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外付けHDD(SSD) 外付けCDドライブ
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外付けCDドライブ パイオニア BDR-XS07JM(Mac用)/BDR-XS07B-UHD(Windows用)

モバイルハードディスク GLYPH BlackBox Plus 1TB

モバイルハードディスク GLYPH BlackBox Plus 2TB

モバイルハードディスク GLYPH BlackBox 1TB

モバイルハードディスク GLYPH BlackBox 2TB

モバイルSSD GLYPH Atom SSD 500GB

モバイルSSD GLYPH Atom SSD 1TB

モバイルSSD GLYPH Atom RAID SSD 1TB

モバイルSSD GLYPH Atom RAID SSD 2TB

外付けハードディスク GLYPH Studio Raid Thunderbolt 2(2TB)

外付けハードディスク GLYPH Studio Raid Thunderbolt 2(4TB)

外付けハードディスク GLYPH Studio Raid Thunderbolt 2(6TB)

外付けハードディスク GLYPH Studio 2TB

外付けハードディスク GLYPH GPT50

外付けハードディスク GLYPH GT062E



モバイルSSD GLYPH Atom RAID SSD 1TB



お客様の声




- 外付けHDD(SSD) 外付けCDドライブ -


モバイルSSD GLYPH Atom RAID SSD 1TB  

世界最速、驚異のレイド0のSSD、超高性能、外付けモバイルSSD GLYPH Atom RAID SSD 1TB (SSDのレイド0・超高速)

グリフが、とうとうSSDの外付けを出して来ました!

★驚愕のビッグニュース

Bさんのコメントで、凄い事が判明してきました。そもそも、SSDは、レイドにしたところで、グリフGTP50に負けていたのです。それほどグリフの技術力は高かった(GTP50のBさんのコメント参照)。

ところが、そのグリフが、とうとう外付けSSDを出してきました。今まで、このレベルが分かりにくかったのです。

GTP50(販売中止商品ですが)のBさんのコメントのところでは、SSDのレイド0より、GTP50のほうが高音質だったと、衝撃の告白をされています。

さて、同じかたが、今回、グリフのアトムSSDを入手されて、実験されました。

その感想は・・・

「同じGLYPHでもHDDとSSDでは差が顕著です。さらに音の純度があがってしまいました。ただただ、美しいです。」

です。

このページの一番下の、Bさんのコメントがそれです。ぜひとも参照下さい。

 

商品のオリジナルの箱の中には、USB C–USB C、のケーブルと、USB C–USB3.0Aへの変換ケーブルが、両方入っておりますので、USB3.0のパソコンが使えます。(これにつきましては、今や、当店が、世界の頂点、unibrain製のUSB Cのケーブルを出しています。それを使って、上記のコメントのかたも、グリフのハードディスクや、SSDのレイド0ものをすら、簡単に越えてしまったのです。

 

★注:)グリフ社のハードディスクの電源のオンオフにつきまして

この、GLYPH Atom RAID 1TB 超高性能・超高速のモバイルハードディスクの電源は、バスパワーの為、
自動のオンオフです。

これは、最も大切な「データ」も、同時に守られますので、非常に合理的な設計になっております。

★グリフのハードディスクは、レコーディングなどをはじめ、米国内で、データー保存用として、
多用されているプロ用の外付けハードディスクです。

 

★11月下旬再入荷予定


超高性能、世界最速、驚異のレイド0のSSD、外付けモバイルSSD GLYPH Atom RAID SSD 1TB


さて、高音質で有名なSSDよりも、さらに圧倒的に高音質であるものとして、非常に有名なGLYPHのハードディスクの、超小型のものを出します。

★超高性能、外付けハードディスク GLYPH Atom RAID 1TB 超高性能モバイルハードディスク、です。

グリフが、とうとうSSDの外付けを出して来ました!

 

要注意事項(最重要!): 実は、USB C同士の最長転送距離は、たたの1mに過ぎません。信じられないでしょう?

ということは、USB Cのオーディオインターフェイスに接続して、音を出す為にSSDを使用しても、15cmくらいの長さのケーブルを使わなくては、しかも、unibrain社レベルのものを使わなくては、まともな音など出る筈がないということを意味します。

これを回避するために、当店では、世界一のトップ企業unibrain社)に、USB Cから、USB2.0への変換ケーブルの20センチ、30センチ、50センチの製作を依頼しました。もしくは、USB Cから、USB3.0の30センチなどです。
この場合、USB2.0の最長距離(4.5m)、USB 3.0の最長距離(3.0m)に依存しますので、たったの1mというようなUSB C規格の虚弱な規格のケーブルとは、異次元の音になります。

  USB C – Cケーブル / USB C – 変換ケーブルコーナー
        ↑ クリックしてください。

皆さんにくれぐれも警告したいのは、USB Cのオーディオインターフェイスなど、絶対に買わないこと!、ということです。買ってしまっておられたら、unibrain社のUSB-C-USB-Cのケーブルの15cmレベルのものを使わないと解決出来ないものと心得て下さい。

 

★当店は一年保証です。売りっぱなしの安売りで買うと痛い目に合いますので、ご注意下さい。

商品のオリジナルの箱の中には、USB C–USB C、のケーブルと、USB C–USB3.0Aへの変換ケーブルが、両方入っておりますので、USB3.0のパソコンが使えます。

