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インシュレーター
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- インシュレーター -
 
円柱型のソルボセイン 4個セット(粘着テープなし・黒色・4センチ直径/1.5センチ厚)

円柱型のソルボセイン 4個セット(粘着テープなし・黒色・4センチ直径/1.5センチ厚)  

最先端ハイテク衝撃吸収素材、ソルボセイン 円柱型、4センチ直径、厚み1.5センチ、7キロ以下の小型スピーカー専用のインシュレーター (粘着テープなしタイプ) 

粘着テープなしタイプ、小型スピーカー専用ソルボセイン、円柱型、新発売!

★こちらは、半球型と同じく、一個一個を型に入れて製造している為、平型と違って、製造には、余分なコストがかかってしまいます。

値段は、少々高めになりますが、オーディオ屋さんが扱っているるインシュレーターの比ではない筈ですので、何卒、ご了承下さい。


4センチ直径、厚み1.5センチ、円柱型、4個セット(スピーカーの場合には、8個必要)


色は、黒色のみになります。

Price :
¥2,800 (税込)




■自宅のオーディオルームの音を業務用建造物並みの音

最強にして最先端のハイテク衝撃吸収素材、ソルボセイン製の、円柱型のインシュレーターです。

この黒色の、円柱型のソルボセインも、粘着テープなしのものを出します。直径が4センチで、高さが1.5センチあります。

特にこのソルボセインは、重さ7キロ以下程度の小型スピーカー用として、開発致しました。スピーカーの振動の幅は、他の機材より大きいですから、あえて、1.5cmと厚めにしております。一つのスピーカーに4個必要ですので、2個のスピーカーの場合には、8個になりますので、ご注意下さい。

下に置くだけ、というのも、再利用が可能であったり、別の機材に後に流用したり出来ますので、今までの平型のものと同様、使い道が広がるだろうと思います。

最先端、ハイテク衝撃吸収素材、ソルボセインの4センチ直径で、高さは1.5センチあります。その小型スピーカー専用モデル、4個セットをどうぞ。

あえて小型スピーカー用ということで、振動の幅が他の機材より大きいですkら、1cm厚のものより柔らかめの素材で、1.5cmとして作っております。

なお、筒状のものを切ったのだろうと誤解されるかたもみえるかもしれませんが、このソルボセインには、切り口はありません。半球型ソルボセインと同じく、型に入れて、一個一個、成形されております。

円柱型の用途としては、特に7キロ以下のスピーカーの床への振動を(床からの振動を)、平型のソルボセイン以上にシャットアウトする、ということでしょうか。それには、こちらのほうが、用途として、向いていると思われます。

ただし、7キロ以上に重いものですと、ソルボセインが早めにつぶれてしまいます。一長一短ありますので、適切なほうを、お選び下さい。

このウルトラソルボセインの威力で、今までにない、振動をシャットアウトしてこその、小型スピーカーの、クリアーな音色に変貌した音を、お楽しみ下さい。

振動吸収素材の切り札が、このソルボセインです。これの衝撃防止効果によって、オーディオルームを業務用建造物並みの環境にしてください。




■インシュレーターとして、ソルボセインは最高品質です!

このソルボセイン製インシュレーターは、1個が、直径4センチ、高さが1.5センチあります。平型のソルボセインより、少々柔らかめの素材で出来ているため、軽めのスピーカーなどを置くのに(1個7キロ以下のもの)、最も向いていると思います。

それの4個セットです(スピーカーの場合には、2個ですから、8個必要になりますので、ご注意下さい)。

注意事項:)プロ用機材の場合は品質が高く、D45などはインシュレーターによる音変化は極小です。アレン&ヒースあたりの高いレベルのミキサーも同様と思われますので、ソルボセインは使いどころがあると思われます。D45やアレン&ヒースの場合には、目に見えるほどの音質向上を起こすとは思えませんので、そこはご理解ください。また、D45は底板に小さな穴が四カ所空いています。そこから冷気を吸い込む構造になっていますので、ベタ置きではいけません。浮かして使わなくてはなりません。ソルボセイン製インシュレーターをD45に使われる場合には、その穴だけは避けて貼るようお願い致します。



■ボロい機材ほど、インシュレーターによる音変化は大きいです。

この公式はしっかり記憶されておいてください。それでボロいかどうか判断できますが、スピーカーだけは、物理的な床の振動ですので、例外とします。

スピーカーの場合には、振動=音という種類のものですので、全くの別問題であり「激変」と言えるに近い変化を起こします。

    



■いかにして業務用建造物の「音」のレベルに近づけることが出来るのか

業 務用建造物は床の振動がほぼゼロに近いですから、異次元の音が出てきます。今回、いかにして自宅のオーディオルームを業務用建造物の音に近づけるかが、 テーマです。このソルボセイン製インシュレーターによって、業務用建造物の最高峰の音に出来る限りではありますが、迫ってください。

■ソルボセインの効果(これは小型スピーカーを乗せた場合の、直径4センチの円柱型センチのものやのソルボセインの場合です)

小型スピーカーの下にソルボセインを置きますと、床の振動が激減します。それは主に低音域に起きている現象です。つまりこれは、低音が床に伝わって、スピーカーからダイレクトに出る筈であった低音が、床の振動に変化している、つまり、床に低音を食われていると考えられます。ソルボセインによる実に顕著な効果としては、ソルボセインで振動をカットすると、低域がはっきりとダイナミックに「スピーカーそのもの」から出てくるという現象を起こします。

