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サブウーファー Dayton Audio SUB-1200(120Wアンプ内蔵型)
1: 個 ¥39,800



お客様の声


- 超高性能サブウーファー、30センチ口径ユニット、最高出力120W -
 
サブウーファー Dayton Audio SUB-1200(120Wアンプ内蔵型)

サブウーファー Dayton Audio SUB-1200(120Wアンプ内蔵型)  

当店は一年保証付きで39,800円です!

超高性能サブウーファー 30センチ口径ウーファー 120Wアンプ内蔵 Dayton Audio SUB-1200


注:)オプションの、パナソニックの3ピンから2ピンへの変換コネクターは、両側とも真鍮(非メッキ)のもので、音を変化させないものです。

Price :
¥39,800 (税込)


・(非メッキ)WATTGATE透明プラグ交換:不要(+0円) | 必要(+3,900円)
・パナソニック(非メッキ) 3ピンから2ピンへの変換コネクター:不要(+0円) | 必要(+490円)



★映画の重低音に、そして、小型スピーカーの低音補強に!

プロケーブル注:)当初は映画の重低音用として販売しておりましたが、これを小型スピーカーの低音の補強用として使われて成功しておられるお客様が、かなりおられる事から、小型スピーカーの低音補強としても、有効に使える事が分かってきました。大型スピーカーの置けないかたは、ぜひともお使い下さい。


◎サブウーファーの選択には、「コツ」があります。今回、サブウーファーを販売するにあたり、その「コツ」についても、同時に、書きたいと思います。


実は、普通のオーディオ用のサブウーファーは、口径が、16センチか大きくとも、20センチ程度のものでしかありません。それでは超低域を出す事は不可能です。

★それでは、今までは、どうやって、いかなる方法で、超低域を出してきたのか?




★この解答は、ユニークで、かつ、非常にいびつな解答になります。

わざと、箱の真下に「床向き」にユニットを取り付けておいて、床に向かって低域を放射させていたのです。

すると、床が無理に振動させられて、ユニットなどではなく(サブウーファーそのものではなく)、あなたの部屋の「床」が、強制的に振動させられて、映画の超低域の振動を再現していたのだ!、というような、非常にだらしのない低域の出しかたをしていたのが、今までの普通の超低域の出しかただったのです。

実に哀れで悲惨な話ではないですか?





Dayton Audio SUB-1200のスペック


●30センチウーファー、120Wアンプ内蔵、前向き放射型サブウーファー
●再生周波数帯域 25-140Hz (調整可能クロスオーバー、及び、ボリューム搭載)
●能率      90dB
●使用ユニット 30センチウーファー
●パワー 120W
●サイズ 42.6cm(高さ)× 41cm(幅)× 45cm(奥行き)
●重さ 1個、約20kg


★下記は、上記の元となっている、英語記述です。

Specifications

Dimensions: 42.6cm(高さ)x 41cm(幅)x 45cm(奥行き)
Frequency Response: 25 Hz-140 Hz
Woofer: 12" long throw
Power: 120W
Voltage: 120 VAC
重さ: 20キロ







★オプションの「(非メッキ)WATTGATE透明プラグ交換」につきまして

上の写真は、このサブウーファーのオリジナルの電源プラグの写真です。ご覧になられる通り、これはニッケルメッキが施されたプラグになります。

プラグのメッキの弊害につきましては、電源タップのところに詳しく記述しております通り(下記URLのページの中の、「■メッキプラグの総計の計算方法(問題はここです)」という箇所を参考下さい)です。

http://www.procable.jp/products/jutetsu_tap4.html


そして、そのような弊害を避けるため、オプションとして、真鍮製の(非メッキの)WATTGATE透明プラグに交換というサービスを行っているものです。





★哀れなサブウーファーしか日本に無くなっていってしまった理由とは!?

