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カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル、その他
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- カーオーディオ用・超高性能エンジンオイル、その他 -
 
ロイヤルパープル 超高性能ギアオイル 75W-90

ロイヤルパープル 超高性能ギアオイル 75W-90  

★米国製のオイルは、1クォート単位で売られている事が大半です。1クォートは、約950cc、正確には946.35ccになります。
4リッター必要なお車の場合には、4本から5本必要になりますので、油量には、十二分にご注意下さい。



※複数ご入用の方は、次ページの注文フォームにて、数量の変更をお願い致します。

個数を増やしていただいても、送料は、400円のままです。当店は、いくら購入されても、一律400円ぽっきりで、お送りさせていただいております。




注:)オイル交換時の、持ち込み先は、オートバックスへ持ち込んで下さい。

エンジンオイルは、540円(消費税込み)の持ち込み料金で、交換してくれます。
ギアオイルの場合には、756円(消費税込み)の持ち込み料金で交換してくれます。
いづれも、良心的な値段だと思います。


Price :
¥2,850 (税込)



★新車に使われる際の注意事項:

新車にご使用になる場合新車の場合は、ならし運転期間(走行距離3,000〜5,000km)を
終えたあとに、Royal Purple を使用して下さい。


ビッグニュース その1
 
ロイヤルパープルのエンジンオイルにつきましては、お客様のコメントが、5W-30のところに多く入っております。

ギアオイルにも、同じ事が言えると思います。ぜひとも、ご一読下さい!




★カーオーディオ用・超高性能ギアオイル・ロイヤルパープル75W-90(LSD対応・高性能オイル)

下記の事情は、ギアオイルにも共通すると思いますので、一通り目を通してくださるよう、お願い致します。

エンジンオイルには、月からスッポンまで、実に色々なレベルのオイルがある事をご存じでしょうか。驚かれるかもしれませんが、高額なばかりで、4リッター缶 に入っているものの中には、廃油から再生したオイル、つまり「再生オイル」すら混じっているのが、この日本国内のエンジンオイル事情だそうです。

日本人の一番いけないところは、同胞である日本人を騙して、「ぼったくる」というところにこそ、その民族性においての脆弱さがあります。これはオーディオの事情と全く同じでした。日本人が一番信用してはいけない民族は、こと買い物となると、悲しいかな、同胞の日本人だったのです。

生粋の米国製オイルは、日本で見かけるような4リッター缶ではなく、必ずこのロイヤルパープルのように、クォート単位で(約1リッター弱)、ポリタンクに入って売られているので、安全な米国製のエンジンオイルを入手する為には、ポリタンク入りのものを買いなさいと、オイルの裏事情について非常に詳しいかたから指導された事があります。

でないと、廃油を再生した再生オイルに、してやられる可能性があるからとの事でした。

実は、ホームセンターなどで売られている、クォート単位の、ポリタンク入りのもので、MADE IN USAと書かれたものは、みかけや値段からは想像出来ないほど高性能であるということも、裏情報として入手しております。

エンジンオイルだけは、廃油を避けようと思えば、ポリタンク入りのものでないといけなかったのです(全ての4リッター缶が廃油とは言いませんが・・)。

★という、エンジンオイル事情を書かせていただいたのですが・・・、ギアオイルも同様の事情であるに決まっています。ずるい者(メーカー?)は、とことん、何をさせても、ずるいのです。

今回、世界でもトップクラスのギアオイルを入手致しましたので、これを、カーオーディオ専用・超高性能ギアオイルとして出します。

おそらく皆さんの聞き慣れない名前のエンジンオイルです。ロイヤルパープルというものこそが、それです。

カーオーディオのかたは、特にエンジンの静かさを必要としておられます。それには、世界でもトップクラスのオイルでないとダメです。ギアオイルも同様で、ギア鳴り、デフ鳴りなどが、デフオイルなどに使うと、消えるものでないといけません。

このエンジンオイルは、米国で良く行われている、0-400m加速 のドラッグレース、0-1Kmの加速のドラッグレースなどに使われているものです。米国における、それらの車の馬力は、5000馬力を越える事もあるほど だそうです。ということは、それに耐えれるタフなオイルでないといけないということを意味します。

本 番に使う為に、さらに高性能なバージョンもありますが、そこまでは乗用車に必要はないでしょう。

★このオイルのレース用バージョンは、使っても止められるかたがいるくらい、特性が乗用車用とは、異なっているようです。

こちらのロイヤルパープルのギアオイルで、ポルシェやベンツやBMW、 いや、フェラーリくらいなら、それまでに使っていた、いかなるオイルより遙かに高性能であった!、という結果になる事が、目に見えているからです。

そして、レース用こそが、乗用車用としても、最も高性能であったというのも、オーディオと全く同様であり、実に皮肉な事ではありませんか。



★あらゆる高性能ギアオイルを凌ぐ、驚くべき性能!


