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外付けハードディスク
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外付けハードディスク GLYPH GPT50 販売中止商品

外付けハードディスク GLYPH GPT50   

★超高性能、外付けハードディスク GLYPH GPT50

オプション品で、赤いunibrainのファイヤーワイヤー800のケーブルも選択出来るようにしましたが、これはアップルのコンピューターの、MacBook Pro、又はMac Proのかたしか使えませんので、ウィンドウズマシンのかたは、厳重に注意されてください。世界でも最も高性能なケーブルの一つですが、ウィンドウズのかたは、ファイヤーワイヤーの端子が付いていないパソコンがほとんどですので、オプションで、ファイヤーワイヤー800ケーブルを、選択しないように、ご注意してください。

ビッグニュース その1
とんでもないコメントをいただきました。内蔵のSSDのレイド0より、GLYPHのGPT50のほうが勝っていたというコメントです。
ならば、GLYPHの062だと、どうなってしまうのでしょうか。SSDのレイド0に圧勝??という事になりますでしょうか。いづれにしても、これは非常に貴重なコメントになりました。
詳しくは、このページの一番下の、Bさんのコメントを参照下さい。



Price :
¥39,800 (税込)


・unibrain firewire800ケーブル 40cm:不要(+0円) | 必要(+3,800円)
・WATTGATEシールド電源ケーブル 黒色プラグ 1m:不要(+0円) | 必要(+7,800円)
・(非メッキ) 3ピンから2ピンへの変換コネクター:不要(+0円) | 必要(+450円)




★超高性能、外付けハードディスク GLYPH GPT50 (3テラバイト容量)

あの〇シーが、日本のメーカーに買収されてから、堕落の一途をたどり、今や音楽用途としては、全くふさわしくないものに成り下がってしまった事を嘆いているかたは多いと思います。

そこで、〇シー越えの外付けハードディスクを適正価格で出したいと考えておりましたところ、あのネットワークプロの38番さんから、非常に良いものを教えていただいて、販売に至ったものです。ネットワークプロの38番さんは、プロの中のプロですから、見る目が全く違いました。

実際にこのGLYPHというメーカーのハードディスクの音を聞きましたら、少々の驚きを隠せませんでした。

なお、入出力の種類は、ファイヤーワイヤー800、eSATA、USB3.0の、三種類です。


この優れもののハードディスクは、鬼門コーナーをお読みのかたにはおなじみの、ネットワークプロの38番さんに教えていただいたものです。非常にレベルの高いプロフェッショナルの目からみての、OKが出ているということで、安心して皆様にお勧め出来るものです。



注1:)GLYPH GPT50 は、レイドものではありません。音質のみならず、非常な安定度を望むかたにお勧めです。


注2:)Glyphは、世界中の音楽/映像の制作現場や、録音スタジオで長年選ばれ続けられているストレージ・ブランドです。その機能と安定性は、音楽制作のスタンダードとなったAVIDのサードパーティ・オプションとして推奨されていることでも立証済みです。

注3:)Gliphのハードディスクの初期設定は、アップル社のパソコン用に合わせてあります。ウィンドウズパソコンでお使いのかたは、フォーマットし直す必要がありますので、ご注意下さい。



★ここにネットワークプロの38番さんのお言葉を添えておきたいと思います。


プロケーブル御中

お世話になります。○○です。

早速FW800のケーブルが届いたので、
先日アメリカから直輸入しておいたGlyph Technologiesの
外付けHDDに取り込んで聴いていますが、
買収される前の〇〇cieのHDDと遜色無いですね。
むしろフォーカスはよりはっきりする感じです。

ACアダプターでないのと放熱管理がより〇〇cieより優れていますね。
問題は日本の代理店を通すと値段が3倍くらいになることでしょうかね。


そろそろプロケーブルさんのところでもHDDの決定版を
扱ってもらえればと思います。


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という、誠に有り難いお言葉を頂戴したものです。

この縁がきっかけで、当店でもハードディスクを扱うに至ったものです。

持つべきは、友人というか、信頼出来るプロフェッショナル、です。


glyph_gpt50_hdd

glyph_gpt50_hdd

GLYPH GPT50の本体サイズは、高さ4cm x 横幅21.8cm x 奥行き16.5 cm 重さ1.8kgとなります。


glyph_gpt50_hdd

★GLYPH GPT50の入出力端子につきまして

上の写真の、一番左側のE-SATAの端子にご注目下さい。ファイヤーワイヤー800と並んで、非常に高性能な規格が、このE-SATAになります。ファイヤーワイヤー800の音質と甲乙つけ難い音質でしょう。なお、ここでもE-SATAのケーブルの品質には、十二分に気をつけて下さい。



glyph_gpt50_hdd

glyph_gpt50_hdd


★GLYPH社の外付けハードディスクは、今のところ、世界一でしょう。



glyph_gpt50_hdd


非メッキ変換コネクター ※左の画像は、オプションの(非メッキ)3ピンから2ピンへの変換コネクターになります。2ピンの壁コンセントには、この非メッキの変換コネクターを使って接続してください。




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これより先は、GLYPH社のハードディスクの「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: 案の定、GLYPHは、〇〇cieのRAIDゼロより高性能だった!

