン8412でつなぎで鳴らしました、これまた痛感痛感で
ホームとひけをとらないいい音になり車でも至福の時間を得ることとなりました。

これにて目標としていたいい音作りの一段落となりました。

重ねてお世話になりましたのでここに報告と御礼を申し上げます
今後も引き続き迷える人々を至福の時間へと誘って上げてください
また、いい音関連の情報ありましたらお知らせいただければ嬉しいです

西宮 〇〇



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Cさんのコメント:
大変良いスピーカーでした!

プロケーブル様

先日、スピーカーを購入させていただきました〇〇と申します。
大変良いスピーカーでしたので、感想を返信させていただきます。

今までスピーカーはELAC社の310という小型のスピーカーを6畳の部屋で
鳴らしておりました。2年ほど前に御社よりThomannのパワーアンプを購入
したところ、とても生き生きと鳴るようになり満足しておりました。

ただ、低域に関しては部屋も狭いので、諦めておりました。
そんな中、御社のHPを眺めておりました所、新しいスピーカーZLX12が
紹介されておりました。12インチスピーカーだがコンパクト、なおかつ
値段も手頃でしたし、見た目も悪くなかったので、反射的に注文してしまいました。

数日後、商品が届きました。正直想像してたより大きかったので少し驚き
ましたが、なんとかセッティングをし、とりあえず床に直置きの状態で
音を出してみました。ただ、その時は確かに低域は出てるなと思ったのですが、
少し音の分離が悪く聞こえました。さすがに直置きは駄目だなと思い、翌日
手元にあったウッド系のインシュレーターとソルボセインを使って、床から
5センチくらい浮かしてみたところ、音がきれいに分離し、それぞれの楽器が
とても元気に鳴りはじめました。低域も素晴らしく、ベースやドラムなどの
細かな表情が伝わってきて、すごいグルーヴを感じるようになりました。
低域にもこんなに細やかな音が入っていたんですね。
もちろん低域だけではなく、全体としてもバランスが良く音楽を楽しめます。

正直、質の良い低音は、相当な投資をしないと手に入らないと思ってましたので、
わずか6万円の投資で手にすることが出来て大満足です。

今後とも安くて素晴らしい商品を紹介し続けて下さい。
ありがとうございました。

〇〇



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Dさんのコメント: 
鳥肌の立つほどの臨場感であった!!

プロケーブル様
お世話になります。

今月は勢いあまってかなり色々買いました、◯◯です(笑)

エレクトロボイス ZLX-12、 ベルデン 8470受領いたしました。

しかしでかい箱ですね(笑)
部屋が8畳ほどのところの圧迫感は半端なかったです。

早速、BIC DV62siからZLX-12へ入れ替えしました。PCのデスクトップの両脇に立っております。
(スペース的にそんな簡単ではなかったです、約1時間くらいかかりました。ニアフィールドで聴くSPでも無さそうですが)

入れ替えた理由ですが、前回購入させていただいた「POPPULSE WM8741」のところでも書きましたが、
音の濃さにSPの能力が追いついていないことを痛感したからです。(音が再生しきれない)


ZLX-12のサイズのSPだと音を体で受ける感じがしますね。
出てくる音量の大きさに関わらずです。また奥行きも全然違う、その場の空気感が出てきます。


これらがすべて「生々しい音」というより、鮮度の高い「瑞々しい音」を聴かせてくれるのでしょうね。

ここから結構な音量まで上げても、スピーカー自体余裕で鳴っています。

ライブ音源はこのSPの得意分野なのか、鳥肌が立つほどの臨場感で、今までのSPでは体験出来なかったことです。
これがこの値段で買えるとは。

サイズを考えて、躊躇してましたがさっさと買っておけば良かった・・・。
奥さんに試聴させましたが、頷いてました。(大きすぎて怒られるかと思いました(笑))