メルセデスベンツ指定の純正オイルの、〇〇ビル1のギアオイルくらいでは、全く問題にもならないのが、エンジンオイルでした。であれば、ギアオイルも同じ事でしょう。

このロイヤルパープルこそが、我々が検証してきた結果、今のところ、世界最良のオイルの一つだということが、徐々に、分かってまいりました。それゆえ、ギアオイルも、ギア鳴りが運転中に気になるかたの為に、扱う事になりました。

静かさでトップクラスのギアオイルをを利用されれば、ギア鳴りが聞こえなくなり、音楽が車の中で生き生きと、生まれてはじめて聴くほどの音で、鳴ってくれることでしょう。




ロイヤルパープル_ギアオイル ロイヤルパープル_ギアオイル



★ロイヤルパープル社の最先端の技術



◎Synerlec(シナーレック)テクノロジー

ロイヤルパープル社が開発した添加剤が『 Synerlec 』です。金属表面とオイルを結び付けることが可能で、一般的な添加剤と比較して、油膜が強い、耐荷重性能に優れる、いったん痛んだ金属表面を滑らかに改善するなどの独特のパフォーマンスを発揮する能力を持っています。

強い油膜はオイルの粘度をあげる事で形成されますが金属表面が荒れている場合はオイルの粘度だけでは十分な油膜を保持する事ができません。そこで金属表面を平滑化し、強い油膜を再形成できるのが他のオイルメーカーが絶対真似のできないSynerlecテクノロジーです。

Synerlec(シナーレック)テクノロジーにより強靭な油膜形成による流体潤滑を実現させたのがロイヤルパープルオイルです。



◎このギアオイルは、LSDにも対応しております。

このギアオイルは、LSD入りのデフにも、対応しております。



ロイヤルパープル_ギアオイル




★燃費が大幅に改善されるロイヤルパープル


ギアオイル部分で、どれだけ走行性能の抵抗になっているのかは、不可解な部分でもありますが、エンジンオイルに次いで、ギアオイルも、燃費の悪化に貢献している部分かと思いますので、抵抗の少ないギアオイルを使うに越した事はありません。

ロイヤルパープルであれば、その点も心配が全くないギアオイルであると言えます。エンジンオイルで実証済みの、シナーレックという、金属とオイルを結合する潤滑剤が豊富に入っているからです。


★オイル交換時期につきまして

ギアオイルの交換時期というのは、ほとんどのかたが、無関心かと思いますが、メーカー指定では、4万キロから、5万キロくらいと書いてある筈です。
ということは、4万キロ、5万キロも走行しますと、オイルが粘度を失ってきて、デフ内などのギア同士の金属が接触する可能性が出て来るという事です。
メーカー指定に従って、ギアオイルも、交換されるのがベストではないかと思います。


★米国製のカー用品のレベルにつきまして

GM、そして、クライスラー、フォード、このビッグ3が窮地に陥ったのは、まだ皆さんの記憶に新しいと思います。

米国製の車は日本製、ヨーロッパ製の車に押されて、一時期は、少々堕落していたのは紛れもない事実でしょうし、確かな事でしょう。

しかしです。これがカー用品、車回りのグッズになると、日本とは、全くの真逆になります。

人口約3億2千万人の「車社会」である米国は、カー用品となると、車メーカーと違って、業界を支配するほどの規模になることが不可能ですので、途端に熾烈な争い、競争に巻き込まれてしまうのです。

日本では想像も出来ないほど、それは熾烈な争いであることでしょう。そのためか、米国製のカー用品のレベルは、もの凄くレベルの高いものが多く、エンジンオイルのほうにしても、ロイヤルパープルのみならず、他にも〇〇ドラインなど、一時期、日本でも有 名になった高性能なエンジンオイルもありますし、同じくクォート単位で売っているシェブロンなども(エンジンオイル)、ロイヤルパープルとはちがって、鉱物油の安価なオイルではありま すが、日本製の100%科学合成油を凌ぐ性能を持っているそうです。それが、鉱物油ということもあって、コストコなどで買いますと、それこそ、1クォートが300円というような、バカみたいに安価な価格なのです。

これはオイルに限った事ではありません。バッテリーもそうです。日本製のバッテリーは、クランキングアンペア(エンジンを始動させる時の力)など、記述もし ていません。が、米国のバッテリーには、全て、クランキングアンペア表示が義務づけられています。そして、米国製のバッテリーは、クランキングアンペアが 非常に高いばかりか、バッテリーの寿命もやたらと長いのです。日本製の、軽く倍の期間は持つでしょう。〇〇〇ニックの〇オスなどというものは、高いばかり で、比べてしまえば、お笑いでしかないのです。

