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最強のスピーカー
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EV エレクトロボイス SX300E 2個セット(30cmウーファー)
1: セット ¥116,000



お客様の声


- 最強のスピーカー -
 
EV エレクトロボイス SX300E 2個セット(30cmウーファー)

EV エレクトロボイス SX300E 2個セット(30cmウーファー)  

現代の無敵のスピーカーEV(エレクトロボイス) SX300E エレクトロボイスのベストセラー商品!

■クロスオーバー化を考えておられるかたも、こちらでいいです。このSX300Eのクロスオーバー周波数は、1500Hzですので、1600Hzで区切ってクロスオーバーするのに、適切なものになります。

大阪店内の試聴室には、TOUR X(TX1152)が設置してありますので、TOUR X(TX1152)の音の試聴になりますが、こちらのSX300Eも、ほぼ同じ路線の音だと考えて下さい。SX300Eは、TOUR Xより、さらには、ZLX-15よりも、遙かにコンパクトな事から、以前の大人気商品であった、FORCE i より、使いやすいものです。


EV国内直営店もので、驚異の5年保証の保証書付きです!(クロスオーバー仕様にネットワークを外して改造したりした場合には保証対象外になりますので、ご注意ください)

1個 定価、91,300円、2個セット(ステレオ)で、182,600円のものを、二個セットで、116,000円でどうぞ。最高の性能をお安く入手してください!

これぞ無敵コンパクト! 能率99dBもある、コンパクトスピーカー!!
プロ用30cmウーファーとコンプレッションドライバーの伝統的な2wayスピーカー!

★色は、黒と白と、二種類ありますので、選んでいただけるようになっております。



メーカー希望小売り価格、2個、182,600円(税込)のところ...

Price :
¥116,000〜 (税込)


・二芯用スピコン端子2個セット:不要(+0円) | 必要(+900円)


・カラー: | |




注:)メーカーからの直送品となりますので、在庫状況等により、発送までに日数を要する場合がございます。

注:)元払い送付でご入金されるかたは、常時購入可能です。代引きのかたの場合、メーカーからの直送になりますので無理があります。スピコン、又は他の商品を同時購入のかたは代引きで送れますので、よろしくお願い致します。




プロケーブル注:)前面に付いているサランネットは、プロの現場で設営時には、持ち運びを頻繁に行いますので、その際、ユニットを守る為のものでああり、その為に、わざわざ金属のサランネットが付いているものです。オーディオのかたが部屋の中に設置して使う場合には、金属のネットは、音質劣化が激しいですから、必ず外してお使い下さい。まるで違う音になります。



★家庭で使える、現代のほぼ最良の、30センチ・コンパクト・スピーカー。能率99dBもあるる驚異の、EV(エレクトロボイス)の、プロの世界での、ベストセラー商品、SX300Eです。

スピコンの使い方につきましては、このページの最後に、詳しく写真入りでご紹介しておりますので最後をご覧になってください。



★ビッグニュース その1!

SX300につきましては、音の焦点が少々特殊で、ベルデンやWEの場合、16GAを使う場合には、4mくらいから始めると音が会いやすいとのことでした。詳しくは、Bさんのコメントをお読みください。


★ビッグニュース その2!

SX300をクロスオーバー化することは、オリジナルネットワークのクロスオーバー周波数が、1500ヘルツですので、何の苦労もなく出来ることです。
その際には、TOUR X用に販売している、ファストン端子が、そのまま使える事が判明しましたので、ここに書いておきます。
ウーファーのほうは、バネ式にスピーカーケーブルが入れれますので、高域用のドライバーホーンのほうだけに、ファストン端子を使って下さい。


ev_zlx-12


■EV(エレクトロボイス)Sx300の仕様

■出力音圧レベル(能率)    99 dB
■ウーファー口径         304.8 mm (12")
■クロスオーバー周波数     1.5kHz
■色(二種類)         黒、又は、白
■コネクター          4芯用スピコン×2個
■タイプ            2WAY フルレンジ
■周波数特性          50 - 20000 Hz
■ドライバー          1.25インチ(3.2cm)ダイヤフラム
■許容入力(定格/最大)     300/1200 Watts Long-Term/Short-Term
■サイズ            587×430×313mm
■重量             14.5kg