★注:)グリフ社のハードディスクの電源のオンオフにつきまして

この、GLYPH Atom SSD 1TB 超高性能モバイルハードディスクの電源は、バスパワーの為、自動のオンオフです。

これは、最も大切な「データー」も、同時に守られますので、非常に合理的な設計になっております。

★グリフのハードディスクは、レコーディングなどをはじめ、米国内で、データー
保存用として、多用されているプロ用の外付けハードディスクです。


詳しくは、他の機種のグリフのハードディスクのコメントをご覧下さい。

グリフというメーカーが、普通のメーカーではないことは、一目瞭然だと思います。

そのグリフが、満を持して、SSDものを、しかも、2テラという大容量のRaidものまで、とうとう出してきました。超高速ですから、レコーディング用の音源を入れておくドライブとしては、最適でしょう。

あの〇シー社が、買収されてしまってから、〇シーは、堕落の一途をたどり、今や音楽用途としては、全くふさわしくないものに成り下がってしまった事を嘆いているかたは多いと思います(日本国内では日本のパソコン関連メーカーが販売するようになりました)。

そこで、〇シー越え・外付けハードディスクを適正価格で出したいと考えておりましたところ、あのネットワークプロの38番さんから、非常に良いものを教えていただいて、販売に至ったものです。ネットワークプロの38番さんは、プロの中のプロですから、見る目が全く違いました。

実際にこのGLYPHというメーカーの、このSSDの音を聞きましたら、少々の驚きを隠せませんでした。1TBのほうも究極の凄さで、凄いのですが、レイド0のグリフSSDともなると、今のところ、世界でも、頂点の領域に達しているでしょう。

なお、入出力の種類は、このGLYPH ATOM Raid SSDは、USB Cがインターフェイスになります。ただし・・・・、

商品のオリジナルの箱の中には、USB C–USB C、のケーブルと、USB C–USB3.0Aへの変換ケーブルが、両方入っておりますので、USB3.0のパソコンが使えます。

注:2)GLYPHは、世界中の音楽/映像の制作現場や、録音スタジオで長年選ばれ続けられているストレージ・ブランドです。その機能と安定性は、音楽制作のスタンダードとなったAVIDのサードパーティ・オプションとして推奨されていることでも立証済みです。

注4:)GLYPH Atom Raid SSD 1TBは、超高音質を望むかたにお勧め致します。

音楽用途の使用ではなく、データーのバックアップを取りたいかたは、最安値のハードディスクで十二分だと思います。

注5:)GLYPHは、世界中の音楽/映像の制作現場や、録音スタジオで長年選ばれ続けられているストレージ・ブランドです。その機能と安定性は、音楽制作のスタンダードとなったAVIDのサードパーティ・オプションとして推奨されていることでも立証済みです。

 


※上の画像はUSB-C搭載のMacbook pro(Late 2016)と接続した際の読み込み・書き込み速度です。
当店で出しておりますAtom SSDよりもおよそ2倍の速さです。
こちらはレイドですから当然でしょう。現状で世界最高速、驚異的なスピードです。

★上記,真ん中がGLYPH Atom RAID SSD 1TBの大きさです。
GLYPH Atom SSD よりやや大きく、iPhone 7 Plusよりも小さいのです。

GLYPH Atom RAID SSD 1TBの本体サイズは、
高さ15mm x 横幅69mm x 奥行き122mm となります。


★GLYPH社の外付けSSDは、今のところ、世界一でしょう。




上記の写真のように、
付属品として、両端USB-Cケーブル(15cm)とUSB-C→USB3.0の変換ケーブル(15cm)が付属しております。

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これより先は、GLYPH Atom RAID SSD 1TB モバイルSSDの「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: GLYPHのATOM SSDは、グリフのハードディスクを完璧に越えていた!ただただ、美しい!!
 

〇〇〇です。

外付HDDのGTP50でBコメントで掲載していただいております。

SSD RAIDよりHDDの方が‥の件ですね。

この度、GLYPHのATOM SSDを入手しました。御社のユニブレインUSB3.0 15cmでWINDOWS機に接続で試しました。

やはりというか同じGLYPHでもHDDとSSDでは差が顕著です。

さらに音の純度があがってしまいました。ただただ、美しいです。

例えるなら、音の変化の質が旧鉄タップ→新タップとほぼ同種な印象です。

GLYPHが高価な理由はわかりませんが

機能美に全て費やされているというのは実感できます。

USB3.1かつMacだと如何程になるのか想像つきませんが

充分すぎます‥。

他にも、最近紹介の製品をいくつか使ってきましたが

まずロイヤルパープルのエンジンオイルと燃料タンク洗浄剤(マックスクリーン)

ですが当方、軽のターボ車という音にとって何もかもが悪い条件ではありますが、

それ故に変化絶大ですね。

代わりに運転した知人が軽のくせに1300や1500の車みたいなパワーを

感じるといったぐらいです。当然音にも好影響ですね。信号待ちが楽しみなほど。

 

プロケーブル注:)このコメントは、グリフのレイド0のSSDではなく、単発のSSDへのコメントです。さらにレイドになると、どうなってしまうんだろうと予感させてくれる、凄いコメントをいただきました。ここに公開させていただきます。

 

 

 

モバイルSSD GLYPH Atom RAID SSD 1TB
GLYPH社の外付けSSDは、今のところ世界一でしょう。GLYPH Atom RAID SSD 2TB。

 

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