その理由は、30センチウーファー + 120Wのアンプ内蔵などというサブウーファーを作ると、非常なコスト増しになり、オーディオメーカーが、経済的に、やっていけなかったからに他なりません。

映画の超低域を再現するには、正攻法で低域を出そうと思えば、最低でも30センチウーファーが、はじめから必要だったにも関わらず。


Dayton Audio SUB-1200の背面

背面は、写真のようになっております。普通はこの下の写真の右側のLINE IN(ラインイン)と書いてあるRCA端子のメスに、RCA-RCAケーブルで・・、

DVDプレーヤーのサブウーファー出力、又はAVアンプのサブウーファー出力から、直接入れればいいでしょう。



★正常な、超低域を、出してやって下さい。


さて、120Wアンプ内蔵、そして、「いびつな床向き」などではなく「前向きの健全な」30センチウーファーの商品を、ここに、Bicに続いて、安価に出させていただくこととなりました。

30センチウーファーでも再現出来ない超低域に関しては、下に付いているバスレフポートから放射してくれます。

メーカーは、当店販売の、小型アンプでおなじみの、非常に高品質なものを作っている、Dayton Audioです。不足はないでしょう。

これにて、映画の超低域は、全く自然で、不足のない、しかも長く聞いていても疲れないものになるとお約束致します。





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これより先は、「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: サブウーファーのオーディオへの一つの使い方!

★小型スピーカーとサブウーファーを組み合わせる方法論の一つです!

プロケーブル注:)サブウーファーは、鳴っているか鳴っていないか、くらいの大きさで鳴ら
して小型スピーカーと組み合わせるべしとのことです。となると、こちらの120Wのサブウーファー
でも十二分であり、こちらでも良いということになります。


下記、お客様からのコメントです。
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プロケーブル様

最近、サブウーファーとの設定をやり直したら、クリアな低音というのが理解できました。
サブウーファー良いですね。
今まではフロントリア共にフルレンジだったんですが、カットしてウーファーとクロスさせた方が良いです。
クロスは40Hzの方がいい感じで80Hzよりすっきりと沈み込みます。
Auddseyの自動設定でも40Hzになりました。(自動設定だと、高域は変な音になりましたが …)

サブウーファーだけで音出ししてみるとけっこう鳴っているんですよね。
でもトータル合わせるとそんなになっているように感じない。面白いですね。
(目盛り アンプ:10時/ウーファー:12時)
鳴っていると感じる場合は大きすぎる証拠ですね。

ライブビデオの質がかなり上がりました。

サブウーファーは耳だけで合わせるとどうしても大きくしたくなりますからね。
聞こえると安心するんですよね。「あ、鳴ってる。」って。
でも、それって設定の時だけなんですが。
あと、イメージもあるのかもしれません。ボンボン言わしているアレ。


自分もそれで合わせた状態で10分ぐらい聞いていたら気持ち悪くなってきたんですよ。
胸がムカつくというか、とにかくイライラします。


自力だとなかなか難しいし不安だったのでソフトを使いました。
Macでは使えないんですが「WaveSpectra」はタダなのに非常に高機能です。


http://efu.jp.net/soft/ws/ws.html


テストトーンを出して画面でチェックするだけです。
マイクもPC本体内蔵のマイクで十分です。
これでウーファーの設定ほぼいけますね。

〇〇



下記が当店がAさんに出した返答です。
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〇〇 様

プロケーブルです。

なるほど、サブウーファーも、そうやって使えば、
小型スピーカーのグレードアップになるんですね。

当店にも先入観があって、映画の重低音用のもの
というイメージで売っておりました。

なるほど、という感じです。

今後はお客様にアドバイス出来る範囲が広がったと
思います。ありがとうございました。

では、今後とも宜しくお願い致します。

プロケーブル

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プロケーブル注:)というわけで、サブウーファーは、鳴っているかいないか、
分からない程度に音量を設定するのも、一つのコツのようです。

どうしても、映画のサブウーファーというイメージがあるのではないでしょうか。

音楽の場合には、鳴っているか分からないくらいの音量で鳴らしても、それはそ
れで、使えるのだという事を、ご記憶下さい。








口径30センチ、前向き放射型サブウーファー

サブウーファーには、最低でも、30センチウーファーが必要です。さらには、「床」向きに、低音を放出して、床をわざと振動させる方式のサブウーファーは、鬼門です。

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