さて、ギアオイルの話題に戻りますが、勿論、ロイヤルパープルは、ギアオイルも、100%科学合成油であり、技術の粋の結集の結果に出来上がったと思うほどのものです。

いざ車の事となると、米国製は圧倒的にレベルが高くなるのです。

さて、本題です。ロイヤルパープルのギアオイルです。このオイルは非常に特殊です。100%科学合成油であるがゆえ、非常にタフです。5万キロと言わず、8万キロ無交換でも大丈夫ではないかと思うほどのものですが、ここは、自動車メーカーの説明書に従ったほうが、良いのでしょうか。それが一番無難です。

当店は車のプロではありませんので、エンジンオイルなどは比較的フィーリングで分かり安いのですが、ギアオイルの交換時期となりますと、メーカー指定の時期に従ったほうがいいでしょう。

さらには、このロイヤルパープルは、LSDにも対応してくれておりますので、LSD入りのデフなどのオイルにも使えるという事も、嬉しい事です。



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これより先は、カーオーディオ用・超高性能ギアオイル「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: ロイヤルパープルは、ギアオイルまで、いい感じであった!

お世話になっております。
ギヤオイル75-90入れてみました。
良い感じです。

今回のエンジンオイルにも期待しています。(プロケーブル注:XPRの事と思われます。)
ところでパワーステアリングオイルの取り扱いはありませんか?
ミッションオイルやエンジンオイルほどには、カーオーディオに貢献しないかもしれませんが、滑らかできっちりしたステアリング操作は、車の総合的な印象UPになって気持ちがよいものです。
ぜひお御取扱いをご検討下さいますようお願い申し上げます。



プロケーブル注:)さすがにロイヤルパープル、ギアオイルまで、やはり優れていたの
ですね。
このお客様から、パワステオイルのリクエストがあったものの、さすがにパワステオイ
ルともなりますと、カーオーディオとはかけ離れていくため、車が静かになりそうなオ
イルに限定して、販売させていただいている次第ですので、ご了承下さい。



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Bさんのコメント: このギアオイルは凄いオイルであった!!

このギアオイル、凄いですね。
車が抵抗なくスルスル進みます。

「本当に75W-90なのか?」と思ってしまうくらい、ひっかかりのない柔らかいオイルです。
これでLSDもOKというのですから、ますますビックリです。

今までHKSの75W-90を使ってきましたが、ロイヤルパープルと比べると同粘度と思えないぐらい硬かったです。
これだけオイルが柔らかいと、冬の北海道でもそんなに暖気しなくても、デフにダメージがなさそうですね。
私はこのロイヤルパープルのギヤオイルをデフオイルとして使っていますが、本当に抵抗がないのでアクセルオフでも車が前に進みます。
アクセルオンでもトルクフルでトップスピードが伸びますから、以前に比べてそんなにアクセルを踏み込んでいないのがわかります。
アクセルオンでもオフでもアクセルを踏む時間が減るので、燃費の節約になりますね。
一番驚いたのが、駆動力の伝達パワーですね。
私の車は、後輪が空転すると運転席の警告ランプが点きます。
ところが、このロイヤルパープルに換えてから、警告灯は一度も付いていません!!

雨の日のウェット路面で、エコタイヤを履いていても、駆動ロスなく車がどんどん前に進みます。
「今までホイールスピンしていたのはデフとタイヤが良くないからかぁ〜」と思っていましたが、原因はデフオイルだったんですね(苦笑)。

もう一つ収穫があったのは、デフの振動が激減したので、シフトチェンジした時のデフのゴムブッシュの「ガコン!!」という音があまりしなくなりました。



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Cさんのコメント: 

いつもお世話になってます。長野県の〇〇です。今回もロイヤルパープルのリピートです。前回エンジンオイルとギアオイルの使用でいい結果が出ましたのでご報告します。当方レース用のストレートカットギアを使用したミッションなのですが、化学合成100%のオイル使用でも夏場は30分の走行でオイル温度が上がり、シフトノブまで熱くなる状態となりミッションのギアの噛み合い音が段々大きくなっていたものが、ロイヤルパープルオイル使用でオイル温度の大幅な低下と、ギア噛み合い音の心地よいサウンドに変化したことに大変驚いております。この変化は今まで使用したオイルでは経験のないことでしたのでこのオイルの性能の高さの証明となると思います。やはり金属同士の接触が少ないと温度上昇も抑えられるのです。

なおエンジンオイルと同じで馴染むまでの時間は多少かかりますが100キロ走行あたりから体感できますのでレースカーなどでは多少の慣らし時間が必要かと思います。     
また酷使する営業車や産業機械などもロイヤルパープルオイル使えば長持ちすると思いますよ。ロイヤルパープルいいオイルです。 



プロケーブル注:)凄いコメントが入りました。ギアオイルも、こんなに凄かったのですね。
ロイヤルパープル、恐るべしです。




カーオーディオ用・超高性能ギアオイル・ロイヤルパープル
カーオーディオ用・超高性能ギアオイル・ロイヤルパープル

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