民生用ブックシェルフの高いやつのあの値段はいったいどこから来るんでしょうね(笑)
買うかどうか悩んでいる方があれば、買っといたほうが後悔しないでいいですよ。

これからセッティングをしていきますが、繋いだ感じだとほぼ終了かと思います。
しばらく鳴らしこんで変化が出てくれば、少しづつ詰めていく予定です。

今回もありがとうございました。



プロケーブル注:)民生用スピーカーの小型ブックシェルフの数十万円以上、高いものですと、
百万円という種類のスピーカーには、理由があって高いわけではありません。

ZLX12の能力と比べれば、一目瞭然ですが、ただのぼったくりであった!、と
いうだけです。

オーディオというのは、恐ろしきかな、そういう世界ですので、厳重に注意されてください。



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Eさんのコメント: もしかしたら気がついてない人がいるのではと思いまして。

プロケーブル 様
お世話になります。

私のシステムも結構ごつくなりました。

パスタイムのシステムとほぼ同じです。
TOUR Xの代わりにZLX-12というくらいでしょうか。(ニアフィールドで聴いてますが)
あと違うのは、CX2310を入れてローにEV ZXA1-subを導入しております。

再生する音域を100Hz辺りで切り分けて、ZLX-12をハイボックスとして使っている状況ですね。
これでも結構音の変化が大きく、抜けるような良い音がしておりました。

とある時に御社HPを何気なく見ておりまして、たまたま気がついたのです。

注:)前 面に付いているサランネットは、プロの現場で設営時には、持ち運びを頻繁に行いますので、その際、ユニットを守る為のものでああり、その為に、わざわざ金 属のサランネットが付いているものです。オーディオのかたが部屋の中に設置して使う場合には、金属のネットは、音質劣化が激しいですから、必ず外してお使い下さい。まるで違う音になります。

この文字色わざとピンクにしましたが、あの色は多分見落とす人が多いのではないでしょうか?

で、実際全部のグリルを外しました。

再生して、ちょっとチビりそうになりました(笑)

なんですかあれ。
音って、空間を香りのように漂うんですねえ。
本当に、ストレートに、音が空間に解き放たれて、普通に音楽を聴いているという感覚を超えているというか・・・。


ずーっと「生々しい音」と書いてましたが、これが本当にそうなんでしょうね。
間違いなく、ZLX-12から人が歌うのが、演奏する音がします。


グリルを外さず使っている方が多い(見た目かっこいいですからね)と思いましたので、あえてメールしました。

是非プロケーブルさんからも、声を大にして教えてあげてください(笑)





プロケーブル注:)注意書きは、早速、色を変えて、大きい文字にさせていただきます。



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Fさんのコメント: ZLX12は大当たりであった!

タイトル:エレクトロボイスのスピーカー


プロケーブル様

本日、エレクトロボイスのスピーカーZLX-12が届きました。

プライベートスタジオのモニタースピーカーを買い換えようと、当初、ADAMやGENELECの小ぶりものを考えていたのですが、実際試聴してい見ると「高い音がきつくて、何かちょっと違う」と感じました。演奏家として生計をたてていますので、毎日のように生音に触れています。上記のメーカのものはなにか音を誇張したような感じがして好きになれませんでした。録音のあら探しには向いているのかもしれませんが...。
(プロケーブル注:このかたの書かれている通りで、ADAMやGENELECは、「あ・ら・探・し」には、向いているのです。それが理由で、確かにレコーディングやマスタリングには、という限定付きですが、向いているという事情があります。ラージモニターは、何でもかんでも、良いように聞かせてしまうので、あら探しには、向いていないという側面があります。あら探しも出来るラージモニターは、ごくわずかしかありません。)

プロケーブルさんで過去いろいろなものを何回か購入してハズレはなく「大当たり」が多かったので、今回、音を聴きもせずスピーカーを注文しました(上記のモニターに比べて激安というのもありましたが〜笑)