最も重要なスペックの数字、能率(感度)は、99dBもあります。このサイズのスピーカーで、この数字は、化け物です。

◎そして、クロスオーバー周波数は、1500Hzとなっており、このサイズでは信じられないほど、ドライバーホーンが、中域まで出せます。したがって、将来的にクロスオーバーに持ち込んでの、焦点合わせも簡単に出来るスペックとなっております。



★クロスオーバーではなく、普通に SX300E を使うには、スピコンがどうしても必要になります。

スピコンは、NL4FXという四芯用の使いやすいものをすでに持っています。一個450円でお出し出来ますので、

ご入用のかたはオプションで選択しておいてください。4芯用のNL4FXが、スピーカーケーブルの取り外しも楽ですので、お勧めです。

別のところでスピコン購入は送料など負担も大きいと思います。

スピコンを当店から購入のかたの場合に限り、代引きも可能 ですので、よろしくお願い致します。






★ウーファーのエッジの構造につきまして(最重要事項)

ウーファーのエッジは、プロ用としては当たり前なのですが、ウレタンエッジなどではなく、頑丈で長持ちして、さらには、ウーファーがパンパンに張るような、非常に頑丈なエッジになっております。

これが、一本、200万円もする民生用スピーカーですら、単なるウレタンで、徹底的にコストダウンされている事には、十二分に、ご注目下さい。

その種のものは、ウレタンエッジであるがゆえ、ダボダボのウーファーになり、ズブズブの低音しか出ないものです。したがって、スコーカーという、中域専用のユニットまで必要になり、3ウェイ、4ウェイと、無駄な方向へと追い込まれていきます。

その種のもので、生音が出ないのは、当然であると、認識下さい。

パンパンに張っている30センチウーファーというのは、低音を出す為ではありません。生々しい中域、つまり、最も大事なボーカルの帯域をきちんと再現する為のものであると、お考え下さい。

ここのところの認識が狂っていると、何もかもが、うまくいきません。3ウェイスピーカーだから良い、4ウェイスピーカーだからなおさら良いなどと考えられますと、泥沼に、叩き落とされます。

注:)背面の二つのスピコン端子につきまして

EV(エレクトロボイス)ZLX-12 の背面には、二つスピコン端子が付いています。この目的は、音量が足りない時に、並列にもう一つの ZLX-12 を接続して、アンプの左チャンネルだけで二つの ZLX-12 を使うためのものであって、プロの現場でだけ必要なものです。一般利用の場合には、特に必要はありませんので、一つだけ使ってください。なお、二つ端子があるからと、二つのパワーアンプを接続しますと、パワーアンプが壊れてしまいます。非常に危険ですので、それは止めてください。


プロケーブル注:)能率99dBという事実につきまして

これは30センチウーファーでは、普通はあり得ないほどに凄い数字である事を認識してください。

もの凄い解像度のスピーカー、ということになります。

普通は38センチウーファーの、プロ用でないと、その数字は達成出来ないものです。

おそらく磁気系統が、非常に強力に出来ており、この数字を達成しているものと想像するのみです。SX300Eが、
それだと考えていただいてもいいものと思います。




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これより先は、「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: SX300は化け物だった!!

タイトル:SX300は化け物


こんばんは、○○です。

SX300届きました。
プロケーブルさん、なぜもっと早くこれを販売されなかったんですか。


いや〜、これすばらしいですよ。
そのままの音出しでもクリアですが、チャンデバ化しても抜群の性能です。

TOUR-Xにまったく引けをとりません。
本当に同じ路線の音です。


フロントにTOUR-X、リアにSX300。
ものすごいリアルです。

2~3時間鳴らせば低音が出てきます。
ライブものは、観客の歓声で360度包み込まれます。まさにアリーナ。
XBOXのHaloというゲームもやってみましたが、部屋が戦場になります。


Force-Iだとうまくいかなかったのが一発解決です。

このスピーカーはグリルつけていても、ホーンは解放されていますよね。
この辺がPAでも威力を発揮しているものと思われます。
おまけに軽くデザインもいいです。
必要に応じてスタックも横置きもでき、プラスチック筐体なので丈夫です。
完成されているスピーカーの一つでしょうね。


