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レッドライン社・エンジンオイル(CVT用あり)
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- レッドライン社・エンジンオイル(CVT用あり) -


RED LINE レッドライン 高性能CVT専用ATFオイル  

RED LINE レッドライン 高性能CVT専用ATFオイル

ご注意:)こちらは、CVT専用のATFオイルですので、ご注意下さい。通常のミッションオイルには、ロイヤルパープルのATFオイルをお使い下さい。

こればかりは、申し訳ございませんが、ロイヤルパープルの商品ではありません。他の商品で比較しますと、さすがのレッドラインも、ロイヤルパープルにはとても及びません。が、ロイヤルパープルは、CVT用のATFオイルは、残念ながら、出していないのです。その代わり、CVT用として選び抜いて、ロイヤルパープル以外では、最良と言える、レッドラインのCVT専用の、ATFオイルを出します。他の通常オイルでは、とてもロイヤルパープルに勝てる品質のものではありませんので、ロイヤルパープル社のオイル類をお選び下さい。

 

注1:)米国製のオイルは、1クォート単位で売られている事が大半です。1クォートは、約950cc、正確には946.35ccになります。4リッター必要なお車の場合には、4本から5本必要になりますので、油量には、十二分にご注意下さい。

注2:)複数ご入用の方は、次ページの注文フォームにて、数量の変更をお願い致します。

注3:)個数を増やしていただいても、送料は、400円のままです。当店は、いくら購入されても、一律400円ぽっきりで、お送りさせていただいております。

注4:)オイル交換時の、持ち込み先は、オートバックスへ持ち込んで下さい。
エンジンオイルは、540円(消費税込み)の持ち込み料金で、交換してくれます。ギアオイルの場合には、756円(消費税込み)の持ち込み料金で交換してくれます。ATFオイルについては未確認ですが、似たような値段だと思います。いづれも、良心的な値段だと思います。

 


– RED LINE レッドライン 高性能CVT専用ATFオイル –

 

 

 

残念ながら、世界一の品質を誇るロイヤルパープルには、CVTオイルがありませんでした。お客様から、良いCVTオイルを扱って欲しいという要望がありましたので、代用となりますが、ロイヤルパープルを除けば、これが世界でも相当なものとして、RED LINE(レッドライン)のCVTオイルを出させていただきます。

レッドラインを愛用されているかたは、非常に多いと思います。知名度もかなりあるのではないでしょうか。ロイヤルパープルだけには、さすがのレッドラインも明らかに劣るものの(検証済み)、知名度では、レッドラインのほうが上でしょう。

品質的にも、もともと米国製のオイルの良さと相まって、レッドラインあたりになりますと、相当なレベルに達しています。ロイヤルパープルほどではないにせよ、レッドラインも、モービル1くらいは、相手ではないのでしょう。

そういうわけで、通常のオイルは、ロイヤルパープルのほうが良いので、ロイヤルパープル以外のオイルを販売する気はありませんでしたが、CVTオイルをロイヤルパープル社が出していない以上、その他のメーカーから世界一のCVTオイルを選び抜く必要がありました。

それが、レッドラインの、CVTオイルです。不足はないでしょう。CVTのオートマ車をお持ちのかたは、ロイヤルパープルの代わりに、レッドラインをお使い下さい。こちらも、相当に満足していただけるものと思います。

 

 

 

ATFオイルにも、月からスッポンまで、実に色々なレベルのオイルがある事をご存じでしょうか。ATFオイルも、事情は、まったく同じです。というよりは・・・、

実は、ATFオイルこそが、エンジンオイル以上に、威力がある事が、とうとう当店には、分かってまいりました。

驚かれるかもしれませんが、高額なばかりで、4リッター缶 に入っているものの中には、廃油から再生したオイル、つまり「再生オイル」すら混じっているのが、この日本国内のエンジンオイル事情だそうです。

日本人の一番いけないところは、同胞である日本人を騙して、「ぼったくる」というところにこそ、その民族性においての脆弱さがあります。これはオーディオの事情と全く同じでした。

日本人が一番信用してはいけない民族は、悲しいかな、同胞の日本人なのです。

生粋の米国製オイルは、日本で見かけるような4リッター缶ではなく、必ずこのレッドラインや、ロイヤルパープルのように、クォート単位で(約1リッター弱)、ポリタンクに入って売られているので、安全な米国製のエンジンオイルを入手する為には、ポリタンク入りのものを買いなさいと、私は詳しいかたから指導された事があります。