「大当たり」でした。
この値段でこんなしっかりした音がするのかとビックリです。音に力がみなぎっていますね。ホント気持ちのいい音です。ボクはレコーディング・エンジニアではなく演奏家なので、とにかく気持ちよくホームスタジオで音楽を作ることが目的です。あら探しのための作業は必要ありませんし、本格的な録音や編集はプロスタジオでやってもらえばいいことですから。

プロケーブル様には過去にご指導いただき、200vの電源をひきダウントランスを使って、パワーアンプは thomann S-150mk2を(WATTGATE)シールド電源ケーブルで使っています。今回のスピーカーで本来の性能が発揮されたようです。

良いものをありがとうございました。当分、プライベートスタジオにこもりっきりになりそうです。何時間大音量で聞いていても疲れません。何時間聞いても疲れないというのは、生音ならあたりまえのことなんですが、いつにまにか「オーディオと生音は別もの」という感覚になってしまっていました。

良い音は何時間聞いても疲れない。



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Gさんのコメント: コメント欄の通りであった!ZLX12!!

いつも、お世話になっております。
山形県の〇〇です。
7月1日(プロケーブル注:2016年)に EV ZLX-12届きました。
迅速な対応いつも、ありがとうございます。
今までは、CARVINの小型スピーカーで、満足していましたが、掲載されている特に、Bさんのコメントを拝見して購入に至りました。

コメント通りで大満足です??


ベルデン8412ケーブルから始まり、S-75mk、ギタリスト電源、AE線
(継ぎ足して30m)など購入しまがプロケーブル様のHPに掲載されているコメント通りでした??




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Bさんがここに再登場!: グリルを外したZLX-12の音は、別物であった!

タイトル:ZLX-12 Bのコメントに追加

以前、御社でZLX-12購入しBのコメントに掲載していただいた京都府の〇〇〇と申します。
購入後は標準のメタルグリルが付いたままで視聴しておりました。前のコメントに書かせていただいた
とおり生の楽器を彷彿させる音を楽しんでおりました。プロケーブルさんのサイトにグリルカバーは
外した方がよいとありましたので六角レンチを用意して思い切ってグリルを外しました。
予想以上に音が変化したので一筆書かせていただくことにしました。
はっきり言ってスピーカーが別物になりました。当たり前かもしれませんが音圧が上がりました。
そして TAKE FIVE のドラムソロはよりリアルになりシンバルは距離が近くなりバスドラのドスン感は
一度聴いたら虜になります。まあ、見た目はグリルがある方がすっきりしますが外してユニットが丸見え
なのも如何にもライブハウスみたいでかっこいいですよ。今回はお金をかけずにシステムのグレードアップ
を果たすことが出来ました。プロケーブルさんにお礼を申し上げます。



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Hさんのコメント: エッジの違い,30cmの大きさ等でこんなにも音が違うものかと衝撃
を受けた!


