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サブウーファー
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- サブウーファー -


サブウーファー Edifier T5 (20センチ口径ウーファー・70Wアンプ内蔵型)  

Edifier T5

超高性能 コンパクトサブウーファー
20センチ口径ウーファー・70Wアンプ内蔵型)

 

当店は一年保証付きで31,800円です!

 

注:)オプションの、非メッキメガネ電源ケーブルは、
両側のプラグとも真鍮(非メッキ)のもの
で、音を変化させないものです。
通常価格(4,300円)より、少々お安くご提供致します。

 

 


★最良の重低音と、コンパクトさを併せ持つ20cmサブウーファー!

 

低域の好みと言うのは、実に各人様々です
しかしながら、一つだけ確かな事は、CDなどの音源には、そこまでの低音は入っていないと言う事です。

正解を求めると言うよりは、スピーカーの能力や部屋の広さなど、リスニング環境に応じて立ち回るのが良い結果になります。

サブウーファーによって、少しの低域を補完する事で、相対的にスピーカーの高域がきつく感じられなくなり、音量も適度に上げれますから、全体の音像が一気に拡がりを見せます。

それは、音楽の楽しみ方を拡げる事に直結します。

 

 


 

 

 

★定在波を楽しむと言う事。

映画の落雷や地響きを表現する重低音、
クラシックのオーケストラのホールの床を這う重低音、
ライブDVDなどの臨場感には欠かせない重低音。

これらを楽しむにはサブウーファーは必須と言えますが、サブウーファーの選択には、コツがあります。

それは、ウーファーが前向きに付いていると言う事です。

わざと、箱の真下に「床向き」にユニットを取り付けておいて、床に向かって低域を放射させ、床を強制的に振動させた、非常にだらしのない低域の出し方をするサブウーファーではいけません。

 

 

 

 

 

Edifier T5 スペック

 

  • ブランド:Edifier
  • 再生周波数帯域 : 38-200Hz (調整可能)
  • 使用ユニット: 8インチ(20cm)ウーファー
  • 最大出力:  RMS 70W
  • S/N比: ≥85dB (A)
  • ノイズレベル: ≤25dB(A)
  • 入力感度:  50±20mV
  • サイズ:  30.5cm(高さ)× 28cm(幅)× 33cm(奥行き)
  • 重さ:  約12.8kg
 

 

 

 

 

★正常な超低域を出してやってください。

 

当店が今回T5を販売に至った経緯は、音が良かったからに他なりません。また、ウーファーが前面に配置され、かつ、横にバスレフポートが付いています。

そして、箱(エンクロージャー)の木の鳴りが非常に豊かです。樹脂製のものでは到底表現できないものです。木の材質が良くないと、このような鳴りは表現できません。また、ドライバーユニットの反応も非常に良く、タイトです。

20cmと言うコンパクトなサイズながら、「いびつな床向き」などではなく、「前向きの健全な」コンパクト20センチウーファーの商品になります。

メーカーは、音質、品質、コスパに優れたEDIFIERです。

※サブウーファーの置き場所ですが、基本はスピーカー間となりますが、超低域は指向性が低い(どこから鳴っているか判断しにくい)ですから、神経質になる必要はありません。スピーカーの外側や、上の写真のようにリスニングポイントの側に置いても十分に効果があります。また、壁に近いほど低域の量感は増えます。

 

 


 

 

EDIFIER T5の背面につきまして

 

Signal In
通常は、Signal In(シグナル イン)と記してあるRCA端子に、RCAケーブルで接続します。DVDプレーヤーのサブウーファー出力、又はAVアンプ、ミキサー、プリアンプのサブウーファー出力から、直接入れれば大丈夫です。

Signal Out
サブウーファー出力がない再生機器の場合は、T5を経由してスピーカーへ接続します。 再生機器とスピーカー(もしくはアンプ)の間にT5を挟む、数珠繋ぎのような接続になります。再生機器からのRCA出力をSingnal Inに入力して、このSingnal Outからスピーカーもしくはアンプに繋いでください。

LPF
LPF(ローパスフィルター)になります。指定した周波数以下の低音を出力します。通常は右に回し切りで、160Hzに設定すれば良いでしょう。スピーカー本体の低音と相まって、低域が出過ぎている場合や、床の共振が大きい場合は、絞ってください。ボリュームよりも細かな超低域の調整が可能です。

PHASE
位相反転スイッチになります。0°か180°どちらかにして、鳴りが良い方を選んでいただければ大丈夫です。

Edifier R1280DBsと組み合わせる場合は、当店のiPhone/パソコン用ケーブル(ミニステレオーRCA二股)を使用して接続することが可能です。

 

 


オプションの「非メッキメガネ電源ケーブル」につきまして

 

このサブウーファーのオリジナルの電源ケーブルは、銀色(ニッケル)にメッキされたプラグです。

プラグのメッキの弊害につきましては、電源タップのところに詳しく記述しております通り、「■メッキプラグの総計の計算方法(問題はここです)」のページをご参考下さい。

そして、そのような弊害を避けるため、オプションとして、真鍮製(非メッキ)のメガネ電源ケーブルを同時購入して頂けるように設定しています。

 

 

 

 

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これより先は、「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: 

 

 

 

 

サブウーファー Edifier T5 (20センチ口径ウーファー・70Wアンプ内蔵型)

最良の重低音と、コンパクトさを併せ持つ20cmサブウーファー!メーカーは、音質、品質、コスパに優れたEDIFIERです。
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