タイトル:GLYPH GPT50 大変素晴らしかったです

プロケーブル様

○○です。
いつもお世話になります。
GLYPH GPT50 無事に届いております。

Unibrain FW800 20cm を使い
〇〇cie 4big quadra RAID0 との比較です。

恐ろしいほどに音の骨組みが判ります。
決して曖昧さを許さないその音は
一種の清々しさを感じさせるほどです。


自分の身体が透き通って無くなってしまうような
そんな感覚になります。


ハードディスクについてよく考えさせられました。


私は様々なメーカーのハードディスクを使ってきましたが
レイドのハードディスクは数年毎にクラッシュするのが当たり前。

その点GLYPH GPT50 はレイドではないので
安心して使うことができます。


この精度と信頼は切り札になりますね。

よくぞこれ程までのものを見つけてきて下さいました。
ここに御礼申し上げます。
今後ともよろしくお願い致します。

○○ ○



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Bさんのコメント: GLYPH GPT50 は、SSD二台のレイド0よりも上だった!!

タイトル: GLYPH GPT50について

本日 外付けGLYPHのHDD、ベルキンケーブルが届きましたので早速使用してみました。
前に問い合わせたところこのHDDをもってしても内臓のSSD RAID0の状態では
推奨できるものかどうかとのお返事がありましたので
正直な話全く期待していませんでした。
内臓HDDが手狭になり、外付けの購入を考えていたところ御社が
勧めていたことを思い出し何かしらの効果があればいいという程度で
捉えていました。

実際の使用感ですがファン・HDDの回転音が2m程度の距離ですと聞こえますが再生中で
あれば気にならない程度です。
手に取ったときの重量感から想像できる堅牢さや制振構造もさることながら、一番注目していたのは
専用の電源がACアダプターでないことです。
ちなみに専用電源不要のポータブルHDDでも検証しましたが速度、容量が問題外でした。


肝心の音質についていえばプロでもないので根拠を挙げることはできません。
しかし間違いなくいえることはSSD RAIDより全体の音がより把握しやすくなりました。
ものすごく整然としています。



転送速度が如何に優れようと電源・ノイズのほうが音にとって失うものが
大きいとしか思えません。



失ったものを高速転送するよりロスが少ないまま5分の1の程度の速度(GLYPHの外付け)のほうが
音にとって望ましいのでしょうね。とはいえ外付けとしてはUSB3ですので充分な速度ですが。

なお、比較対象のSSDは東芝の最新モデルでベルキンSATAケーブル使用(SATA3)と
通常のSATA6でも検証しておりますがここでもやはり実測で劣るはずのベルキンケーブルのほうが
音質・映像とも良好です。
ただ、データ保存や通常使用のみでみれば宝の持ち腐れ以外のなにもので
もありませんがプロケーブル販売製品群の特性を鑑みれば野暮ですね。



プロケーブル注:)とんでもないコメントをいただきました。SSDのレイドよりも、GLYPHの50のほうが良い!!、ならば、GLYPHのレイドものの、062のほうだと、一体全体、どうなってしまうのでしょうか。ひょうっとして、SSDのレイドに圧勝なのでしょうか!?

いづれにしましても、このコメントを読ませていただきますと、いつの間にか皆さんが、SSDのほうに走り過ぎられた感がしてくる次第です。本当は健全なハードディスクのほうが音が良かったりするのではないのでしょうか。




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Cさんのコメント: ぎょっとするほどのメールをいただきました!!

外付けハードデスク GLYPH GPT50の件

プロケーブル様
先日お送りいただいたハードデスクGPT50無事立ち上げる事ができました。久しぶりのHDのため
使い方がはっきり分からないのでそのまま刺して無事認識しました。とりあえず何もせずにその
まま試験をしています。配置の関係でベルキンの20センチUSBで繋ぎました。現在はunibrain社
の15センチUSBに繋ぐ事が出来ました。

とりあえず2~3枚入れて聴いたところ思わず絶句してしまいました。ハードデスクの完成系の音と
言うものを始めて聴いたからです。
おそらくハードデスクの50年の技術の粋がぎっしり詰まった
ものとここ数年のSSDは比較してはいけなかったようです。
自分の不明さに腹が立ちました。
SSD500ギガに10枚ぐらいしか入れていなかったのはこの事を薄々予想していたのかもしれませ
ん。今までジャズを聴くときはスーパーウーハーは使わない方が良かったのですがそれはSSDの
音が本来とは違っていたからでした。GPT50では音が正しく録音されるので邪魔になら無いどこ
ろか無くてはならないものになりました。スーパーウーハーを正しく制御してくれるのです。

豪放でありながら繊細可憐です。SSDは三ツ星レストランの味をB級グルメの味に貶めていたの
です。今日からようやく本来の音に戻る事ができました。

これをもってしなければS-75 アレン&ヒースミキサー RMEファイヤーフェイスの音をとことん
聴いた事にはなりません。事はそれほど重大です。
MacBook Proさえこうですから後はおして知
るべきでしょう。SSDが耳に心地よいとすればGPT50は魂を鷲掴みにされてしまいます。Proの道
具はもの凄いのです。
良いものを紹介していただきありがとうございました。
○○



プロケーブル注:)これもまた対SSDのコメントをいただきました。どうやら、
SSDなど問題外というほど、GLYPHのハードディスクのほうが勝ってい
るようです。
これは大変な事になってきました。レコーディング現場などでもスピードがないと
いけませんから、SSDを導入しているところが多いと思いますが、こんなことなら、
GLYPHの062E(そちらはレイド0ですからスピードもあります)のほうが圧倒的
に勝っているのではないかという「疑念」に私自身、捕らわれてしまいました。
いや、間違いなく、そういう事でしょう。上記のお二方のコメントは、全くそう
いう事を書いてみえます。



外付けハードディスク GLYPH GPT50
GLYPH社の外付けハードディスクは、今のところ世界一でしょう。

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