タイトル:ZLX-12ありがとうございました
プロケーブル様
先日はスピーカーの件ありがとうございました。
ご存じとは思いますが結局,部屋の状況からZLX-12を購入することにしました。
本日までに入れ替え後おおむねセッテイングができました。
HP等にある感想はどうなものかとも少し疑問を持ちつつ音出しを
しましたが,おっしゃるとおり,エッジの違い,30cmの大きさ等でこんなにも
音が違うものかと感動しました。と同時に,高校のころに欲しかった音が
再現できているようでもあり,本当に細かな音の表現にうれしくもあります。
高校のころの自分で雑誌を見てそろえたステレオコンポ(そのころはレコード時代ですが)はどちらかというと
ドンシャリ系で,友人のPioneerのようなコクのある(骨格のしっかりした)音が再生できないかと思いつつ一度は
SPを試聴した店の薦めで25cmの2wayに買い替え,何となくそれなりになって,数年前からは自作SPで自己満足
してきて今日に至っていました。
古いですがEARTH WIND & FIREの音なんかはまさしく欲しかった(聴きたかった)ものです。
シューマンの交響曲の金管楽器の演奏とともに弦楽器のうねるような演奏もはっきり
と聞き取れるようになり見た目のがっしりとした無骨さとは違って表現力が半端ではないです。
それも音量を全然上げていなくともですから・・・
ピアノ曲も,箱鳴りや,鍵盤の上の指の動きの感じが感じられ,評判の良い演奏の
その意味が改めて確認できました。やはり,音源をそのままストレートに再生されるのか,録音のよし悪しが
はっきり分かります。
恥ずかしい話ですが娘は,星野源の「恋」の踊りにはまっており,このSPで気持ちよく
踊っていました(が,5回リピートは少しきつかったです)。
この中音域の表現は,やはりおっしゃる条件のスピーカーでしか再現ができないのでしょうね。
あらためて,6万円SPとは信じられません。購入時のお店の方のコメントにもありましたがかなりの
驚きで,この年末年始もゆっくりと音を聴き直すことだけでも時間が足りなくなりそうです。
部屋の自由度がないため置ける範囲でのセッティングでしかありませんが,もし38cmのSPでしたら
さらに良いのでしょうね・・・
長くなりましたが,最後に今回のSP購入で改めて,コンセント,電源コード類の非メッキが音の再生に
いかに重要なのか思い知りました,とともに,考えてみればSPコードを御社HPを見てベルデンに変えてから
一部CDP,DVDPはあるものの,機材,コード類ほぼお薦めのもので揃えてしまいました。しかし結果的にCDでも
これだけの音を出せることになり替えがたいものになりました。
「音にこだわると大変ね」との妻の小言,耳を塞いでの読書から,いまはE W & Fを流しても普通に読書を
するような環境になりました。
長くなりましたが,多分このSPの音を出すのには他の要素も必要条件でしょうが,今回の買い替えの効果は
衝撃が大きかったです。
また御社のHPを見つつさらに楽しめる音を探してゆきます。
〇〇


プロケーブル注:)38センチウーファーの、特に、TX1152(TOUR X)のほうは、能率が100dBもありますので、
次元が違います。
セッティングが困難になるほど、高性能です。その代わり、セッティングがうまくいきさえすれば、「生音」
が簡単に出せるほどのレベルのものになります。








■スピコンの取り付けかた

1)ケーブルの皮膜を剥く道具を用意する

EV(エレクトロボイス) FORCE i

2)ケーブルの皮膜を剥く

EV(エレクトロボイス) FORCE i

3)このようにする

EV(エレクトロボイス)FORCE i

4)写真の順番通りに並べて

EV(エレクトロボイス)FORCE i

5)ケーブルを差し込む

EV(エレクトロボイス)FORCE i

6)1+と、1-だけを使って、2のほうは空けておく

EV(エレクトロボイス)FORCE i

7)いづれをプラスにしてもいいですが、この場合、白をプラスにしています。

ケーブルを差したら、→部分のネジを締めてケーブルをしっかり止めます。

EV(エレクトロボイス)FORCE i

8)出来上がり

EV(エレクトロボイス)FORCE i

9)プラスチックの突起を上にして、

EV(エレクトロボイス)FORCE i

10)押し込みながら差す

EV(エレクトロボイス)FORCE i

11)右に回転させて、かちっというまで差す

EV(エレクトロボイス)FORCE i

12)出来上がり

EV(エレクトロボイス)FORCE i

以上です。

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■スピコンの外しかた

1)金具を手前に引っぱる

EV(エレクトロボイス)FORCE i

2)金具を引っぱったまま左に回す

EV(エレクトロボイス)FORCE i

3)そのまま抜く

EV(エレクトロボイス)FORCE i

以上です。

EV(エレクトロボイス)ZLX−12 2個セット

家庭で使える現代の無敵の30センチウーファースピーカー、EV(エレクトロボイス)のZLX-12 2個セットです。

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