当初は高域が強くなるのではないかと考えていたのですが、全く逆の効果を起こしました。床に食われていた低音が、しっかり出てきます。そして低音がしっかりすることによって、全域がクリアーで透明になり、さらなる生音に近づきます。


■ソルボセインの1.5センチという厚みにつきまして
右の写真にてソルボセイン製インシュレーターの、1.5センチ厚という厚みを確認されてください。スピーカーの場合には、振動量が多いですから、一般機材と同一に考える事が出来ませんでした。

ただし、12.5センチ四方の、38センチウーファーものの大型スピーカー用のソルボセインの場合には、硬めのソルボセインを利用しており、つぶれにくい、ということを最優先しなくてはなりませんでした。その為、12.5センチの硬めのソルボセイン全体で受け止めますので、それが成立するものです。

実は5ミリ厚でもソルボセインは十二分に、効きます。が、ご提供するソルボセインは我々自身が使いたい厚みのソルボセイン。すなわち、十二分の厚みを持った、贅沢で、最高のものになります。


■この黒いソルボセインのほうは、両面テープは使っておりません。ラップは貼ってありませんので、そのままで、滑り止めになっております。

こ のソルボセイン製インシュレーターは、他のものと違い、底面にラップは貼ってありませんので、そのまま小型スピーカーの下に置くだけで結構です。そのまま、滑り止め効果があります。

長い間使っていると、ソルボセインと床が癒着しそうな床の材質の場合には、底面に、サランラップなどをかませて、床に置いて下さい。


■馴染むのに、1日から2日ほどかかります。

ソルボセイン製インシュレーターは、下に敷いて即座に音変化を起こしますが、それが良い方向の変化であると明瞭に分かるには、1日から2日はかかりますので、ご注意ください。3日もあれば、ソルボセインは、完全に馴染んで最高の音を演出してくれるでしょう。









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これより先は、「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: 円柱型のソルボセインのほうが、自分のスピーカーには合っていた!!

プロケーブル様

この度のお取引ありがとうございました。

早々、インシュレーターを付け替えてみました。
使用スピーカーは、西独Graetz社の製品に使用されていた1960年台Lorenz社の260mm×130mm楕円ユニットを22リットルほどの自作エンクロージャに入れたものです。
島村楽器様より貴社のソルボセイン 3cm角 1cm厚を購入して使っていたのですが、使用スピーカーが小型なので円柱型のソルボセイン1.5センチ厚の方が合う
かな〜と購入させて頂きました。
従来はタオックに真鍮スペーサーを噛ませてビス止めで固定したいました。3cm角ソルボに交換して高低域共広がり格段に良くなりました。
気のせいか交換直後より翌日以降更の方が良くなった気がします(笑)
前後バッフルに15mm厚の欅を使いましたが、フルレンジ一発なので4.9キロしかなく円筒型の方が合うようで更にいい感じになりました。

スピーカーケーブルですが、ローエンドオーディオで楽しんでいる身ですのでバカ高いケーブルは使ったことないですが、BELDEN8471、ナノテックSP#79SV
TELEFUNKENの1960年台のケーブルなど使いましたが、モガミ2534とLANケーブルで落ち着いていました。

今回、AE線0.9ミリを10m×2で注文させて頂きましたが車にも使おうかと2m程カットして8mで使い始めてみました。

今まで銅の単線が良いと言う事で、家庭内電気工事で使うFケーブルを使った事が有るのですが・・・
今まで使った中でこのAE線がダントツで良いです!
プロケーブル注)安価なAE線は、中国製で品質が悪く、当店扱いの日本電線のAE線に完全に負けますので、ご注意下さい。

今回Lorenz用のエンクロージャを作り直して少し不満の有った低域が良くなったのですが、高域が少し柔らかすぎる気がしてこの頃の年代でよくある
2ウェイにするべきか悩んでいましたがツイターの追加が必要なくなりました。

車用にとカットしていた2mの方が高域の感じが良かったのですが、調子に乗ってスピーカーの内部配線にもAE線を使って内部配線の長さより少し長めに
スピーカーコードをカットしてみたら、ちょっと違うような?

現在、1.6mぐらいで落ち着いていますがホームページに記載してある10数メートルとかと全然違います(笑)
明らかに焦点がズレているのかな?
使用しているLorenzのユニットがQUAD 11Lをゴミだと思わせるぐらいの良いユニットなのですが、どこまでの音が出るのか解らず焦点合わせが良くわかりません。

但し、私のようなローエンドのシステムで楽しんでいる身にはこのAE線が最良のスピーカーコードです!

ありがとうございました。





プロケーブル注:)円柱型のほうが合っていたというのは、スピーカーの重量との
兼ね合いになります。
本来、厚みが1.5センチあって、柔らかいのですから、円柱型のほうが良い筈なの
ですが、上の乗せるものが重すぎた場合、つぶれてしまって、効果を発揮しません
ので、気を付けて下さい。
そういう場合には、3センチ角、1センチの厚みのもののほうが適正になります。














インシュレーター ソルボセイン

衝撃吸収・最先端素材、ソルボセインの円柱型にて最強の小型スピーカーの音を演出してください。円柱型、4センチ直径、1.5センチ厚のソルボセインです。

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