さらにもう一つあります。
リアスピーカーとしてですので移動できるようにこんな感じで
キャスター付きの自作の台の上に乗っけて使っています。






プロケーブル注:)実は、PA用のスピーカーというものは、そのまま、いかなるモニター
スピーカーより優秀なモニタースピーカーとして機能します(プリにミキサー、アンプに
thomannのアンプなどを使えば、という限定付きですが)。


相手が200万円のモニタースピーカーでも、全く関係ありません。

SX300のほうが優秀です。


なぜならば、200万円のモニターといえども、アンプ内蔵型であり、音の焦点が全く合わ
せられない代物に過ぎないからです。
ということは、100ボルト環境で使うしかなく、
局、音の濃さで、SX300をモニターにして、200ボルトを引いて、音の焦点を合わせた
スタジオさんのレコーディングには、簡単に負ける!という事を意味しています。


その際、低周波までチェックするには、38センチウーファーもののほうが、向いていた、
という事なんです。

だから一押しは、38センチのTX1152だったのですが、今はデジタル録音全盛の時代で、
サンプリング音源こそ多用すれども、ここにきて、昔のようにシンセサイザーを使う事が
ほとんど無くなってしまいましたから、超低周波が混じり込む事が、最初から、少なくなっ
て来ています。

だから、今は30センチのSX300でも、モニターとして理想だろう、ということなんです。
ただ、中域の生々しさでは、38センチものには、一歩だけは劣ると思いますので、モニター
として使うかたは、それだけは知ったうえで、入手してください。

なお、オーディオ用途としては、微妙です。理想は38センチウーファーのTX1152ですが、
SX300も化け物ですので、
部屋の大きさに応じて、選んでいただければいいのではないかと
思います。




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Aさん再登場!: 
TOUR-XとSX300のコンビネーションには凄まじい威力がある!!

タイトル:「鳥肌が止まらなかった。」そうです。

どうも、○○です。

先ほど終わったんですが、
高校生の男の子にライブビデオを見せたんですが
自分の趣味でもないにも関わらず見ていた間「鳥肌が止まらなかった。」そうです。
本人曰く「ず〜っと寒かった。」そうです。


TOUR-XとSX300のコンビネーション。
音のことに関して何もわからなくても凄まじい威力があるようですね。

自分の部屋に来るとかなり楽しいようです。

また今日仕事です。もう寝ます。



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Bさんのコメント: SX300の音の焦点は、16GAを4mくらいからが正解だった!

SX300の場合、EVは通常内部配線はメッキ線ですから特殊な例だと思います。
恐らく16GAを4m位から始めれば合うんじゃないでしょうか。
スペックは似たような感じでも、スピーカーによってかなり違うことがよくわかります。












■スピコンの取り付けかた

1)ケーブルの皮膜を剥く道具を用意する

EV(エレクトロボイス) FORCE i

2)ケーブルの皮膜を剥く

EV(エレクトロボイス) FORCE i

3)このようにする

EV(エレクトロボイス)FORCE i

4)写真の順番通りに並べて

EV(エレクトロボイス)FORCE i

5)ケーブルを差し込む

EV(エレクトロボイス)FORCE i

6)1+と、1-だけを使って、2のほうは空けておく

EV(エレクトロボイス)FORCE i

7)いづれをプラスにしてもいいですが、この場合、白をプラスにしています。

ケーブルを差したら、→部分のネジを締めてケーブルをしっかり止めます。

EV(エレクトロボイス)FORCE i

8)出来上がり

EV(エレクトロボイス)FORCE i

9)プラスチックの突起を上にして、

EV(エレクトロボイス)FORCE i

10)押し込みながら差す

EV(エレクトロボイス)FORCE i

11)右に回転させて、かちっというまで差す

EV(エレクトロボイス)FORCE i

12)出来上がり

EV(エレクトロボイス)FORCE i

以上です。

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■スピコンの外しかた

1)金具を手前に引っぱる

EV(エレクトロボイス)FORCE i

2)金具を引っぱったまま左に回す

EV(エレクトロボイス)FORCE i

3)そのまま抜く

EV(エレクトロボイス)FORCE i

以上です。

EV(エレクトロボイス)ZLX−12 2個セット

家庭で使える現代の無敵の30センチウーファースピーカー、EV(エレクトロボイス)のZLX-12 2個セットです。

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