でないと、廃油を再生した再生オイルに、してやられる可能性があるからとの事でした。実は、ホームセンターなどで売られている、クォート単位の、ポリタンク入りのものも、みかけや値段からは想像出来ないほど高性能であるということも、裏情報として入手しております。

エンジンオイルだけは、廃油を避けようと思えば、ポリタンク入りのものでないといけなかったのです(全ての4リッター缶が廃油とは言いませんが・・)。

 

 

 
 

ロイヤルパープルというのは、おそらく皆さんの聞き慣れない名前のエンジンオイルだと思いますが、すでに、当店をご利用のかたは、その異常なほどの高性能ぶりを、ご存じです。ロイヤルパープルのATFオイルも、ロイヤルパープルのエンジンオイルなどと、事情は同じです。

ただし、ここでは、CVT用のATFオイルを出しています。CVT用には、残念ながらロイヤルパープル製が存在しないのです。本来はロイヤルパープルを出したかったのですが、無い以上、仕方がありません。その代わりに、ロイヤルパープルに迫る、レッドライン社のものを出します(同じく米国製です!)。

このレッドラインのCVT専用のATFオイル、相当なものだと思います。ぜひ一度、お使い下さい。レッドラインとて、日本製との、歴然たる大幅な差を、感じていただけるものと思います。

 

 

 

米国製のカー用品のレベルにつきまして


GM、そして、クライスラー、フォード、このビッグ3が窮地に陥ったのは、まだ皆さんの記憶に新しいと思います。米国製の車は日本製、ヨーロッパ製の車に押されて、一時期は、少々堕落していたのは紛れもない事実でしょうし、確かな事でしょう。

しかしです。これがカー用品、車回りのグッヅになると、日本とは、全くの真逆になります。

人口約3億2千万人の「車社会」である米国は、カー用品となると、車メーカーと違って、業界を支配するほどの規模になることが不可能ですので、途端に熾烈な争い、競争に巻き込まれてしまうのです。

日本では想像も出来ないほど、それは熾烈な争いであることでしょう。そのためか、米国製のカー用品のレベルは、もの凄くレベルの高いものが多く、オイルにしても、ロイヤルパープルのみならず、他にも、今回CVTオイルで出させていただいている、レッドラインなど、一時期、日本でも有 名になった高性能オイルもありますし、同じくクォート単位で売っているシェブロンなどは、ロイヤルパープルやレッドラインとはちがって、鉱物油の安価なオイルではありま すが、日本製の100%科学合成油を凌ぐ性能を持っているでしょう。それが、鉱物油ということもあって、コストコなどで買いますと、それこそ、1クォートが300円というような、バカみたいに安価な価格なのです。

これはオイルに限った事ではありません。バッテリーもそうです。日本製のバッテリーは、クランキングアンペア(エンジンを始動させる時の力)など、記述もし ていません。が、米国のバッテリーには、全て、クランキングアンペア表示が義務づけられています。そして、米国製のバッテリーは、クランキングアンペアが 非常に高いばかりか、バッテリーの寿命もやたらと長いのです。日本製の、軽く倍の期間は持つでしょう。〇〇〇ニックの〇オスなどというものは、高いばかりで、比べてしまえば、お笑いでしかないのです。

さて、エンジンオイルの話題に戻りますが、勿論、このレッドラインは、100%科学合成油の、高性能オイルです。
少々高価で も、どうせ燃費で元が取れるという事情もありますので、ここは、ロイヤルパープルではありませんが、次に高性能なものとして、CVT専用の、レッドラインをお使いください。

 

 

 

 


下記は、レッドラインの、高性能CVT専用ATFオイルのお客様のコメントとさせていただきます。
これもまた、日本製との比較で、衝撃のコメントが来るものと考えております。


 

 

 

 

 

レッドライン 超高性能CVT専用ATFオイル

実は、ATFオイルこそが、エンジンオイル以上に、威力がある事が、とうとう当店には、分かってまいりました。レッドラインのCVT専用オイルも、皆さんの要望に答えてくれると思います。ロイヤルパープルが出てくる前は、高性能オイルの定番だったのです。

 

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